INTERVIEW
Special
ν[NEU]から約1年ぶりのNEWシングル『The 25th Century Love』が届けられた。5タイプ同時リリースされる今作には、バンド危機を乗り越えひとまわりもふたまわりも大きくなったν[NEU]の音が詰まっている。2013年、更なる進化を遂げたν[NEU]から目が離せない!
取材・文:山本 貴也

――2012年はどんな1年でしたか?
みつ:今振り返るとターニングポイントになった1年でしたね。上半期は1stだけどベストに近いアルバムを出して、曲も増えてすごく進化したんですけど、下半期はバンド危機もあって、リリースが無い中だけど今までの活動の中で一番濃かったです。
ヒィロ:今まではレコーディングやリリースっていう目標があっての3年間だったんですけど、僕的には初めてν[NEU]というバンドが止まったって言うと語弊があるかもしれないけど、止まったことで「何でバンドやってるんだろう?」って改めて振り返ることができましたね。さっきみつくんも言ってたけど、本当にターニングポイントになったんじゃないかなって。去年の決断次第では解散してたかもしれないし、個人的にも音楽を止めていたかもしれないし。
ν[NEU]
――ライヴを見ててすごく表現力が増したというか、どんな場所でもν[NEU]らしさを貫けるようになったのかなって。
みつ:とにかく色んなバンドさんとライヴをやったのが大きかったかもしれないですね。今までは若さというか、勢いをすごく大事にしてたんですけど、アルバム出してからは、勢いだけじゃなくて、良い意味での余裕感というか、もう「ジャリジャリしてるだけのバンドじゃないんだ」っていうのを、アルバムを出すことによってテーマが変わってきたのもあると思います。
ЯeI:最近はツーマンをやらせていただく機会が多くて、そこで味方が増えたというか、今まで敵だと思っていた異色な組み合わせでやることも多くて、そのファンの子とは「混ざり合わないんじゃないか」って勝手に思ってたんですけど、意外と混ざって、そういう子が味方になってくれたことでリラックスしてライヴに臨めるようになりましたね。
みつ:今までは、(ファンを)取る、取らないに囚われすぎてたよね。
ヒィロ:こういうイベントだからとか、この対バンだから「こういう攻め方をしよう」っていうのを考え過ぎていて、すごく頭を使ってたバンドだったんですけど、ラフになったというか、ν[NEU]っていうのを見せられればそれで良いんじゃないかって思うようになったんですよね。
みつ:もっとギラギラしてたもんね。そういうのも大事だと思うんですけど、ツーマンみたいに長いイベントが増えたので、優先順位を「会場の人みんなが楽しめるライヴ」になってから、輪が広がった感覚がありますね。もちろん敵、味方のライバル心はありますけど、みんなで手を取り合う形にしていこうってなってからは大分イベントの中身も変わりましたね。
――そしていよいよ2月27日に約1年ぶりのニューシングル『The 25th Century Love』がリリースされますね。
ヒィロ:去年の3月に出した『Restless』以来ですね。
――5タイプ同時リリースということですが、まずはリード曲の「The 25th Century Love」から教えてください。
ヒィロ:原曲は3年前にはあったんですけど、元々すごく明るい楽曲で、その当時の僕等にはそれを伝える説得力がなくて一度お倉入りした楽曲なんです。それを『RED EMOTION ~希望~』の選曲会の時に、もう1度出してみたらやっぱり良い曲だったので、レコーディングして形にはしたんですけど、バンドのターニングポイントになる時の勝負曲として残しておいた曲です。移籍があったり、バンド感のゴタゴタもあった上で、「ν[NEU]を続けていく!」っていう決心もあったので、それを伝える為にはこの曲しかないなって。
タクミ:この曲は、全体通して聴いた時のストーリーの完成度がすごいなと思って、全部が必要としてるフレーズなので、無駄が1つも無いんですよ。ギターソロも、自分の中ではソロという意識はあまりなくて、あくまでストーリーとストーリーのパイプ役というイメージです。聴いてて飛ばされるソロって嫌なので、あえて歌の延長線上的な感じにしてみました。
華遊:メロディと歌詞がとても感動的なので、それをそのまま届けたいって思って弾きました。コーラスでも登場してるんですけどキュートな自分が出せたかなって思いますね。
ЯeI:ドラムに関しては特に無いんですけど、歌詞が本当に面白くて、Aメロ、Bメロでは妄想心をかき立てられる内容なのに、最後は自分に問いただすような歌詞になっているので、面白い歌になったと思います。1コインで買えるし自信の1曲なので是非聴いてほしいですね。
みつ:1枚500円で5枚で2,500円だから“25”とかかってるんですかね。
ヒィロ:その通りです(笑)。
――歌詞は“未来”がテーマですよね。
みつ:そうですね。今までの書き方とは正反対に書くようにしました。とにかく明るい曲なので、良いことだけを言おうとすると面白くないと思って、これだけ曲が明るくてポップでキャッチーだから、少しぐらい毒を出しても良いかなって。その毒を少しだけ入れると、良い意味で「シニカルな笑いに変わるかな」ぐらいの気持ちでサビだけ先に書き上げて、AメロとBメロはサビの為にあえてすごく耳につくようにポップな感じで書いていきました。
――出てくる単語が“未来”っぽくて面白いですね。
みつ:近未来の歌なのでそこに気持ちが向きやすくなるように考えたんですけど、言いたいことって、ただの未来だけの歌じゃなくて、変わらないものとか、残っていくものとか、無くなっていくものとかの1つ1つの大事さだったり、すごく人間臭いことだったりするので、それとは正反対の25世紀というテーマで色付けしました。
――何かこだわったポイントはありますか?
ヒィロ:初めて生のストリングスを入れたんですけど、同期で作るストリングスと全然違いましたね。“未来”の曲なんですけど人間臭い歌詞もあるので、全部デジタルでいくと薄っぺらくなっちゃうと思ったので、どうしても生のストリングスでやりたかったんです。そしたら楽曲がすごく優しくなったというか、ピコピコしてる部分もあるんですけどすごく温かくなりました。
ν[NEU]
――MVはどんな仕上がりですか?
みつ:今までにないアプローチで、曲の雰囲気と同じようにポップでシリカルな感じに仕上がってます。
ヒィロ:良い意味で僕等の想像した“未来”の世界が入ってます。
みつ:ふざけてもいるけど真面目な部分もあるしね。
ЯeI:初めてストーリー性があって少し演技もしてます。
みつ:ベタベタでしたけど……。
一同:あははは。
――「Key of Life」(※Type Aに収録)はいかがでしょうか。実はこの曲が一番のお気に入りです。
みつ:やっぱりきた(笑)。ライターさんとか関係者の方に聞いて回ってるんですよ。この曲は男性向けに作った曲なので、ν[NEU]にしては珍しく男臭いというか、男っぽい部分を全面に出しました。
ヒィロ:僕等がバンドを初めた頃の初期衝動みたいなものをすごく詰め込んだ楽曲です。
みつ:「自己啓発ソング」って呼んでるんですけどね(笑)。人よりも自分に訴えかけているような気がするから、それを皆が自分自身のように感じ取ってもらえたら嬉しいです。
――すごく力強さを感じる曲ですよね。
みつ:去年1年間でν[NEU]が一番進化した部分の生感を出せました。今まではサイバー感っていうコンセプトがあって、同期に頼ってたりしたんですけど、それを無くして、アルバムを出した辺りから、ライヴで経験を重ねた楽器隊が進化した部分をそのまま音源に詰め込めたというか、バンド感が格段にアップしてると思いますね。
タクミ:今回から同期が主役じゃなくて、ギターが主役になったので、それがやりやすくて幅を広げられたきっかけになったかなと思います。ギターに同期が歩み寄ってくれたので、今までとはマッチ感が違いますね。
ヒィロ:熱い楽曲を作りたかったんですよ。1年間ライヴだけをやってきた中で、やっぱりバンド感っていうのをすごく重視するようになって、合わせる生感っていうのがすごく楽しくなってきたんですよね。「5人だけで構築する音楽で俺達はどこまでいけるんだろう?」って。最終的には同期が無くても成立する曲を作っていきたいので、その目標の通過点としての曲になりました。
――歌詞についてはいかがですか?
みつ:「気を抜いてたらダメだぞ!」って。ちょうどこれを作ってる時がそうだったんですけど、去年のワンマンツアーが終わるまで、誰も曲作りに手をつけなかったんですよ。「FAKE」以外の4曲は2週間ぐらいのペースで作ったので、歌詞も結構ギリギリだったんですけど、そんな時に「へこたれちゃダメだ」って思えるような曲というか、自分自身がこの曲を力にバンドを前に進めようって思える曲にしたかったので、初めてだったんですけど、元々書きたかった歌詞があってそれをテーマに広げていきました。
――どの部分ですか?
みつ:サビの1行目の“明日も見えない時代の真ん中で”の部分です。
ν[NEU]
――個人的には“這いつくばってでもこの手で掴む未来がいい”っていう歌詞が泥臭くて好きです。
みつ:俺も好きです(笑)。ここ最近の自分自身のような気がしするし、汗かいてでもやってる感じがライヴを思い浮かばせるんですよ。
華遊:この曲は頭使わずにカッコ良さが伝わるし、歌詞もカッコ良いので、最近のライヴでも一押し曲なのでライヴで体感してほしいですね。
ЯeI:ヴィジュアルシーンがもっと盛り上がってた時って、男性のお客さんがもっといたなと思って、やっぱり男の子にも伝えていきたいし、「ライヴ行ってみたいな」って思えるような曲をどんどん作りたいですね。それでライヴに来た男の子が僕達に憧れてまたそのシーンを盛り上げていってくれたらなっていう思いも込めて作っています。
――続いて「LUNA」(※Type Bに収録)ですが。
ヒィロ:これは僕等5人が大好きな90年代J-POPの良い部分と、ヴィジュアルロックという今まで突き通してきたものをうまく混ぜて凝縮させた曲です。ストレートなんだけど、メロがすごく良くて、すごく切なくて、日本人が大好きな「刹那系ロック」みたいな曲を作りたくて作った曲です。
みつ:「The 25th Century Love」のカップリングなので、「正反対な曲でいこう」って言っていて、良い意味で古臭い部分をちゃんと押し出そうっていうのは、メロとか歌詞を作る中でもありましたね。サビに“LUNA”って入ってるんですけど、最初は全く入ってなくて、サビが普通すぎるし、せっかくリーダーが「LUNA」っていう仮タイトル持ってきたから使おうと思って後で入れました。
タクミ:今回の中で一番凝りました。今までだったらイントロがシンセだけだったと思うんですけど、初めからギターが出てくるし、でもそれだけじゃ成長が見られないと思ってアコギを入れました。
みつ:たしかに1年前だったらシンセで全部済ませてたよね。
タクミ:それでアコギブームがきてしまいまして、色々入れたくなって入れちゃいました(笑)。でもアコギを入れたことでより哀愁さを出せたと思うので一押しの曲です。
――歌詞についてはいかがですか?
みつ:リーダーが仮タイトルで「LUNA」って持ってきた時に、「LUNA」って「月」って意味なんですけど、月っていつもあるし、見えるじゃないですか。でも失恋は一度離れたら見えなくなるし、いなくなるじゃないですか。それなのに「常に目に見えるところにある」っていうのがテーマとしてあったので、遠いのに近くて、近いのに遠いような「月」がテーマの歌詞です。
――「FAKE」(※Type Cに収録)はいかがですか?
みつ:前回の「AUTUMN ONEMAN TOUR 2012」の為に作った曲です。ライヴの中で育てた曲っていうのもあって、録りに関してはスムーズにいった部分と、自分達の中で高い理想が出来ていたのでそういう意味では苦戦した曲でもあるんですけど、ライヴで育てたおかげですごく曲にパワーがつきましたね。
――ライヴでの反応はどうでした?
ЯeI:すごく良かったです。でも前回のツアーでは結構色々なことがあって、本当にファンの子に支えてもらうことばかりだったので、今回この曲を出せて嬉しいですね。
ヒィロ:初めてライヴの為に書いた曲なので、音源を聴いてまたライヴに来てほしいです。
みつ:聴いてから来るとまた感覚が変わると思います。
――「Butterfly」(※Type Dに収録)はいかがですか?
みつ:今までのν[NEU]には無かった曲っていうイメージがすごくあって、デモを聴いた時も、他の4曲は始まりと終わりのイメージが最初からある程度見えていたんですけど、この曲だけはフワフワしていて、不思議な感じで、何が良いか分からなかったんだけど良いなって思ったんです。その分からないものを大事に作ろうっていうのがテーマでしたね。メンバー内では「浮遊曲」って呼んでるんですけど、何か浮いてる感じがして、フワフワした浮いてるだけじゃなくて、今回の曲の中でもちょっと浮いてるような曲にしたいなって思ってました。
ヒィロ:仮テーマも「Butterfly」で、色々あったAUTUMNツアー中に書いてたっていうのもあるんですけど、「この先どうする?」ってちょっと心も浮ついてた時期だったんです。だからこういう曲になったのかなって……。作曲とか作詞をしてるとその時の状況がすごく出るんだなって改めて思ったし、それをメンバーがちゃんと受け止めてくれたからこそ形になった曲で、デモでイメージしてた形に一番近づいた曲ですね。
みつ:フワフワしたまま終わるっていうのが今までのν[NEU]じゃないというか、大人っぽいな、面白いなって。何気にこの曲が再生回数一番です(笑)。
ヒィロ:曲を作るにあたっての作曲とかアレンジの楽しみ方を新たに見つけた感じがしますね。1年間音源制作してなかったけど、「成長してたんだな」って実感できました。
みつ:サビでハーフになるとかも今までは無かったから新鮮でしたね。1年前では出来なかったと思います。
ЯeI:この曲は、初めてリハに入らずに録ったんですけど、これだけまとまったのはすごいなって思いましたね。あのツアーを回ったからこそ作れたんだなって思いましたね。
みつ:メンバーの気持ちがすごく近い感じがするよね。
ν[NEU]
――そして「Precious」(※Type Eに収録)ですが、この曲は甘酸っぱいですね。
ヒィロ:今まで僕等が作った中で一番淡い楽曲じゃないですかね。
みつ:初めて完全に女の子に向けて書こうと思った曲ですね。今のところ関係者一番人気です(笑)。
――僕もこれか「Key of Life」のどっちかで迷いました。
みつ:うちらからしたらちょっと恥ずかしいこの甘酸っぱい感じが、聴いた人には良いのかもね。
ヒィロ:作っててちょっと照れたもんね(笑)。最初はもう少しアップテンポでビート感のある感じだったんですよ。
みつ:完成して思ったのは、歌詞もそうなんですけど、聴く人の年代によって聴こえ方が違うなって。自分も5年前だったらこの歌詞は書けなかったと思うし。
ヒィロ:本当にバンドが成長したなって思いますね。3年前は“無機質”と“デジタル”っていうものをひたすらゴリ押しして「僕等はこういうバンドをやっていくんだ!」って決めてたんですよ。それが3年経ったらこんなに甘酸っぱい歌詞を書いて、アコギを弾いてるなんて誰も思わないですよね。
一同:あははは。
ヒィロ:でも「20年後でもν[NEU]ってバンドをやれるんじゃないか」ってこの曲を作ってすごく自信が持てましたね。
みつ:これから更に歳をとったらまた良くなっていきそうな曲ですね。歌詞はワンマンツアーを回って、ファンの子に支えてもらったっていう気持ちがあったからこそ書けました。それがそのままリンクした感じです。
――全タイプにボーナストラックが収録されていますけど、これはどうやって楽しめばいいですか?
一同:あははは。
みつ:発想が正解です。
ヒィロ:楽しまない方がいいかもしれないですね(笑)。
みつ:「ん?あれ何だっけ?」ぐらいが理想というか。言い方が難しいんですけど、今は何も理解しなくて大丈夫です。ただ今までリリースできなかった分、「解散するのかな?」って思われた時期もあったけど、今回のシングルを出したことによって、もう少し先があるんじゃないかって思えるようなおまけというか……。
ヒィロ:今後の布石かも……しれないですね(笑)。
ν[NEU]
――「SPRING ONEMAN TOUR 2013」はどんなツアーになりますか?
ЯeI:前回のツアーでファンの子に作り上げってもらったので、皆に感謝を伝えに行きたいですね。
華遊:今回初めて自分の地元も回るのですごく楽しみです。シングル5タイプを手に取ってもらって、新たなν[NEU]のスタンダードを感じてほしいですね。
タクミ:前回のツアーはお客さんと共に作った会場っていう感じがあったので、今回は僕達が音でリードしたいというか、音で会場を作りたいですね。そこを目標に今回のツアーは回りたいです。
ヒィロ:1年ぶりのリリースを兼ねてのツアーなので、今までと違うセットリストも組めるし、ν[NEU]に通ってた人も、初めてくる人も皆が楽しめるワンマンツアーになると思います。この1年で5人がミュージシャンとしての自信をすごく持てたので、チケット代と時間をかけて僕等のライヴに足を運んでくれる人達に100%満足して帰ってもらえるツアーにしたいです。
みつ:前回のツアーから、バンドだったり、長いライヴってこんなに幸せなことなんだなって改めて思えたんです。それまでって、ワンマンを難しく考えていたというか、「何したらいいんだろう?」っていうのがあったんですけど、今は曲も増えて、お客さんも増えて、ν[NEU]っていう家族も増えたので、やっと本当のν[NEU]を出せるのかなって思うツアーだし、行ったことのないとこにも今回行けるので、そういう意味でたくさんの出会いがあるツアーにしたいですね。
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RELEASE
New Single
「The 25th Century Love」

2013.2.27 Release!!
The 25th Century Love
【Type A】
The 25th Century Love
【Type B】
The 25th Century Love
【Type C】
The 25th Century Love
【Type D】
The 25th Century Love
【Type E】

【Type A】
PCCA-03787
¥500 (税込)
[CD]
01. The 25th Century Love
02. Key of Life
03. Vo/ν[NEU]

【Type B】
PCCA-03788
¥500 (税込)
[CD]
01. The 25th Century Love
02. LUNA
03. G1/ν[NEU]

【Type C】
PCCA-03789
¥500 (税込)
[CD]
01. The 25th Century Love
02. FAKE
03. G2/ν[NEU]

【Type D】
PCCA-03790
¥500 (税込)
[CD]
01. The 25th Century Love
02. Butterfly
03. B/ν[NEU]

【Type E】
PCCA-03791
¥500 (税込)
[CD]
01. The 25th Century Love
02. Precious
03. Dr/ν[NEU]



「LIVE DVD 2012.11.11 SHIBUYA O-EAST」
2013.4.3 Release!!
LIVE DVD
PCBP-52109
¥5,250 (税込)

SCHEDULE
SPRING ONEMAN TOUR 2013
2013.3.01 (金) Shibuya O-Crest ※FC限定
2013.3.03 (日) 仙台MACANA
2013.3.09 (土) 大阪MUSE
2013.3.10 (日) 名古屋ell.FITS ALL
2013.3.16 (土) 柏PALOOZA
2013.3.17 (日) 横浜サンフォニックスホール
2013.3.23 (土) 広島NAMIKI JUNCTION
2013.3.24 (日) 福岡DRUM SON
2013.4.06 (土) 郡山CLUB #9
2013.4.07 (日) 宇都宮 HEAVEN’S ROCK
2013.4.13 (土) 金沢AZ
2013.4.14 (日) 神戸VARIT
2013.4.20 (土) 新宿BLAZE

PROFILE
ν[NEU]

ν[NEU] vocals: みつ
birthday: 11/11
blood type: O
ν[NEU] guitar: タクミ
birthday: 8/8
blood type: B
ν[NEU] guitar: 華遊
birthday: 11/26
blood type: ×
ν[NEU] bass: ヒィロ
birthday: 12/3
blood type: A
ν[NEU] drums: ЯeI
birthday: 9/28
blood type: B
■オフィシャルサイト

DISCOGRAPHY

アーティストタグ

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