INTERVIEW
Special
Royzの8th maxi single「EGOIST」が7月3日に4type同時リリースされる。『アッコにおまかせ!』のエンディングテーマにも起用されている今作は、これまでのRoyzの要素と新しさが絶妙なバランスで組み合わさった楽曲となっている。
7月からは、ガンバRoyz企画第6弾イベント武者修行『DIRGE OF EGOIST』と題して日本を3周する彼ら。FINALは初となるZepp Tokyo公演も控えている。そんな彼ら5人に話を訊いた。
取材・文:山本 貴也

――7月3日にNew Single『EGOIST』がリリースされますが、制作にあたり何かコンセプトはありましたか?
:方向性としては、前作『Tears』が歌ものメインで衣装も落ち着いた感じだったので、次もポップ路線でくると思ってた人が多いと思うんですけど、そこをあえて逆にいきました。Royzは派手なヴィジュアル系が大好きなので(笑)。
Royz
――たしかにポップ路線にいくのかもっていう匂いはしてました。
:そうですよね。『Tears』のツアーを回ってるときに、『EGOIST』のアーティスト写真を撮ったんですけど、もう早く公開したくてウズウズしてました(笑)。もし自分がお客さんだったら、「どういうRoyzを求めてるのかな?」って考えてたんですけど、メンバー全員が同じ意見でした。
――では、リード曲の「EGOIST」から教えてください。
公大:何曲か候補曲があった中での1曲です。
:今回は「こういう作品にしたい」っていうコンセプトがはっきりとあったので、それが一番一致するのはこの曲だねって。
――聴いた印象は、Royzの表と裏が全部詰まっているなって思いました。
:いいとこ取りなんですよ(笑)。
――「EGOIST」というタイトルは先にあったんですか?
:最初にタイトルです。「EGOIST」っていう響きがすごくいいなって思って、もうこれしかないなって。『Tears』から『EGOIST』にいくにあたっての裏切った感じというか、エゴ感も出したかったので今の自分達にピッタリでした。
――「EGOIST」と聞いて、爽やかな感じはしないですもんね(笑)。
:おおまかに言うと恋愛ものではあるんですけど、裏テーマがあって、心の中の“鬼”なんです。恋人のことを忘れられないがあまり、薬とかに頼って忘れようとするんですけど結局は忘れられない……。でも自分の心の中の“鬼”は、早く忘れろじゃないですけど、相手に対してキレて怒ってるんです。それをずっと抑えていたんですけど最後は抑え切れなくなってしまうという話です。ジャケットもデザイナーさんにイメージを伝えて、二面性が垣間見える鬼の面を出したくてこういうデザインにしました。
――だから歌詞に“鬼”が出てくるんですね。
:途中で“嘲笑う鬼”っていう歌詞があって、最後に“皮肉に嘲笑うんだ”っていう歌詞があるんですけど、最後は自分が鬼になってしまったということなんです。
Royz
――Bメロの歌詞に「  」 の空白がありますけど、これは?
:聴き手に想像してもらいたいというか、自分なりにとらえてほしかったのであえて空白にしています。僕の答えは、“「睡眠薬」”なんですけど、皆が自由に考えてほしいですね。
――“Demon”というワードが他の曲でも出てきますよね?
:一貫したテーマやワードを共有させたかったんです。
公大:最初は、“鬼”でも“悪魔”でもいいから共通ワードが欲しいって言ってたもんね。
――演奏面でのこだわりがあれば教えてください。
智也:「EGOIST」は思った以上にテンポが遅いんですよ。結構ノリがいい感じなんですけど、演奏してみると意外と遅いので、その中でどう疾走感を出すかというのを意識して叩いてます。
公大:ベースはわりかし昔のRoyzに戻った感じですね。『Tears』の時に、「なんかぬるくないですか?」とか、「ベースラインが落ち着きましたね」ってお客さん言われて……。
――そんな突っ込みがあるんですね。
杙凪:たまにやたらと詳しい人がいるんですよ。
公大:まあ自分でも自覚があったので、今回はゴリっと無理やり詰め込んでます。
――ぬるくねえぞと(笑)。
公大:今回は結構難しいですよ。だから自分でハードル上げちゃいました。今まで別にやってなかったわけじゃなくて、ヴォーカルを活かすために落ち着いてたんですって書いておいてください(笑)。
:『Tears』はそういうコンセプトのアルバムでしたからね。
公大:歌もののアルバムだったので、昴押しでいったんですけど、それがぬるかったみたいですね……(笑)。
――でも言われるとショックですよね。
公大:その時はちょっとショックでした(笑)。
和稀:公大が原曲を持ってきたんですけど、その時のギターはほぼ白紙に近い状態で、方向性としてはそこから攻めていく感じに仕上げていくという話だったので、それに合わせたフレーズを乗せていきました。1Aの頭打ちの早いところのフレーズは、何本かギターを重ねて面白いエフェクトをかけて鬼気迫る感じを出してます。ギター全体のアレンジは、2本がちょいちょい絡み合いつつもお互いのカラーを出していくっていうスタンスで弾いてます。
杙凪:「EGOIST」なのでわがままなギターを弾いています(笑)。自分が好きなギターを引き倒した感じで、わがままにやりたいことを突っ込んでいった感じです。
――「EGOIST」は『アッコにおまかせ!』のエンディングテーマにもなっているんですよね。
:そうなんです。すごくありがたいお話をいただいたんですけど、最初は「シャウトとか入ってるけど大丈夫かな?」って皆で話してたんです(笑)。
杙凪:アッコさんロックやから。
Royz
――MVについても教えてください。
:ロケ地がすごく良い所で、長野県の諏訪にある本当の廃墟で撮ったんです。僕らが最後に使って取り壊すことが決まっていたみたいで、もうここで撮影することはできないし真似できないのもいいなと思って。
――衣装の色合いとバッチリですね。
:色味がマッチしてますよね。
――ドキュメント映像も見ましたけど、本当に危なそうな現場でしたね。
杙凪:ゴミとか粉塵がすごかったですね。全然手入れされていないところなので、撮影してから数日間はみんな咳が止まらなかったり体調が悪くなったりしました。当たり前ですけど楽屋も無いので、なにかと発電機の音がうるさかった。
――「TYPE B」に入っているマルチアングルって何ですか?
智也:見たいメンバーだけの映像が見れます。
――昴くんだけ見ようと思ったら昴くんだけをずっと見れるということ?
智也:そうなんですよ。たぶん僕のだけ見ないっていう人が多いと思うんですよね……。上から順番に収録されてるので、見てもきっと3人くらいだと思うんです。同じ曲だし……(笑)。
――「PARADOX~ピアスとルージュ~」はこれはエロティックな曲ですが、歌詞は誰が書いたんですか?
公大:歌詞は僕で、曲は杙凪です。
:これが智也だったら面白かったね(笑)。
公大:これは「Autocracy~ワルツとナイフ~」と「Depression~ドレスとリング~」って曲の続編で書きました。これが3曲目なんですけど、自分の中では2曲目でやり切った感があったんです。だけど前のツアー中にメンバーから3部作にしようっていう話があって、タイトルも「ワルツとナイフ」とか「ドレスとリング」とかそういう系できてたので、メインディッシュは「フォークとナイフ」でって(笑)。でも書いてみたらすごくダサくてやめました。
――歌詞のテーマも決まってなかったんですか?
公大:全然決まってなかったですね。杙凪に「たぶんこういうの書くと思うよ」って伝えてあったのが、ちょっとずつずれていって、最終的にはすごいずれちゃいました。
――ここまで赤裸々な歌詞の内容にビックリしました。
公大:事務所に歌詞を出したら、「あ、通った!」みたいな(笑)。自分ではちょっといきすぎた感じがあったんですけど、大丈夫だったので幅が広がりましたね。
――「ピアスとルージュ」の“ピアス”はどこに出てくるんですか?
公大:ピアスは自分の頭の中で解決しちゃって書いてないんですけど、女の子のピエロの絵が自分の頭の中でイメージされていて、その女の子にピアスが付いていたんです。
――こういう赤裸々な歌詞を歌ってみていかがでしたか?
:そこはもうふっきるしかないですよね(笑)。一人でスタジオで練習する時にニヤっとしたりしましたけど、ステージに立っちゃうともういくしかないですから(笑)。
――曲は杙凪くんですが大人な雰囲気の曲ですね。
杙凪:新しいことばっかりしたくなっちゃうんですよ。今までにないシャッフルビートだったり、ワルツっぽい三拍子を入れて作ってみました。こういうエロい感じの歌詞が合いそうだったので、さらに気持ち悪い要素を足して出来た曲です。
――曲と歌詞がいい感じでリンクしてますよね。1サビの三拍子の所のアレンジが好きです。
公大:あそこは僕も好きです。本当に天才だと思いますね。ストレートな曲ももちろんいいですけど、最近構成が変な曲の方が聴いてて面白いから惹かれるんですよ……。
Royz
――映画のワンシーンみたいな雰囲気がありますよね。
杙凪:映画は意識しました。タイムスリップした感じを出したくて映写機の音を入れました。
公大:この曲はベースが恐ろしく難しい……。だからこれもぬるくないです(笑)。歌詞もそうですけど、すごく色々意識しましたね。曲の世界観、構成もそうですけど、叙景的というか……ちょっと狂ってるピエロの感じとか、聴き手をドキドキさせたかったんです。
智也:僕は1サビ終わりの3拍子になるところですね。クリックは普通に4拍子で「ピッコッコッコッピッコッコッコ」って鳴ってるんですけど、3拍子になってもそのまま叩いてます。でもテンポチェンジしてるわけじゃないので、そのままいこうと思ってめっちゃ頑張りました(笑)。
――クリックを聞いてる智也くんにしか分からない葛藤があるんですね。
智也:ライヴでその部分になったら、めっちゃ余裕がない感じだと思いますよ。話しかけられたら絶対ズレるから(笑)。シャッフルの曲は初めてだったんですけど、自分的にはすごく楽しく叩けました。
:僕も歌いまわしのバリエーションが多いので、綺麗な声から、エロい声、シャウトから、ちょっと頭がおかしいっぽいところまで頑張りました。
和稀:この曲は、おいしいところに素晴らしくおいしいフレーズを入れてます。イントロのバッキングや1サビ前とかおいしい感じに弾けてると思います。
――「夕月夜、淡い夢」はいかがですか?
和稀:これは僕が作りました。縁側に座ってアイスと風鈴のイメージです。
――そんな絵が浮かんできました。
和稀:バンドサウンドで、ドラムとギターとベースがしっかり鳴ってる感じのバラードを作りたいなと思っていて、夏のリリースだし、メロディラインも切ない日本の夏をイメージしました。
――ちょっと懐かしい田舎の夏っていう感じがしましたけど。
和稀:正にそうなんですよ。僕の好みなんすよね。
――歌詞は昴くん?
:はい僕です。サビのメロディを聴いた時に“線香花火”というワードがパッと浮かんだんです。でも、季節限定の曲になっちゃうともったいないと思ったんですけど、夏のリリースだし、夏をイメージしてもらえればいいかなって。
――“線香花火”のサビ頭はすごく耳に残りますよ。
:そうなんですよね。最近はそういう言葉の響きとかもすごく大事にしていて、頭にパッと浮かんでくる曲って、サビだったりのイントネーションがすごく残るんですよ。名曲を作っている人達は、たぶんそういうのも計算して作ってると思うので、最近はそこを意識して言葉を選んだりするようになってきました。
――タイトルの読み方は「ゆうづくよ」で合ってますか?
:そこはあまりこだわりがないのでどちらでも大丈夫です。歌詞の中では“ゆうづくよ”と歌っています。実はこの曲、前作の「Tear drop」の続編なんですよ。「Tear drop」は失くした人を忘れられずに立ち止まったままという曲なんですけど、この曲は、一歩前に踏み出せたっていう前向きな歌詞なんです。
――「PARADOX~ピアスとルージュ~」とのギャップがすごいですよね(笑)。
:Royzはそのギャップがいいんです(笑)。
智也:「EGOIST」から聴いていってもらって、カッコいいな、激しいな、ちょっと落ち着いて、また激しいの聴きたいなって何回もリピートしてほしいですね。
――バラバラといえばバラバラだけどそれがRoyzらしいのかもしれないですね。
智也:ドラム的には、ラストのサビ前のフィルインに全力です(笑)。ライヴで1回やったんですけど、スプラッシュが“チーン”って鳴っちゃって……、「クソッ!」みたいな(笑)。そこは本当に僕1人だけになるのでめっちゃ緊張するんですよ。
:グッとくるポイントだよね。
公大:僕は言い方悪いですけど……、この曲はぬるいです(笑)。
杙凪:2番のAメロで一瞬ギターが入るんですけど、そこに全てを込めてます(笑)。
:あのフレーズはおいしいよね。ギターを録った後に聴いたら、「この人分かってるなー!」って思ったもん(笑)。
Royz
――「@bnormality」はいかがですか?
公大:これは歌詞も曲も僕です。フェリーの移動中にiPodで作ったんですけど、なんかないかなってリズム隊二人で色々やってたら、二人とも酔っちゃてそこからの始まった曲です。
――サビがすごくキャッチーですよね。
公大:これはあんまり考えずに作りました。歌詞もほとんど出来てたんですけど、締め切り直前でいきなり書き直したくなって、白紙にして全部書き直しました。おかげで締め切りには間に合いませんでしたけど……(笑)。
:レコーディング前日に歌詞が出来るっていう……。
公大:すみません……。始めはピカソについて書いてたんですけど、つまらないから僕の願望を書きました。
――どんな願望なんですか?
公大:@がヒントになってるので皆で考えてほしいですね。
:歌いまわしが難しかったですね。シャウトもそうですけど、ラップっぽいのがあったり、でもサビはキャッチーだし、その切り替えを自分の中でも意識して歌いました。コーラスの部分をシャウトっぽくしたんですけど、綺麗なコーラスだと普通になってしまうので、シャウトにして毒をもたせてます。
公大:この曲にも“鬼”が入ってるんです。
――“鬼畜にバンザイ”ですか?
公大:昴から“鬼”という単語を入れてほしいって言われて、和稀の「夕月夜、淡い夢」だけはさすがに無理だったんですけど……(笑)。
――イントロのラップみたいなのは誰が?
公大:あれは同期です。
:そこも耳に残りますよね。
――そんな「EGOIST」を引っ提げてのツアーが控えていますが、今回はイベントツアーなんですよね?
:このところワンマンツアーばかりで、ワンマンで盛り上がるのは当たり前じゃないでうか。この前久しぶりにイベントに出たんですけど、イベントに出てる他のバンドに比べてやっぱり力が足りない部分があるなって痛感したんです。もっとバンドの規模を大きくするには他のお客さんをどんどん巻き込んでいかなければいけないし、そうする力が今の自分たちには無いと思ったので、今回はイベントツアーに参加させていただくことになりました。日本を3周するっていうのもありますけど、今まで自分たちが経験しなかった場所で修業して強くなりたいと思ってます。
――それにしてもすごいスケジュールですね……。日本を3周して戻ってくるといよいよFINALのZepp Tokyoですが。
:これは本当に勝負です。ライヴハウスの中でもZepp Tokyoって最大キャパなので、そこでやるっていうのも大きなチャレンジだし、イベントツアーを回って、お客さんを巻き込んでこないと成功しないFINALなので力をつけて帰ってくることが絶対条件なんです。1枚のチケットで2人入れるっていうのも、Royzの輪を広げるいい機会だと思うし、Royzに興味が無かった子やワンマンに来たことが無い子にも来てほしいですね。そこでまた1つ成長できたらいいなと思います。
――そんなZepp Tokyoに向けての意気込みを聞かせてください。
:ライヴに関してはいいライヴをするだけなので、目標としてはZepp Tokyoをパンパンにしたいですね。
和稀:ZEPPは10代の頃から憧れてた場所なので、それなりの意気込みをもって挑みたいです。
智也:今回は死ぬか生きるかなので頑張ります。
――Zepp Tokyoが終わると追加公演として、地元大阪での、Royz 4th Anniversary ONEMAN LIVE~『4U』ですね。
:地元大阪での初めてのホールワンマンというのもあるし、ファイナルとは全く違うライヴにしたいなと思ってます。お祭りというか、誕生日会のようにしたいので、4周年を一緒に祝ってくれたら嬉しいです。
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RELEASE
8th maxi single
「EGOIST」

2013.7.3 Release!!

EGOIST Type-A: 初回限定盤
1,890円 (税込)
BPRVD-102

CD:
01. EGOIST
02. PARADOX~ピアスとルージュ~

DVD:
「EGOIST」 PV1曲
封入:全タイプ購入特典応募券「A」+応募はがき

EGOIST Type-B: 初回限定盤
1,890円 (税込)
BPRVD-103

CD:
01. EGOIST
02. PARADOX~ピアスとルージュ~

DVD:
メンバー全員の「EGOIST」マルチアングルPV
封入:全タイプ購入特典応募券「B」

EGOIST Type-C: 通常盤
1,575円 (税込)
BPRVD-104

CD:
01. EGOIST
02. PARADOX~ピアスとルージュ~
03. 夕月夜、淡い夢
04. EGOIST(inst.)
05. PARADOX~ピアスとルージュ~(inst.)
06. 夕月夜、淡い夢(inst.)
封入:全タイプ購入特典応募券「C」

EGOIST Type-D: 通常盤
1,575円 (税込)
BPRVD-105

CD:
01. EGOIST
02. PARADOX~ピアスとルージュ~
03. @bnormality
04. EGOIST(inst.)
05. PARADOX~ピアスとルージュ~(inst.)
06. @bnormality(inst.)
封入:全タイプ購入特典応募券「D」

★ 全タイプ共通封入特典:トレカ2枚(全10種)
★ 全タイプ購入応募特典:応募者全員に「ガンバRoyz企画第6弾DVD」プレゼント!
SCHEDULE
「杙凪・公大生誕祭~派手髪パレード・混沌トシタ赤ト紫ノ円舞曲(ワルツ)~」
7月04日(木) 新宿BLAZE
開場 17:00 / 開演 18:00

ガンバRoyz企画第6弾
イベント武者修行
『DIRGE OF EGOIST』

7月06日(土) 高田馬場AREA
7月07日(日) 柏PALOOZA
7月13日(土) 水戸ライトハウス
7月14日(日) HEAVEN'S ROCK 宇都宮VJ-2
7月15日(月祝) 高崎CLUB FLEEZ
7月20日(土) HEAVEN'S ROCK さいたま新都心VJ-3
7月21日(日) 新横浜NEW SIDE BEACH !!
7月28日(日) 仙台darwin
7月30日(火) 新潟GOLDEN PIGS RED STAGE
8月01日(木) 金沢AZ
8月03日(土) 名古屋E.L.L
8月04日(日) 京都MUSE
8月06日(火) 岡山IMAGE
8月08日(木) 福岡DRUM Be-1
8月11日(日) 高松Olive Hall
8月12日(月) 岡山CRAZY MAMA KINGDOM
8月14日(水) 博多DRUM Be-1
8月16日(金) 大阪BIGCAT
8月17日(土) 名古屋E.L.L
8月22日(木) 札幌KRAPS HALL
8月24日(土) 渋谷O-East
8月25日(日) 川崎クラブチッタ
8月29日(木) 仙台darwin
8月31日(土) 札幌KRAPS HALL
9月03日(火) 名古屋E.L.L
9月05日(木) 博多DRUM Be-1
9月07日(土) 岡山CRAZY MAMA KINGDOM
9月08日(日) 梅田AKASO
9月15日(日) 恵比寿リキッドルーム

~TOUR FINAL~
Royz Oneman 100回記念
『DIRGE OF EGOIST』

9月23日(月祝) Zepp Tokyo
開場 16:00 / 開演 17:00
前売 \4,800 / 当日 \5,300

前売り特別感謝チケットについて
※ガンバRoyz企画第6弾イベント武者修行『DIRGE OF EGOIST』ファイナル公演のチケットは、Royzからいつも応援してくれるファンのみんなへ感謝を込めて。 前売券1枚につき、2名入場できます。

『DIRGE OF EGOIST』
~追加公演~
~Royz 4th Anniversary ONEMAN LIVE~『4U』

9月28日(土) 松下IMPホール
開場 17:00 / 開演 18:00
前売 \4,800 / 当日 \5,300
※SOLD OUT!!
PROFILE
Royz

Royz vocals:
昴 (すばる)

birthday: 2/14
blood type: O
Royz guitar:
杙凪 (くいな)

birthday: 7/5
blood type: AB
Royz guitar:
和稀 (かずき)

birthday: 2/6
blood type: O
Royz bass:
公大 (こうだい)

birthday: 7/3
blood type: A
Royz drums:
智也 (ともや)

birthday: 5/11
blood type: O
オフィシャルサイト

DISCOGRAPHY

















アーティストタグ

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