INTERVIEW

Leetspeak monsters「Mixtured night between Life and Death」

2018.03.20
墓場の街グレイヴタウンからやってきた4人のモンスター・ミクスチャー・バンドLeetspeak monstersが待望のミニアルバム『Mixtured night between Life and Death』を3月21日にリリースする。
この1年で確実にV系シーンでの存在感を大きなものにしつつある彼らの魅力は、ジャンルを超越したハイクオリティな音楽を彩り、絵本から飛び出してきたかのような物語の数々と、誰もが心から楽しめるSHOW(ライヴ)。そしてその裏側に隠された生きることへの強いメッセージも見逃せない。
バンドの過去と現在、生と死を繋ぐ6曲を紐解くインタビューから、笑顔と愛に溢れるLeetspeak monstersの「今」を感じて欲しい。

インタビュー・文:二階堂晃
『「今は本当の自分じゃないんだ、本当はこうなりたんだ!」と思っているカエルの王子様の気持ち』

――待望のミニアルバム『Mixtured night between Life and Death』をリリースされますね。まず、今作全体のコンセプトや狙いを聞かせて頂けますでしょうか? Euskyss:今回は僕たちが元々そういうバンドだったこともあって、ミクスチャー色が強い作品になっていると思いますね。過去の楽曲のリアレンジを収録したこともあり、過去と現在を繋ぐというイメージを持って制作に取り掛かりました。 ――タイトルの『Mixtured night between Life and Death』にはどんな意味を込めましたか? D13:“Death”は墓場の街グレイヴタウンからやってきた我々メンバーで、“Life”はこの世に生きているオーディエンス達。ファンと私たちが混じり合ってひとつのSHOWを楽しもうというメッセージがこのタイトルには込められているぞ~。

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Yo’shmeer:俺はもっと違う解釈をしてて、生と死を一晩で体験できる、生まれてから死ぬまでの走馬燈って意味なのかなあと。 D13:それはと~っても素晴らしい解釈だぞ。Yo’shmeerにはYo’shmeerなりの捉え方があったように、我々がとやかく言うよりも受け手それぞれのイメージを膨らませてもらいたいなあ。 ――1曲のリード曲「Greenman」は、カエルがテーマなんですか? D13:この作品がリリースされる春は、誰もが出会いと別れを迎える季節だろう? そんなことを思いながら私の頭に浮かんだのが“カエルの王子様の物語”だったんだなあ。色んな状況が変わる時期だからこそ「今は本当の自分じゃないんだ、本当はこうなりたんだ!」と思っているカエルの王子様の気持ちを歌うことで、ファンのみんなの背中を押してあげられるような曲にしたいと思ったぞ。 ――Leetspeak monstersなりの応援ソングなのですね。 D13:そうだなあ。私の中で生まれたそんな物語とメッセージを詞にして、それを元にEuskyssが書いた曲が「Greenman」なのだなあ。 Euskyss:ロックっぽい曲調で行こうという話は最初からしていたので、いつもと同じようにD13ちゃんからもらった詞を元にイメージを膨らませて2人で形にしていきました。 ――Yo’shmeerさんとDieWolfさんが最初に「Greenman」のデモを聴いた時の印象はいかがでしたか? Yo’shmeer:レコーディング当日に初めてデモをもらって、Euskyssと一緒にその場でフレーズを決めながら録っていったんだ。 Euskyss:Yo’shmeerは大変だったと思うんですが、その場で「いいねいいね」ってディレクションしながらレコーディングしました。 ――スタジオミュージシャンの手法ですね。DieWolfさんはいかがでしたか? DieWolf:ワンワンもレコーディングの2日前に初めて曲を聴いたオォォォンฅ•ﻌ•ฅ♪ リートではあるあるだけど、レコーディングではデモを膨らませてきっちり叩いてから、ライヴではさらにフレーズが進化していくんだオォォォン! ――てっきり綿密なプリプロを経てレコーディングに臨んでいるとばかり思っていました。ここからさらに進化していくのがとても楽しみです。 DieWolf:CDはあくまで土台で、これからのSHOWでもっと良くなって行くオォォォンฅ•ﻌ•ฅ♪ ――D13さんは先程「ファンの背中を押したい」とおっしゃっていましたね。個人的には「自由であれ」というメッセージをリスナー投げかけられているようにも感じました。 D13:昔はそういう「あなたたち、こうでしょ!?」みたいな風に自分の思いをそのままリスナーにぶつけていたなあ。でもさっきのYo’shmeerのように受け取り方とは人それぞれだし、今は聴き手それぞれが想像しやすいものを届けていきたいんだなあ。もちろん、自由でいようというメッセージは「Greenman」のテーマのひとつだぞ~。 ――「Greenman」のMusic Videoは皆さんの演奏シーンに加えて、緑髪の少年の存在がとても印象ですね。 D13:あの子は、歌詞にもある“僕はこうじゃない、飛び出していくんだ”という部分から膨らませて、作品の世界を分かりやすく伝えるために登場してもらうことにしたぞ。私の頭の中にある絵本の世界がMusic Videoではさらに広がったのではないかなあ。 ――SPOTでは両親のケンカを目の前にうずくまっている彼が魔法の杖をかざして水しぶきをあげるシーンで終わっていて、続きがとても気になります。 D13:フルバージョンも今では公開されているから、あの子がこの先どうなるか是非確かめて欲しいぞ~。ちなみに、あのケンカをしている夫婦は役者さんではなく、いつものカメラマンさんと衣装さんに演技してもらったんだぞ。 Euskyss:ケンカの内容はお任せしたので、ゴミ出しのこととか天気のこととかどうでもいいことで真面目にケンカしてるのがとても面白くて、モニターで見ながらみんなでゲラゲラ笑っていました。 『私はこういういい意味で馬鹿っぽい曲は大好物!』
――「MASKはずいぶん前から演奏されている曲のリメイクバージョンですね。このタイミングでリメイクをされたのはどういてですか? D13:やはりYo’shmeerが去年の7月に加入してくれたということで、この4人での音を作品にしたかったんだなあ。そして今回の作品はミクスチャー色を強いものにしようということもあり、過去の曲の中からそういったテイストのものを選ぼうということでもあったんだぞ~。 ――この曲もとても歌詞が強く、「仮面を外してありのままに生きよう」というメッセージが突き刺さってきました。 D13:昔の曲ということで、あの頃の自分の思っていることが含まれているとは思うなあ。嘘や建前は生きていく上では必要かもしれないけど、本音を言えばいいってものでもない。そんなことを考えているうちに、みんなが仮面を付けて学校や会社に向かっているクレイジーな世界が頭に浮かんで、その光景を歌詞にしたんだなあ。 ――EuskyssさんとDieWolfさんはこの曲を演奏されてもうずいぶん経ちますし、そんな歴史のある曲に対してYo’shmeerさん的にも思うことがあったのかなと思います。 Euskyss:そうですね、もう長いこと演奏してる曲ですね。 DieWolf:ワンワンはこの曲を聴いて、リートに入ることを決めたくらいの思い出の一曲だオォォォン♪ Yo’shmeer:俺もリートに加入する好きな曲だったので、「やった! 俺も弾けるんだ!」っていう喜びが大きかったのを覚えている。 ――Yo’shmeerさん加入の経緯はあまりその多くが過去のインタビューなどでも語られてはいませんよね。どういった出会いでYo’shmeerさんはグレイヴタウンに迷い込んできたのか気になっているリスナーも多いと思います。 D13:Yo’shmeerはパンクとお酒が大好きな暴れん坊としてグレイヴタウンでも有名で、我々も元々大昔からの知り合いだったんだ。実は今までにリートをツインギターにしようとしたことがあったりで何度かYo’shmeerのことは誘っていたものの、その度に断られていたんだなあ。でも去年に前任のMattünurgがバンドを離れることになってギタリストをどうしようかと思っていた時に、今後はYo’shmeerの方から「俺が弾きたいです」と連絡があったんだぞ~。 ――そんな歴史があったのですね。 Yo’shmeer:最初は俺もちょっとビビっていた。リートのメンバーになるってことは一度死ななきゃいけないってことだし。でも、目が覚めて気が付いたらいつの間にかグレイヴタウンにいたんだ(笑)。 一同:(爆笑)。 ――「Haunted Mansion」は、とてもLeetspeak monstersらしいタイトルだなと思いつつ聴かせて頂いたところ、予想とまったく違う曲調に驚きました。 D13:Euskyssが「面白いオケが出来た」と言って聴かせてくれたデモを私が一発で気に入って、私が「ホーンテッドマンションという物件を売る不動産の営業マンの曲にしよう」と提案したらEuskyss的にも「いいんじゃない?」ということになって完成した曲だぞ。「オバケがセキュリティとして警備もしてくれる、楽しい部屋あるよ~」っていう物語なんだなあ。 Euskyss:ちょっと曲作りに煮詰っていた時期に、「リートの曲って元々は考え込むよりも楽しさが一番だ」ということに改めて気付いて書いた曲ですね。メンバーに聴かせた時にふっと笑ってもらえるような曲にしたくて持って行ったら、案の定ドはまりしてもらえて。 D13:私はこういういい意味で馬鹿っぽい曲は大好物! Yo’shmeer:衝撃的だった。俺はこの曲はサビ以外はギターを弾かずに踊るつもりだぜ。ミュージカルとして遊び心満載で突き抜けてしまっていいんじゃないかなと思っている。 Euskyss:以前Yo’shmeerと「弦楽器が弾かずに踊る部分があるのもSHOWとしてありだよね」って話してたんでついにきたかと。 D13:Yo’shmeerの新しい引き出しが開けられてしまったね~。 DieWolf:ワンワンもこの曲はドラム叩かなくてもいいんじゃないかとすら思うオォォォン!!! D13:実際どうなるかはこれから詰めていくとして、新しいSHOWの形への挑戦の一曲になりそうだなあ。 ――どんな形での初披露になるのかワクワクしますね。「Count down」は完全なHIPHOPテイストですね。 D13:Euskyssからもらったトラックを元に、我々の仲間であるミクスチャー・バンド志磨参兄弟(‭http://shima3bro.com/‬)のアグラ神楽氏と一緒にメロディとラップを乗せて生まれた曲だぞ~。まず私がメインのメロディと一番ラップの歌詞、アグラが二番と三番のラップの歌詞を書いてという掛け合いになっているんだなあ。 ――歌詞は人が死に向かっている様を歌っていますよね? D13:人は誰もが徐々に死に向かっていく中で、「じゃあみんなどうする?」ということを言っているぞ。私が常日頃思うのは、みんな自分がいつか死ぬということを分かっているようで本当は分かっていない。でも毎日そんなことを考えていたら嫌になっちゃうし、この曲を聴いてたまにはそのことを思い出してもらえたら嬉しいなあ。「明日死んでしまうかもしれないから、今日やりたいこと楽しいことを全部やっちゃおう!」とみんなが思えたら世の中はとても素敵だと思うんだなあ。 ――メンバー皆さんは、死というものに対して人はどうあるべきだと思っていますか? Euskyss:僕もドメちゃんと似ていて、みんな後悔の無いように生きて欲しいなと思いますね。まあ、我々はグレイヴタウンにいる訳ですけど。 D13:そうだよ~。みんな死んだら我々のようになっちゃうんだぞってことなんだなあ。 Yo’shmeer:俺は、人は死んだらすべてから解放されるってことなのかなあと思う。 DieWolf:ワンワンは死ぬ時は笑っていたいし、回りの人にも悲しむんじゃなくて笑顔でいて欲しいと思うオォォォン♪ でもワンワンはもう死んでたオォォォン!!! 『ちゃんと自分の心を燃やして生きていかないといけないぞ』
――「Death Eater」(※通常版のみ収録)は尖りまくったミクスチャー・ロックですね。 D13:タイトルの「Death Eater」とは死神のことで、「死神はいつもあなたの隣にいて、人生いつどうなるか分からないぞ! 気を付けろよ!」ってことなんだなあ。この曲も大昔から演奏している曲だぞ。 ――“Soul candle. get it!” という部分が、とても強い言葉だなと思いました。 D13:これは「心の炎」という意味を込めていて、ちゃんと自分の心を燃やして生きていかないといけないぞということなんだなあ。今思えば、当時の私の言いたいことは随分とナマイキな感じかもしれないなあ(笑)。 DieWolf:これはチョー最初から演奏している曲だオォォォン!!! ――初期の頃と現在とでは思いやメッセージを伝える上でD13さんの心境には大きな変化があるように感じられますね。 D13:私もはじめの頃はバキバキに尖りまくったことをやりたいと思ってガンバっていたんだぞ。でも、鏡に映ったそんな自分を見て「これは本当の私とは違う」とだんだん思うようになって、今の形に徐々に変わっていったんだなあ。今の自分の方が歌っていてしっくり感じているし、この中で伝えるべきことを伝えたいけれども、純粋に楽しみたいだけでも大いに私は嬉しいし、その上で曲や詞の深い部分にもう一歩入ってきてもらえたらさらに良いなあと思っているんだなあ。 ――皆さんの音楽的なバックボーンも共通しているのでしょうか? D13:私はミクスチャー・ロックバンドのRAGE AGAINST THE MACHINEが一番大きなルーツだなあ。 Euskyss:僕はHIPHOPやジャズやファンクなどのブラック・ミュージックがルーツですね。体が自然に動くビートの強い音楽が好きです。 DieWolf:ワンワンの音楽への入りはフュージョンだオォォォン!!! 跳ねるリズムが好きだオォォォンฅ•ﻌ•ฅ♪ Yo’shmeer:俺はパンクとヴィジュアル系を死ぬほど聴いて育ってきた。ミクスチャーのビートはあまりやってこなかったんだが、リートに加入してから実は得意なことに気づいたんだ。 『人が死ぬ間際に一番後悔することは「もっと色んな事にチャレンジしておけばよかった」ということ』
――メンバーの皆さん全員の感性がひとつの方向を向くことで、Leetspeak monstersの高い音楽性の土台である、リズムを重視したロック・サウンドが生まれているということですね。ミニアルバムの最後を飾る「Ashes to Ashes」は今後バンドにとってのアンセムになっていくであろう名曲だと感じました。 D13:それは嬉しいなあ~。この曲はYo’shmeerが加入してくれてさあこれからだ、というバンドの前向きな状況とは裏腹に体の調子があまり良くない時期に出来た曲だぞ~。生きていたら神様に対して感謝する時もあればムカつく時もある。でも、どんな時でも自分らしくいられたらいいなあと思いながら作ったんだなあ。 ――“あぁ、神様 最高の死を”という部分がこの曲のすべてだと思うんです。 D13:人が死ぬ間際に一番後悔することは「もっと色んな事にチャレンジしておけばよかった」ということなのだそうだ。私も後悔のないようにもっともっとチャレンジし続けたいと思うし、誰もがそれぞれ後悔のない死に方を迎えて欲しいと思いながら書いた詞なんだなあ。 ――最初にこの詞が送られてきた時に何を思いましたか? Euskyss:頭の中にキャンドルがいっぱい並んでいる教会のイメージが浮かんで、そこから広げていきましたね。「死」がテーマだからこそあまり重い雰囲気の曲にはしたくなくて、リートにしては珍しい解放的な明るさのある曲になったと思います。 Yo’shmeer:この曲を初めて聴いた時に、同じ場所で死亡時刻が同じだった老夫婦がいたというニュースを思い出したんだ。それってすごく幸せな死に方だろうなと思って。そんなことを考えていたらギターフレーズのイメージが天から降りてきて、レコーディングもすんなりだったぜ。 DieWolf:リート的に新しい曲調だったので、曲を生かすためにも極力シンプルなドラムを叩いたオォォォン!!! ――『Mixtured night between Life and Death』を完成させたわけですが、V系シーンにやってきた昨年を経て、今の自分たちを取り巻く環境についてどうお考えですか? D13:挑戦することが大好きな我々にとってはインディーズ・ロックシーンでもV系シーンでもやりたいことは変わらないし、これからも純粋に自分たちのクオリティを上げていくだけだと思っているぞ~。たとえ見た目がイケメンじゃなくても(笑)、良い音楽とSHOWを届ければついて来てくれるお客さんがちゃんといることを実感できたし、これからはそれをさらに広げていきたいなあ。 Euskyss:ジャンルは関係なく、「Leetspeak monstersっていうバンドが面白いね」って誰にでも思ってもらえるものを届けたいと昔から思ってやってきているので、これからもそこを突き詰めて唯一無二の存在になっていきたいですね。 Yo’shmeer:俺は元々はインディーズ・ロックシーンにいたリートが同じスタイルのままV系シーンで新しいお客さんを掴んでいることがロックだと思っている。Euskyssの言うように唯一無二のバンドになりたいですし、個人的にももっと新しい挑戦をしていきたい。 DieWolf:何がどうなるか分からない今後にワクワクしてるオォォォン!!! でも漠然といい流れが来ているとワンワンも感じるし、この調子で楽しみながらガンバっていきたいオォォォンฅ•ﻌ•ฅ♪ ――最後に初のワンマンツアー『Leetspeak monsters 1st ONEMAN TOUR Life and Death Tour~生者と死者の夜~』への意気込みを聞かせて下さい。 D13:ワンマンツアーは我々がどれだけ頑張ったところでお客様に来て頂かないことには始まらないので、CDやMusic Videoで気になった方は是非是非我々のSHOWへと足を運んで欲しいぞ~。ワンマンでしか見れないものもたくさん用意しているから期待していて欲しいなあ。 Euskyss:僕らの世界観やメンバーの和気あいあいとした雰囲気を一番伝えられるのってワンマンだと思うんで、普段のSHOWでは出来ないことをたくさん見せられるものにしたいですね。 D13:そうだねえ、たくさん喋りたいねえ。 DieWolf:今以上に楽しいSHOWを約束するオォォォンฅ•ﻌ•ฅ♪ Yo’shmeer:俺はギターの演奏だけじゃなくてワンマンは絵本の朗読もやるので、そこも楽しみにして欲しい。非現実的な空間を約束するぜ。俺の絵本コ―ナーだけでもいいんで是非見に来てくれたまえ! 一同:(爆笑)。


RELEASE

Leetspeak monsters 2nd Mini Album『Mixtured night between Life and Death』
2018年03月21日(水) 2type同時Release!!
【初回盤】
CD+DVD
GLK-054 / ¥2,300(税抜)
[CD]
01. Greenman
02. Mask
03. Haunted Mansion
04. Countdown
05. Ashes to Ashes
[DVD]
Greenman(Music Video) +オフショット

【通常盤】
CD
GLK-055 / ¥2,100(税抜)
[CD]
01. Greenman
02. Mask
03. Haunted Mansion
04. Countdown
05. Death Eater
06. Ashes to Ashes

LIVE INFORMATION

GLK TOUR SPRING’18

[名古屋公演]
2018年03月29日(木) HOLIDAY NEXT NAGOYA
[大阪公演]
2018年03月30日(金) 心斎橋Bigtwin Diner SHOVEL
[東京公演]
2018年04月02日(月) 巣鴨獅子王

Leetspeak monsters 2nd Mini Album『Mixtured night between Life and Death』発売記念主催TOUR Mixtured night Tour~混ざり合う夜~

[名古屋公演]
2018年03月31日(土) 名古屋R.A.D
[大阪公演]
2018年04月06日(金) 心斎橋Bigtwin Diner SHOVEL
[東京公演]
2018年04月24日(火) 高田馬場CLUBPHASE
[福岡公演]
2018年04月26日(木) 福岡DRUM SON

★GLK MUSIC × 巣鴨師子王 presents★ 獅子叫喚~巣鴨とげ刺す地蔵の日~Vol.2

2018年04月04日(水) 巣鴨獅子王

Leetspeak monsters 1st ONEMAN TOUR Life and Death Tour~生者と死者の夜~

[名古屋公演]
2018年05月05日(土) 名古屋R.A.D
[大阪公演]
2018年05月06日(日) 大阪PANHEAD GROOVE
[TOUR FINAL 東京公演]
2018年06月03日(日) 高田馬場CLUBPHASE


2018年03月21日(水) 高田馬場CLUB PHASE
2018年04月22日(日) 池袋BlackHole
2018年05月01日(火) 福岡DRUM Be-1
2018年05月03日(木) 名古屋ElectricLadyLand
2018年05月13日(日) Music Club JANUS/OSAKA MUSE/SUNHALL/AMERICA-MURA FANJ-twice/CLUB DROP/CLAPPER/hills パン工場 ※全7会場
2018年05月14日(月) KYOTO MUSE

Leetspeak monsters PROFILE

※画像クリックで大きい画像が表示されます。

  • Vo:
    D13
    Birth:
    02.13

  • Gu:
    Yo’shmeer
    Birth:
    11.24

  • Ba:
    Euskyss
    Birth:
    12.07

  • Dr:
    DieWolf
    Birth:
    08.27



DISCOGRAPHY

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