INTERVIEW
Special
Royzの2nd フルアルバム『Tears』がいよいよリリースされる。1stアルバムから約1年3ヶ月を経て完成した今作はRoyzの勢いと自信が満ち溢れるバラエティに富んだ作品に仕上がっている。3月からはこのアルバムを引っ提げたツアー「2013 SPRING 2DAYS ONEMAN TOUR『Lost Tears』」があり、FINALでは初のホールワンマンライヴも控える。
そんな彼ら5人にたっぷりと語ってもらった。
取材・文:山本 貴也

――2月27日に2ndフルアルバム『Tears』がリリースされますが、アルバムタイトル『Tears』にはどういう意味が込められていますか?
:今作は「感情を前に押し出すようなアルバムにしたい」っていう話を公大としていて、“Tears=涙”って喜怒哀楽の上限がどちらかに振り切れた時に溢れるものだと思うんです。そういった意味で、生々しい感情を振り切ったようなアルバムにしたいと思って『Tears』というタイトルを付けました。
Royz
――制作するにあたってのコンセプトはありました?
:アルバムタイトルの『Tears』にそこまで縛られないようにしようっていうのと、1枚のアルバムを映画に例えたとすると、やっぱり起承転結の流れがないとつまらないと思うので、そういう部分はを考えながら作っていきました。
――リード曲の「Tear drop」から教えてください。
公大:作ったきっかけは単純で、歌ものが作りたいと思って作り始めたら良い感じに仕上がりました(笑)。原曲は去年の7月ぐらいに出来ていて、ちょうどそれぐらいの時期にアルバムの話も出ていたので、出すなら「これをリード曲でいこう」っていう感じですんなりと決まりましたね。
――イントロは少しメルヘンな感じがするけど、最後は切ないというか悲しい雰囲気で終わるのが、不思議な感じですよね。
:前作のアルバムが出てから、今までの活動の中で本当に濃度の濃い1年ちょっとだったので、自分的に思うことだったり、考え方の変化があったりしたので「こういう歌詞を書きたい」っていう時期だったんです。今まではどちらかと言うと、Royzの中では明るくて楽しい感じの歌詞担当だったんですけど、今はそういう歌詞を書く時期じゃないなと思って、今回のアルバムはちょっと切ないというか、何かを失った空っぽのような歌詞を書きたいと思って書きました。「Tear drop」は“死”がテーマの曲なんですけど、昔、大切な誰かを亡くしてそこから動けないままでいるっていう内容です。MVでの登場人物は僕と青い目の少女なんですけど、そこはリスナーの方に置き換えてもらえば大丈夫です。
――「Tear drop」というタイトルの意味は?
:公大と決めたんですけど「あんまりハッピーな感じではないよね」っていう話をツアー中にしていて、「Tear drop」という響きも良かったし、書きたいと思っていた内容にも合っていたので「Tear drop」にしました。公大の作ったデモがすごく分かりやすくて、世界観やどんな曲にしたいかっていうのがはっきりと伝わってきたので、タイトルも割とすんなり決まりましたね。
――演奏面でのこだわりは何かありますか?
和稀:全体的にメロディ押しで、そんなに勢いがある曲でもないので、ギターはヴォーカルのメロディを引き立てる感じで弾いて、途中のギターソロは僕が弾いているんですけど、メリハリがつくように心がけて、開けるようなイメージで流れるように弾きました。
杙凪:初めてデモを聴いた時に自分の中に浮かんだのが、ギターのカッティングだったんですよ。それでカッティングを全体的に使って曲に合うように詰めていった感じです。公大が持ってくるデモのギターには面白いポイントがいっぱいあるんですよ。
公大:ギター弾けないんですよね……。弾けないんですけどイメージを伝えようと思って頑張って弾いているのがきっと面白い感じなんだと思います。
杙凪:でもそれがすごく楽しくて毎回楽しみなんですよ。ガチガチに完成された状態で持ってくるわけではないので、自分なりのイメージをはめ込んでいく感じですね。
:デモでギターソロも弾いているよね?
和稀:ビックリするぐらい歪んでるけどね(笑)。
公大:誤魔化そうと必死なんだって……。
智也:僕もこの曲はメロディ押しなので、あまり激しいことはせずに支えるだけみたいな存在であろうと、あんまり難しいこともしてないですし、デモの時から変わったのは自分なりにフィルインを足したぐらいですね。
公大:ベースとしては、シンプルにしようと思っていたんですけど、はりきり過ぎちゃってちょいちょい動いているので「ライヴで大丈夫かな?」って(笑)。でも自分の中では、良いフレーズが弾けてちゃんとヴォーカルを支えられるベースが弾けたので良かったです。
――MVはどんな仕上がりですか?
:今までと違うところは、初めてキャストさんを使ったことなんですけど、MVを作るにあたって、今まで以上に「こういう映像を撮りたい」っていう気持ちが強かったので、キャストさんを選ぶ時も顔だけじゃなくて、目の色や細かいところにもこだわるぐらいイメージがはっきりとあって、メンバー全員で選んだんですけど、全員が同じ意見でしたね。「Tear drop」の歌詞とMVの組み合わせもちゃんとできたし、今までやれなかったことができたので満足です。
――イメージシーンもありました?
:少しあります。二面性を出したくて、僕が黒髪にしてちょっと違うメイクをしてたりもするので、そういうのも意外と見所なのかなと思いますね。
――「Tear drop」の聴きどころを教えてください。
:寝る前に聴いてほしいですね。「Tear drop」、「Starry HEAVEN」と続くんですけど、2曲とも、聴けば聴くほど良くなっていく曲なので、じっくり聴いてほしいなと思います。
Royz
――お1人ずつ今作の中からオススメ曲を紹介してください。
公大:「Flash Back」ですね。詞も曲も僕なんですけど、この90年代の古き良きヴィジュアル系っぽい雰囲気が大好きです。1つ前の「糜楼」から「Flash Back」の流れが良い感じに繋がっているので2曲セットで聴いてほしいです。
――タイトルの「Flash Back」は古き良きとかそういう意味で?
公大:そういう意味ではないんですけど、当時の自分がこう言われたら共感できるなとか、売れているバンドにこう言ってほしかったなとか、当時の思春期の自分に向けて書いている感じですね。
:古き良き感は僕もレコーディングの段階で感じていたので、それを全面に押し出した曲ですね。「こういう曲にしたい」っていうのも公大から聞いていたのでそこはすごく意識しました。
智也:僕は「夢空」ですね。この曲で初めて歌詞を書いたんですよ。ノリですけど……(笑)。
公大:ノリというか、バンドの新曲や歌詞のミーティングに智也が入ってこないから「何でろう?」って思ったら「歌詞書いてないから」って……、「じゃあ歌詞書く?」って言ったら「書く!」ってなって(笑)。
智也:歌詞を書くことによって、色々と考え方が変わるんじゃないかと思って書いてみました。書いてみて思ったのは、今までよりも他の歌詞に対して興味が持てるようになりましたね。
――でも書こうと思ってすぐに書けるものなんですか?
智也:あんまり……。
一同:あははは。
智也:すごく語学力が少ない人なので、なかなかヤバかったです(笑)。
――歌詞の内容を教えてください。
智也:フルポジティブな歌詞です。頑張ったら「何でもできるんだぞ!」的な感じです。
和稀:曲は僕なんですけど、今までのRoyzにないパンクちっくで、すごく前向きで明るく振り切った感じの曲をやろうと思っていたから、智也の歌詞とすごくマッチしましたね。
――コーラスも楽しい感じが伝わってきますね。
和稀:「楽しくいきたい」っていうのしかなかったですね。
智也:英語のところだけは昴に書いてもらいました。僕に英語を書かせたらたぶん意味が分からない大変な感じになるので(笑)。
――「夢空」というタイトルの意味は?
智也:空っていうのは、自分が生きているこの空間で、そこには夢がいっぱい詰まっていて、「夢が溢れる世界なんだよ」という意味です。
:この歌詞は智也にしか書けない歌詞ですよね。良い意味ですごく等身大の歌詞なのですごく好きです。次は杙凪と和稀にも書いてほしいですね。書くことによって、智也の見方が変わったように、絶対何かしら変わると思うし、自分が書いた歌詞だと余計に気持ちが込めやすいと思うんですよ。2人がどんな歌詞を書くのか今からすごく気になります(笑)。
杙凪:僕は「糜楼」ですね。暗くてドロドロした曲なんですけど、明るい曲よりこっち系の曲の方が作りやすいんですよ。アルバムの中で一番ドロッとした曲を作ってやろうと思って、イメージ通りのちょっと狂ったような曲です(笑)。
Royz
――歌詞もまた難しい漢字がたくさんあったりドロドロ感が満載ですね。
:そうなんですよ(笑)。歌詞もドロドロした感じで、今まで自分が書いたことがないような歌詞を書こうと思って書きました。デモの段階で杙凪から聞いていたイメージが分かりやすかったのでこれも結構すんなり書けた方ですね。
――「糜楼」ってどういう意味なんですか?
:歌詞の中で“桜色”って言葉を使っているんですけど、何となくピンクとか紫のイメージが強くて、そこを出したいと思って“桜色”を使ったんですけど、タイトルを考える時に“糜爛”と“桜色”を混ぜたタイトルにしようと思って「糜楼」になりました。“楼”は“桜”よりも摩天楼の“楼”のイメージの方が近かったのでこっちの“楼”にしています。「糜楼」は造語なんですけど、インパクトのある強いタイトルにしたかったので曲の雰囲気をうまく表現できたかなと思います。
和稀:自分の曲の話をしようとも思うんですけど、ここはあえての「Aerial cord」でいきます(笑)。公大の曲なんですけど、初めてスタジオで聴いた時に、展開もメロディもすごく好きな感じで「これはアルバムの最後しかない」って皆で話していたんです。サビのメロディもすごく良くて、バックの演奏もテンポが落ちる感じになるんですけど、Royzらしいメロディに仕上がっているのでそこを注目して聴いてもらえると嬉しいです。
:アルバムの最後はこの曲しかないですね。イメージ的には、DVDになった時にエンドロールの後ろでツアーのオフショットがモノクロで流れている感じです(笑)。
――歌詞はどんなことを?
:これを聴いた時に、アルバムのラストしかないと思って、【C TYPE】にしか収録されていないんですけど、『Tears』の本当の完成形は「Tear drop」から始まって「Aerial cord」で終わるのが本当の形だと思うから皆に聴いてもらいたいですね。「Tear drop」が“死”から踏み出せないでいる内容で、「Aerial cord」は“死”を受け入れて、どういった考えに行きつくかとか、結構前向きな歌詞なんです。“死”の中に“愛”を取り入れたらどうなるかとか、“死”と“愛”が混ざったらどうなるかとか、例えば好きな人が死んでしまったら、死の中に愛というものが混ざってくると思うので一種のラブソングでもあるのかなと思うんですよ。前回のアルバムでも「Reve Story」という曲があってずっと好きだったんですけど、今回「Aerial cord」がそれを塗り替えてくれたかなと思うぐらい好きですね。「恋花火」でハッピーに終わるのも良いんですけど、僕達の思い的には「Aerial cord」も聴いてほしいですね。
――たしかに「恋花火」で終わるのと「Aerial cord」で終わるのではアルバムのイメージがかなり違いますね。昴くんのオススメはどの曲ですか?
:「アテナ」ですね。これこそ本当に新境地だと思うんですよ。ここまでポップで、曲だけ聴いたら全然ヴィジュアル系じゃないと思うんです。この曲は杙凪が持ってきたので、たぶん色々と話があると思うので聞いてあげてください(笑)。
杙凪:アルバムの曲順でバラードポジションがあって、そこ以外はある程度見えていたんですけど、そこだけ全然出来上がらなくて、ずっと「誰かのバラード」って書いてあったんです(笑)。前のアルバムでもバラードがあったんですけどそれを超えないと意味がないので、そこがすごいプレッシャーで、メチャクチャ悩んで、色んな曲を作ったんですけど全然良いのが出来なかったんです。それで昴に「どういうのがいい?」って聞いたら自分のイメージと全然違う答えが返ってきて、自分が思っていたバラードのイメージと、昴のイメージを取り入れて出来上がったのがこの曲です。
:今までのバラードの雰囲気が“寒色系”というか、結構近い感じの曲が多かったので、ちょっと違った感じの色にしたいなと思って、“暖色系”が似合うような暖かみのあるバラードが良いなって杙凪に伝えたら、イメージ通りの曲を持ってきてくれたんですよ。
公大:お父さん、お母さんも喜びそうな曲だと思うので、ファンの子の親がRoyzを認めてくれていないならこの曲を聴いてもらえば「Royzいいじゃん!」ってなると思います(笑)。
和稀:親子でライヴを見に来てくれたらいいよね。でもお父さんが来て、横を見たら娘がヘドバンしてたら焦るよね。
一同:あははは。
――本当に新境地な楽曲だと思いますね。
:アコギの雰囲気もまた良いですよね。
智也:実はドラムも結構こだわっていて、ゴーストノートを多用していて雰囲気を出しています。
――「糜楼」を書いた人が書いた曲とは誰も思わないですよね(笑)。
一同:あははは。
杙凪:曲を作る時は常に壁を壊していかないといけないので(笑)。
Royz
――歌詞についてはいかがですか?
:この曲も自分の中でイメージしていた“愛”や“死”を取り入れたんですけど、どちらかというと“愛”よりですね。最終的にはリスナーの人に考えてもらえれば良いんですけど、杙凪に「死んだ方がいい?死なない方がいい?」って聞いたら「死なない方も聴きたい」って言われたので、ちょっとポップスに近い感じの歌詞を書きました。“2人きりの最終電車”って歌詞は今までのRoyzではなかったですからね(笑)。
――情景がリアルに浮かびますね。
:読んだ時に情景がすぐに浮かぶような歌詞を書こうっていうのは意識しましたね。お客さんが何に共感するかって、リアルさだと思うんですよ。思ってもないことを書いたところで、それは全く伝わらないし、意味がないので、それだったら自分の昔の経験だったり、見てきたことだったり、思ったことを詰め込むのが一番だと思うんです。歌詞の世界観も新しいし、コーラスの入れ方とかも、今までにない感じになっていて、今までやりたかったことができたので大満足ですね。
――「恋花火」は再録なんですよね?
:再録です。ライヴでお決まりのナンバーなんですけど、昔の音源は杙凪が加入する前の物だったので、そういう意味でも今のRoyzでレコーディングし直したいなって思ってレコーディングしました。お客さんからもすごく人気のある曲で、アンコールのお決まり曲っていう感じなんですけど、再録によくありがちな曲をガラッと変える感じにはしたくなくて、お客さんの好きな「恋花火」のままでいてほしかった。この曲を新しい「恋花火」と思ってもらうのもいいし、別の曲と思ってもらうのも良いんですけど、今のRoyzで昔の良さを残したままレベルアップして録れたと思うので、やっと5人の「恋花火」が完成したなっていう気持ちです。
――そんな『Tears』ですが、Royzにとってどんな1枚になりました?
:前作が出たのが1年2ヶ月ぐらい前なので、そこから色々あった中での各々が感じたことだったり、成長できたことを詰めこめたアルバムになったなと思うし、理想通りに出来た自信しかないアルバムなので皆に聴いてほしいですね。
和稀:今までのRoyzよりもふり幅を大幅に広げて今のRoyzを全て詰め込んだようなアルバムになっていると思います。スーパーポジティブな部分からスーパーネガティブな部分まで、様々な一面を見てほしいなと思います。
杙凪:前作のアルバムから結構経ったんですけど、メンバーの表現力が増して、「こうしたいな」っていう自分達が表現したいものがようやくできたアルバムなので是非聴いてほしいです。
智也:前作のアルバムは勢いだけで作った感じなんですけど、今作は勢いだけじゃなくて、やりたいことや、流れも皆で考えて作った作品なので、リピートしまくって聴いてほしいですね。
公大:智也も言ったんですけど、1枚目のアルバムはやっつけとは言わないけど、勢いだけで急いで作りました感がすごくあったんです。だけど今作は自分が今までバンドをやってきた人生の中で一番良いアルバムができたと思います。自分の原点じゃないですけど、リスナーとしても聴けるし、バンドとしても聴けるしすごく良いアルバムになったので、墓まで持っていきたいです。
Royz
――そして3月からは「2013 SPRING 2DAYS ONEMAN TOUR『Lost Tears』」が始まって、FINALが日本青年館での初ホールワンマン「~TourFinal~2daysワンマン全曲制覇ガンバRoyz!~」がありますね。
:FINALが初のホール2daysで、全曲やるのですごく楽しみなんですけど、スタジオで昔の曲とか合わせると結構忘れているんですよね……(笑)。全部で40曲ぐらいあるんですけど、全曲入れるセットリストを組んだことがないので、かなり変わった感じになると思うし、2日とも展開が全く違ってくると思うのでそこを楽しみにしていてほしいですね。
――両方行かないと全曲聴けないわけですよね?
:そうですね。2日間で全曲制覇です。
公大:両方来ないと不完全燃焼になっちゃうからね。
:前編、後編みたいに捉えてくれたら分かりやすいと思います。
――初ホールライヴはどんなライヴになりそうですか?
:やったことがないので「分からない」っていうのが正直なところですけど、ホールはホールなりの良さがあると思うので、普段来にくい子も座席があるから来やすいと思うので、今まで来たことがない人にも来てほしいし、全曲制覇もあるし、あとはホールならではの盛り上げ方ができたら良いなと思います。
公大:やってみないと分からないので、どこまでやって良いかとか、どれやったら怒られるかっていうのも分からないので、怒られても良いからやってしまおうかなと思っています(笑)。
トップへ戻る
RELEASE
2nd Full Album
「Tears」

2013.2.27 release!!
Tears
【A TYPE】
Tears
【B TYPE】
Tears
【C TYPE】

【初回限定 A TYPE】
¥3,675円(税込)
BPRVD-087
CD11曲+DVD(PV「Tear drop」+オフショット)
封入特典:応募ハガキ・応募券「A」

【初回限定 B TYPE】
¥3,675円(税込)
BPRVD-088
CD11曲+DVD(全メンバーの「Tear drop」マルチアングルPV)
封入特典:応募券「B」

【通常版 C TYPE】
¥3,150円(税込)
BPRVD-089
CD12曲(初回盤CD+ボーナストラック1曲)
封入特典:応募券「C」

※全タイプ共通封入特典:トレカ2枚封入(全10種)
※全タイプ購入応募特典:「Lost Tears」ツアーパンフレット

SCHEDULE
2013 SPRING
2DAYS ONEMAN TOUR
『Lost Tears』

3/02(土) 名古屋E.L.L.
3/03(日) 名古屋E.L.L.
3/09(土) 岡山IMAGE
3/10(日) 岡山IMAGE
3/16(土) 福岡DRUM Be‐1
3/17(日) 福岡DRUM Be‐1
3/29(金) 新潟GOLDEN PIGS RED STAGE
3/30(土) 新潟GOLDEN PIGS RED STAGE
4/05(金) 仙台darwin
4/06(土) 仙台darwin
4/13(土) 北海道cubegarden
4/14(日) 北海道cubegarden
4/20(土) 梅田AKASO
4/21(日) 梅田AKASO

~TourFinal~
2daysワンマン
全曲制覇ガンバRoyz!~

4/28(日) 日本青年館
4/29(月祝) 日本青年館



5/04(土) 名古屋E.L.L.
5/11(土) 高田馬場AREA
5/18(土) 渋谷O-EAST

PROFILE
Royz

Royz vocals: 昴
(すばる)

birthday: 2/14
blood type: O
Royz guitar: 杙凪
(くいな)

birthday: 7/5
blood type: AB
Royz guitar: 和稀
(かずき)

birthday: 2/6
blood type: O
Royz bass: 公大
(こうだい)

birthday: 7/3
blood type: A
Royz drums: 智也
(ともや)

birthday: 5/11
blood type: O
■オフィシャルサイト

DISCOGRAPHY













アーティストタグ

Royz | 関連PICKUP

関連ピックアップはありません。