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2020.01.18 17:00

【インタビュー】XANVALA、1月30日のワンマン公演より始動。「俺らがヴィジュアルシーンの中心になってやる!!」


1月30日(木)、ヴィジュアルシーンへ強烈なインパクトを与えようと。いや、ヴィジュアル界へ革命を起こそうという強気な姿勢を持って新しいバンドが産声を上げる。XANVALA(ザンバラ)。 「乱れることは美しい」をコンセプトに、そのメンバーは、巽(Vo)/宗馬(G)/Yuhma(G)/70.(B)/知哉(Dr)の5人。

1月30日に池袋BlackHoleを舞台に行なう始動ワンマン公演「WARNING COLOURATION-警告色と下極上-」を皮切りに、XANVALAは怒濤のライヴ展開を繰り広げてゆく。 現状、まだまだ謎に包まれているXANVALA。彼らの初インタヴューを、ここにお伝えしたい。


『違うベクトルでXANVALAとCULAが存在しているからこそ、僕らも意味を持って両方へ全力を注いでいける。』


――XANVALA誕生の報告を聴いたとき、「何をやらかすのか」と期待に胸が膨らみました。でも、Yuhma/70./知哉の3人はCULAとしても活動をしていますよね。

Yuhma:ご存じの方も多いかと思いますが、Yuhma・70.・知哉の3人は現在、SUIさんがヴォーカルを担うCULAとしても活動をしています。そもそも3人がCULAとして活動を始めたのも、明確な世界観を打ち出しながらヴィジュアルシーンに存在感を描いてきたSUIさんが新たな物語を描きたいと始めたバンドだからこそ、僕ら3人がCULAという物語へ共鳴したのはもちろん。その世界観を描く担い手として僕らを選んでくれた想いへ応えたいところから始まっています。 じつは巽と宗馬も、以前やっていたバンドの頃から対バンしてきた関係。しかもあの頃から宗馬の作る曲と巽のヴーカリストとしての圧倒的な存在感や世界観に強く惹かれていた。その2人がやっていたバンドが解散となったら、その才能を他の人に渡すのは嫌じゃないですか。俺と70.、知哉の3人の意識はつねに一つだったからこそ、2人がバンドを終え、自由になった瞬間、今度は俺たちが2人の才能を花咲かせようと誘いをかけ、それでXANVALAの始動へ向けた準備に入りました。 知哉:それが昨年4月頃。ちょうどCULAとしても活動が始まったばかりの時期だったけど、その頃から2バンドを並行して動かそうと思っていたように、昨年7月から、始動へ向けたバンドSCALAとして毎月1回のペースで活動を行なってきました。 その期が熟したことから、正式にXANVALAとして動き出したわけです。

Yuhma:2バンド並行して活動をやっていると、「どっちが本気なの?」という質問を受けるけど、「どっちが?」じゃなくて「両方とも本気」。CULA自体、世界観を描くことを大切にしていることからライヴ本数を絞っている現実もあるとはいえ、そもそも、XANVALAとCULAでは表現したい音楽性も、実際に描き出している世界観も異なるもの。そりゃあ、似たようなバンドを2つやるなら「何をやりたいの?」と突っ込まれてしまうけど。似て異なるというか、違うベクトルでXANVALAとCULAが存在してきいるからこそ、僕らも意味を持って両方へ全力を注いでいけるんですよ。

70.:そうだね。今の時代一人のアーティストが一つのバンドじゃなく色んな事に手を伸ばす、手を伸ばせると思うんです。表現の自由が増えたというか表現する媒体がどんどん増えて行ってて。XANVALA巽もすごいボーカルだけどCULA、SUIの表現力も沢山の人に見てほしい。色んな事ができるヴィジュアル系だからこそ似て非なるバンドをやってすごい人間と一緒に表現していくことが自分の成長にもつながるしチャレンジする時代なんじゃないかなって。もちろん巽にも宗馬にも沢山の事にチャレンジしていってほしいと思っています。

――そこは、巽さんも宗馬さんもわかっていることだ。

宗馬:もちろんです。もともと僕と巽は、前のバンドを終える頃から「また一緒にやろう」という話をしていました。その想いを持っているところで3人に声をかけていただけたように、自分らも「この人たちとなら独自の世界観を作っていける」と感じたから一緒にやることを決めました。それにこの3人なら、CULAとしての経験も良い形でXANVALAに還元してくれる。それをわかっているからこそ何の不安もなく、むしろこのメンツで活動を行なうことへ自信を持って臨んでいます。

巽:その気持ちは、自分も同じ。ただ、歌詞に関しては、あえてCULAの世界観と重ならないワードを選んで表現しているように、そこだけは意識していることです。


『俺はXANVALAの秘密兵器なんで、然るべき時が来たらって感じだから、そこも楽しみにしていて欲しいよね。』


――楽曲は、現状宗馬さんが中心になりながら。そこへ知哉さんの曲も加えてという形でやっているんですよね。

Yuhma あくまでも今のところは…です。このバンド、巽以外の4人とも曲をかけるように、コンポーザーが4人揃っているところが大きな強みになっている。現状、宗馬が巽の歌声の魅力を活かしきったすごく良質な曲を次々と書いてくれるので、今も、今後も宗馬をコンポーザーのメインに据えていこうと思ってるんだけど。現状でも、宗馬にはない世界観を知哉がXANVALAへ注入しているように、それぞれに異なる表情を4人がXANVALAへ描き出してゆく形になっていくんじゃないかな。

70.:まずは沢山の人たちに宗馬と知哉がどんな曲を作るのかを見てほしいという狙いもあります。今は宗馬がメインでシーズンを作ってくれていてそのシーズンが例えばYuhmaへ…知哉へ…俺へ…と移り変わったらおもしろくないですか?それぞれ得意楽曲とするジャンルが一つの武器じゃなくなる。異なる4人が作る世界を楽しみにしていて欲しいです。今はまだ刀を鞘に隠してるけどYuhmaも俺もすごい曲を作れるコンポーザーなんで。

――現状、XANVALAの楽曲として耳(目)にしているのが、MV公開中の「鮮やかな猛毒」になります。XANVALAというバンド名からゴリゴリに攻めた曲調なのかなと思っていたら、激しさはもちろん、歌心を持った良質な歌系楽曲だったのは嬉しい意外性でした。

宗馬:僕自身昔からメロディを活かした歌系の曲が好きだったし、個人的にアニソン的なキャッチーでつかみを持った楽曲を表現したい想いがあるんですね。そのうえで巽の歌声の魅力や活かし方を誰よりも知っているのが自分という自負もあるように、僕自身の得意な面をXANVALAの中へ活かし反映させたいなと思っている。増してメタル的なアプローチは3人が得意としているところのように、その要素を組み込むことで求めていた曲世界がどれもブラッシュアップされ形になっていく。そこへ僕は惚れ込んでいるので。

知哉:歌ものを得意とする宗馬とは違い、自分はライヴでゴリゴリ活きる曲を得意としているように、お互いの世界観がまったくかぶらない。一つのバンドの中で違ったアプローチを描き出せているところは、今のXANVALAの魅力や強みになっているのは確かだね。

70.:宗馬の曲はすごく完成されているんだけど知哉の曲は悪い意味じゃなく逆にこれからどんどん進化していくと思います。めちゃくちゃライヴで大盛り上がりする可能性を秘めてる。こうしたいこうしたいと浮かぶというか、センスのあるドラムを叩けるからこそ次の進化へ迎える曲を作れるというか。

Yuhma 形にはなっていないだけで、すでに70.も、2人の持ち味をさらにブラッシュアップしたような楽曲を作り出しているように、今後ますます幅も懐も深くなっていくのが見えているから、そこが自分らでも楽しみなところ。

70.:現状このメンバー内で巽の100%を引き出せる楽曲を作れるのは前から一緒にバンドをやっていた宗馬だと思っています。というよりメロディセンスが何よりいい。俺は今宗馬の曲に巽を100まで持っていける強味を色々教えてもらってる段階でもあるのでそれが90あたりまでいったら曲をバンバン提出しようかなと。というか現段階でものすごいスピードで新曲を作ってるからね(笑)

一同:確かに(笑)

――そこへ、何時かはYuhmaさんの楽曲も加わるわけですもんね。

Yuhma:俺はXANVALAの秘密兵器なんで、然るべき時が来たらって感じだから、そこも楽しみにしていて欲しいよね。

70.:秘密兵器にしないでいいよ(笑)

一同: (笑)

70.:この人も本当にすごい曲書くので楽しみにしててほしいです。


『始動ライヴでは、「ヴィジュアル系の醍醐味」を味わえるライヴをお届けする!!』


――XANVALAというバンドがどんな音楽性を振り乱すのか楽しみですが、まずは、つかみを持った「鮮やかな猛毒」から始めたかったわけですね。

知哉:ライヴだったら最初からゴリゴリな面を出してもお客さんはすぐに順応してくれるけど、MVは最初に不特定多数の人たちと接点を持つ場になることから、XANVALAの魅力の一つである"キャッチーな歌もの"面を出そうということから「鮮やかな猛毒」を形にしようと決めました。:

――もちろん、まだまだいろんな表情を隠し持っているわけですよね。

知哉:もちろんです。ライヴではおとなしめよりも、激しめな楽曲を軸に攻めてゆく形にもなりそうだからね。

70.:現状生まれている曲は本当にバランスよく「聞かせる」「楽しませる」「暴れられる」の三点が埋まっていて。あとはその繋ぎをいかにシンプルにみんなに届けられるかという所でセットリストを考えています。なにより始動で沢山の曲をXANVALAの世界を見せれるのが本当に嬉しくて幸せな事だと思っています。

Yuhma:そうだね。SCALAから見てくれている子達、XANVALAから知ってくれた子達にも真実となる姿はぜひ1月30日に池袋BlackHoleで行なう始動ワンマン公演を通して確かめて欲しい。この日はまさに、「ヴィジュアル系の醍醐味」を味わえるライヴをお届けするように、その目と身体でぜひ目撃してもらいたいよね。

――巽さん自身、歌心からシャウトやグロウルまで多彩な声の魅力を発揮してゆく形になりそうだ。

巽:個人的にはキャッチーな歌ものが活きる声質でありながら、現状どの楽曲でもシャウトしてゆくようにその二面性を。いや、両面を活かした形を示そうとは思っています。

70.:さっき話した三点をこなせるボーカリストってなかなかいないと思うんです。巽の声質はそれをこなせるって客観的に聞いても素直にそう感じる。

Yuhma:彼の歌声はとても伸びやかで厚みがあるんですよ。もちろんXANVALAの中にもシャウトやデスボを活かした曲たちもあれば「鮮やかな猛毒」のような巽自身の歌声の魅力を押し出した楽曲もいろいろ届けてゆくので、そこは楽しみにしていて欲しいよね。

宗馬:巽は"正義の男"というか、"物語の主人公"となる声質や歌声を持っているヴォーカリストなんですよ。その歌声を活かした曲を作ることで最強のコンビになっていたところへ、ヴィジュアル系バンド経験の長い3人が加わったことから、無敵な楽曲に染まりましたからね。

Yuhma:宗馬は、本当に良質な曲を作ってくる男だからね。彼の手腕には、これからもすごく期待しています。

70.:この二人の成長に負けない事が大事だと思うんです。ライヴを一緒にやるたび、リハに入るたびそう感じるので。これからもっと「やべーな俺も頑張らなきゃ」って思わせてくれるんじゃないかって。それも楽しみで仕方ないです。

宗馬:3人ともめちゃくちゃ格好いい曲を作ってくるんで、油断できないです。なので、これからも3人に負けないように良い曲を持っていきますから。

Yuhma 嬉しいよね、その言葉が。ちなみに3人と言ってるけど、俺はまだXANVALAに曲は持っていってないけどね(笑)。

70.:俺もだけどね(笑)


『バンド活動のスタートだけに、ワンマン公演を通してズバッと今の魅力を存分に示したい。』


――初めて記事に触れる人たちは、XANVALAというバンド名から激しいゴリゴリなバンドと捉えそうですが、けっしてそんなことはないわけですよね。

Yuhma もちろん、そういう面もあってのことだけど。XANVALAは「乱れることは美しい」をコンセプトに据えているように、「格好いい部分と綺麗な部分を乱れさせてく」というか、そこを上手くミックスしていこうと思ってる。しかも、ザンバラと髪の毛を振り乱すように我武者羅に走り続けようという意識を持って活動をしていくので。

――実際、1月30日の始動ライヴを皮切りに、精力的にライヴ活動を行ないますからね。

Yuhma 嬉しい話だけどXANVALAの存在を発表して以降、次々と対バンのお誘いも受ければ早い時期に2マンライヴをやることにもなりそうだし、3月と4月には名古屋と大阪への遠征も決まっているように現状は東京でのライヴが多いとはいえ、東名阪での活動を基本においてそのうえで早い時期から他の地域へもライヴの場を広げようと思っています。

――今後の動きも気になりますが、始動ライヴがワンマンというところへ何より期待を抱いてしまいます。

Yuhma やはりバンド活動のスタートだけに、ワンマン公演を通してズバッと今の魅力を存分に示したいじゃない。それこそ、「俺らだけを見ろ!!」という姿勢をまずは示そうとね。

70.:始動は本当に色々なギミックを用意しています。音源、グッズ、特典も楽しみにしててほしいな。

――この日は、けっこうな曲数もやるのでしょうか。

Yuhma ライヴってさ、曲数が多いけりゃいいってもんじゃないでしょ。もちろん、相応に演奏はするけどあくまでも自分たちなりに厳選した楽曲。その曲たちが活きる曲順で届ければ、そのライヴを見ることで「これがXANVALAだ」という姿をまずは知らしめようと思ってます。

知哉 その時点ではMV「鮮やかな猛毒」の印象のみで足を運ぶ人たちも多いと思うけど、良い意味でガラッと印象を変えてやるライヴを見せるので。

70.:そうだね!でも1月30日本編も楽しみにして欲しいけどワンマンライヴ後も楽しみにしていて欲しい。いまやライヴ後の発表ってみんなやってる事だけどこれはライヴに来れない子にも届けられることで。実はその次の段階へ繋がるシーンが「鮮やかな猛毒」のMVに沢山ちりばめられてるんです。表の世界と裏の世界。現実と夢。昔あった映画のマトリックスの世界みたいな…おーーっとやばいここまでにしとこ(笑)そしてみんなに巽の歌詞をみて考察してほしい。本当に面白い世界を描く子なんで。

宗馬 そこまで言っちゃいましたね(笑)でもホント今から1月30日が楽しみで仕方ないです。「素晴らしい」と言える楽曲ばかりを揃えたように、あとは自信を持って見せるだけ。ぶっちゃけ心の中の不安はゼロ、期待は100以上…いや、1万以上。とにかく、見た人たちを「XANVALAを応援し続けたい」気持ちにさせれば、早い時期に「応援し続けて良かった」と言わしめる存在になりますから。

――みなさん頼もしい言葉ばかりです。巽さんも、気持ちは一緒ですか?

巽:「俺の歌声を聴けよ」という気持ちです。

Yuhma:「俺の歌声でビショビショになれ」ってくらい言ってやれよ!!

巽 いや、Yuhmaさん俺そういうキャラでは…。

70.:じゃあ代わりに言っていい?…俺の低音でビショビショにしてやんよ!!

一同:(笑)

巽:あえて一つ想いを追加して言うなら、XANVALAでは日本語を多く用いながら表現していく意識でいます。音源を通して歌詞を確認するのも、もちろんだけど。XANVALAはライヴ中に歌詞を、言葉をしっかり届けるように表現することを心がけてゆく。そういう歌を、XANVALAでは届けていくので。


『XANVALAが新しい時代を作り上げる中心となるバンドになる。』


――始動ライヴ以降、一気にいろんな動きを示してゆく形になるんですよね。

Yuhma:そうしていきます。音源も早い時期には形にしようと思っているように、逐次、XANVALAの動きをチェックしててもらいたいよね。

70.:つねに時代のニーズにはアンテナを張って行こうかと思います。楽曲はもちろんメンバーの個性。人間性が問われる時代。どれだけの人たちに「この人たちかっこいい、面白い、見ていてワクワクする」を届けられるかが勝負だと思うので。パイオニアと言われる自分を常にイメージしてバンドをやっていきたいですね。

巽:ヴィジュアル系というシーンの中、XANVALAが新しい時代を作り上げる中心となるバンドになる意識でいれば、その気持ちを持って1月30日にXANVALAを正式始動させます。まずはライヴ会場に来て、聴いて、暴れてもらいたい。そのうえで好き嫌いを判断してくれたら良いこと。「あなたを絶対にその気にさせる」と、XANVALAはここで宣言しておきますから。

Yuhma:宣言じゃなくて…?

巽:断言してやる!!


TEXT:長澤智典

◆鮮やかな猛毒 MV

◆ライヴ情報
XANVALA始動ワンマン WARNING COLOURATION-警告色と下極上-
2020.01.30(Thu) 池袋BlackHole
OPEN 18:30 / START 19:00
[出演]
XANVALA
[TICKET]
・ペアチケット
前売 ¥2,000 / 当日¥2,500(D代別)
[入場特典]
鮮やかな猛毒映像集(MVFULL&撮影オフショット)
会場限定シングル連続リリース第一弾発売
[チケット]
A:eプラス
https://eplus.jp/sf/detail/3178620001-P0030001
B:当日券 (※バンド予約無し)
[入場順]
整理番号順
※ペア入場者に非売品ステッカープレゼント
※ペアチケット公演になりますので1枚で2名様でのご入場が可能です。
※ペアでご入場の際は、入場時2名様揃っての入場が必須となります。
※入場時お一人様ずつDrink代がかかります。
[企画/制作/主催]
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