INTERVIEW
Special
前作『The 25th Century Love』がオリコンウィークリーチャート初登場6位を記録したν[NEU]から、ニューシングル『APOLLON / starting over』がリリースされる。今作は両A面シングルとなっており、ν[NEU]の二面性をうまく表現した作品となっている。
来年1月には過去最大キャパである、SHIBUYA-AXでのワンマンライヴも発表した彼ら。益々勢いにのるν[NEU]から目が離せない!
取材・文:山本 貴也

――前作『The 25th Century Love』、オリコンウィークリーチャート初登場6位おめでとうございます!
みつ:ありがとうございます!メンバーはいつもどおりなんですけど、周りで嬉しい瞬間やいい空気が流れる瞬間が増えたような気がするので本当に良かったですね。何よりもファンの子が順位のことで喜んでくれたのがすごく嬉しかったです。
ヒィロ:やってきた事が結果になって表れたので素直に嬉しいですね。
ν[NEU]
――そんな絶好調のν[NEU]から、両A面シングル『APOLLON / starting over』がリリースされますが、両A面というのは決まっていたんですか?
ヒィロ:決まってましたし、リード曲の1曲はバラードでというのも決めてから制作に取り掛かりました。
みつ:むしろ、それがあったからこその両A面ですね。
ヒィロ:ν[NEU]の二面性を出すために、2曲をうまく対比させたかったので、そう考えると両A面かなと。
――まずは、「APOLLON」から聞かせてください。僕の第一印象は冬っぽい曲だなって思いました。
ヒィロ:曲の中に暖かみがあるからそう感じるのかもしれないですね。
みつ:見た目でもわかるように、たしかに夏というよりは冬の印象の方が近いのかもしれない。
――すごく壮大な世界観の曲なので、クリスマスとかに流れててもおかしくないかなって。
ヒィロ:壮大なんですけど、曲自体はコンパクトにしたかったので、バラードにしては珍しく3分台なんですよ。もう余分なところは全部削って、耳障りがいいミドルテンポのイメージだったので、あんまりバラードという風には捉えてなかったですね。
みつ:歌ものに近いよね。バラードっていうとやる側も聴く側もどうしても肩に力が入っちゃうから元気がないと聴けない(笑)。そんな印象があったので、聴きやすい歌ものを作りたかったんです。
ヒィロ:最初はテンポも今よりももっと遅かったんですよ。
――編曲クレジットに、小名川高弘さんのお名前がありますが、曲作りの段階から一緒に作っていったんですか?
ヒィロ:そうですね。元CHARCOAL FILTERのギターの方なんですけど、やっぱり元々プレイヤーの方なので、すごくプレイヤー目線でのアレンジをしていただけました。
タクミ:自分的にはすごくやりやすかったです。知らないことを教えてもらったりしながら、曲のアレンジもどんどん良くなっていったので、俺の中で存在はかなり大きかったです。
華遊:自分モイロイロアプローチヲ新シクシマシタ。新シイギターノ形ヲ音源ヲトオシテ出セタト思イマス。
ЯeI:僕も本当に勉強になりましたね。結構色々試させてもらって、音に関してはその楽曲に合った抜けるスネアの音を作っていただいたんですけど、今までそういう音作りはしてこなかったので新鮮でビックリしました。
みつ:楽器陣に比べると、ヴォーカルってアレンジャーさんとの関わりが若干少なくなるんですけど、メンバー全員にメールをくれたり、メンバーの細かいところまですごく考えてくれたんです。アレンジャーさんがそこまでしてくれるとは思ってなかったのですごく嬉しかったですね。
ヒィロ:本当にメンバー全員の個性をうまく導き出してくれましたね。
――歌詞についてはいかがですか?
みつ:書きたかったことはめちゃくちゃシンプルで、サビと2Aを読んでもらえばそれだけで分かると思うんですけど、“元々の気持ちに戻りたい”そんな気持ちで書きました。誰しもが最初は持ってる純粋なものが、いつの間にそうなってしまったんだろうってことを歌いたかったんです。
ν[NEU]
――ドラマ24「リミット」のエンディングテーマにも起用されていますが、その影響も大きかった?
みつ:原作を読ませてもらったんですけど、すごく自分が言いたい事と重なる部分があったので、それをそのまま形にしていきました。でも、結局自分が歌詞を書く中での決まり事があって、“俺の考えがこうで分かってほしい”じゃなくて、音楽ってその人の受け取り方で全然違ってくる。自分にとってはすごく悲しい歌詞であっても、その人にとって幸せな歌詞なら、幸せな歌詞であってほしいんですよね。自分の歌詞はこうだから、こう受け取ってくれなきゃ嫌だということじゃなくて、読み取って感じたものをそのまま感じてくれたらと思います。
――タイトルの「APOLLON」にはどんな意味合いが?
みつ:なんていうんですかね、降ってきた……。
ヒィロ:空から降ってきた(笑)。それ以外ないです。
――そういうの珍しいですね(笑)。MVはどんな内容ですか?
ヒィロ:サビの広がりが壮大です。
みつ:歌詞と同じで、映像でストーリーをつけるというよりは、曲を聴いてもらえるような曲ありきの映像です。今までの中ではちょっと大人っぽい雰囲気があるので、新たな一面だと思ってもらえるかもしれないですね。
――両A面のもう1曲「starting over」ですが、イントロのギターリフが印象的ですね。
タクミ:あそこのフレーズは、元々俺がギターソロで弾いてたやつを、小名川さんが「ちょっともったいないんじゃない」って、イントロに持ってきました。まさかイントロでここまで際立つとは思ってなかったです。
ヒィロ:この曲は、今のバージョンになる前に、もう1つバージョンがあって、もう少しマイナーなコード展開で、暗いというか刹那的な曲だったんです。「APOLLON」を録り終わってこの曲を聴いたら、「もっと対比をちゃんとつけたい」って話になって、結局全部最初からアレンジし直したんです。
ν[NEU]
――すごく分かりやすい曲ですよね。
ヒィロ:めちゃくちゃキャッチーで、これも余分なものがない。
みつ:シングルという意味でも、すごくν[NEU]っぽい曲になったかなと思いますね。
――意外にも僕はそこまでν[NEU]っぽさは感じなかったんですよ。むしろ新しいなと。
みつ:それはたぶん楽器陣の進化だと思います。今まで「ν[NEU]っぽい」と聞くと、同期だったり、温かみというよりは機械的な良さを強く出してたんですけど、今作は生感がすごく出てるので、ギターロックの雰囲気が出たんじゃないですかね。
――この生感はν[NEU]の新しさの1つかなと思いました。歌詞についてはいかがですか?
みつ:7月で4周年なんですけど、「starting over」ってもう一度やり直すという意味で、再スタートじゃないですけど、歌詞も元々書いてた歌詞を全部消して書き直しました。目の前が広がっていく感じというか、ワクワクする感じにしたかったんですよね。4周年を機に、素直にまた一から考えたいなって。前回のシングルもそうですけど、ツアーを回って感じたものっていうのは昔から同じなんですよね。バンドを続けたい、バンドで残したい、ファンの子たちに届けたいとかそういうことなんですよ。そういう感情を書きました。
ЯeI:この曲は本当に大変でしたね。一度、完璧に録り終えたんですけど、途中で曲のアレンジが変わったので全部崩してまた一からレコーディングし直したので……。
みつ:メンバー全員が「もっといけるかもしれない」って感じたんですよ。それをちゃんと全員が口にしたことが大きいですよね。
ヒィロ:「妥協したくない」っていう気持ちが、すごくいい方向に転がった楽曲だと思います。
タクミ:今回、俺の中でこだわりがありまして、最初はやりたい放題やりすぎて、マニアックな要素が強すぎたんですね。そこから色々削ぎ落としてシンプルにしていったら、耳に残るカッコいいフレーズができました。どこを聴いても結構ギターが目立ってるので聴いてほしいですね。
華遊:自分的ニハBメロガ結構重要デ、Aメロトサビヲ繋ゲルタメノキーポイントナンデス。歌詞モ3パターンアルンデスケド、最初ハ“不安”ミタイナ感覚、次ハ“大丈夫サ”ト言ッテイテ、ソレヲ3パターン同ジ弾キカタジャナクテ、歌詞ノ感情に合ワセテ“不安感”ダッタリヲディレイヲ使ッテ表現シタリ工夫シテイタリスルノデ、歌詞ノ背景ヲ感ジ取ッテホシイデス。
――こちらのMVはどんな内容ですか?
ヒィロ:これはもう、はっちゃけてるというか本当に明るい曲調通りの雰囲気です。
みつ:今までのν[NEU]だったらここまでできなかったかもしれないですね。吹っ切れてるというか皆の表情がすごくいいんですよ。もし4年前に同じ楽曲があっても、こんな表情は出せなかったと思います。
ヒィロ:たしかに吹っ切れた感じはすごくありますね。バンド自体もそうだし、楽曲に対してもそうだし。
ν[NEU]
――それは自信がついてきたから?
ヒィロ:やっぱり少しずつ出てきたと思いますね。
――カップリングの「Another Blue」(※通常盤のみ収録)はいかがですか?この曲が一番夏っぽいなって思いました。
ヒィロ:ライヴ用って言ったら語弊があるかもしれないですけど、ギターのザクザクしたところとか、ライヴで一緒に盛り上がれるν[NEU]のハードな部分を出したいと思って作りました。サビの爽快感が夏っぽいですよね(笑)。
――たしかにライヴで盛り上がりそうな曲ですね。
みつ:もう何回かやってるんですけど、ファンの子が大変そうですね(笑)。それぐらいライヴに合わせた楽曲になっています。歌詞にもちゃんとメッセージが込められているので、リリースされたら歌詞も読んでほしいですね。
――どんなメッセージが込められているんですか?
みつ:「自分の思ってることを曲げるなよ!」というメッセージです。でもそれは自分に言ってる感じもするんですけどね(笑)。
――「Another Blue」というタイトルは?
みつ:「starting over」は、曇りの無い“青”のイメージが元々あったんですけど、「Another Blue」はもう一つの“青”を描きたくてこのタイトルにしました。 “青”って、空みたいな広がる青だったり、なんかいろんなものを犠牲にした上での憂鬱じゃないですけど、そういう“青”もあると思うんですよね。
ν[NEU]
――「starting over」とリンクしている部分もある?
みつ:個人的には、裏エピソードみたいな位置づけかもしれないです。
――「D’s Wonderland」(※通常盤のみ収録)も、ギターのジャキジャキした音がいいですね。
ヒィロ:結構いろんな竿(ギター)を試したもんね。
タクミ:最終的には、ヒィロさんのギターを借りて……。まさか役に立つとは思わなかった(笑)。
ヒィロ:この曲は選曲会の前に、1曲どポップなのを入れたくて作りました。とにかく明るく前向きにというイメージなんですけど、こういう曲ってすごく単調なので、途中に細かいキメを入れたり、ハーフを入れたりしてちょっとした展開を作って最後にうまく持っていけるように考えました。
――タイトルの“D’s”というのは?
みつ:最初にワンダーランドのイメージがバーンって来たんですけど、曲調が単調でなかなか歌詞が書けなかったんです。自分のイメージとしては、歌詞がついてやっと1曲出来上がるみたいな面白い感じにしたかったので、じゃあ物語を作っちゃおうってことで、自分の中で面白い要素を探しながらこの曲を流して想像したのが“D’s”なんですけど分かりませんでした?
――分からなかったです……。
みつ:“ドラキュラ”なんです。読んでもらったら分かるかもしれないんですけど、人間とドラキュラの恋の話なんですよ。だから“朝が来るから眠ろう”とかって。
――なるほど。“首が愛しい”というのもそういう意味だったんですね。
みつ:一緒に居られないからこそワンダーランドなのかなって。遊び要素が満載の曲ですね。
――これにも“ブルー”が入ってますね。
みつ:この“ブルー”は色味よりも「Another Blue」に近い“ブルー”ですね。自分の中にある憂鬱みたいなものを、今までは目を逸らして忘れてた感じがあったんですけど、それってすごく大事なことなんじゃないかなと思って、もっと大事にしたいと思ったので。
――今回も各メンバーバージョンがありますので、お1人ずつ内容を教えてください。まずみつくんからお願いします。
みつ:俺のは分かりやすいですよね。作品を通して“初心”というテーマが入ってるんですけど、“初心”といえばやっぱりデビュー曲だなと思って、ピアノバージョンもやってみたかったんですよね。
――タクミさんはいかがですか?何やら気になるトラックがありますが……。
タクミ:前作も「G1」だったので、シリーズ化しようと思って……。前回はギター単体だったんですけど、今回はオケを混ぜてみました。
みつ:曲なの?
タクミ:曲だよ。歌メロは入ってないんですけど、ギターインストみたいな感じです。
――華遊さんバージョンも気になる曲があるんですけど、「姫の激オコ!!ぷんぷんソング」とは?
華遊:姫ガ歌ッテマス。ワンマンライヴガ増エテキタノデ、ソウイウ中デ、イイスパイスニナレバトイウ感ジデス。
――普通に曲なんですよね?
華遊:曲デス。
みつ:がっつり曲なの?
華遊:ガッツリ曲デス。リーダーニ手伝ッテモラッテ作リマシタ。
ヒィロ:すごいストーリー性があるんですよ。
華遊:スパイスノミデ作ッタ料理ミタイナネ。
みつ:それ料理じゃないよ(笑)。
――歌詞も書いたんですか?
華遊:姫ガ……。ソノ日ニヨッテ変エラレルヨウナ歌詞ミタイデス……。
みつ:そうなの?音源としてはあるんだよね?
華遊:音源トシテモアルンデスケド、捨テ身ノ自爆ソングデス。
一同:(笑)。
――ヒィロさんバージョンの「NEU.track_LUNA_mix」というのは?
ヒィロ:今までインディーズ時代の『LIMIT』というアルバムと、メジャーで出した『Restless』というアルバムで、「NEU.track」というインストを作って、それを登場SEとかで使ったりしてるんですけど、そのインストを「LUNA」とちょっとかけ合わせてミックスして作ってみました。「LUNA」の裏テーマみたいな感じで、インストとベースソロという感じになってます。
――ЯeI さんバージョンの「音義」とは?
ЯeI:僕の父親が八丈島の出身で、小さい頃から八丈太鼓を聞いて育ってきたので、和太鼓にすごく興味があったんです。いつか何かカッコいい事ができたらと思って、今回和太鼓と自分のドラムを混ぜて一人で作りました。
――打楽器のみで?
ЯeI:打楽器のみです。和太鼓とキックとハット、あと締め太鼓という小太鼓みたいなやつを混ぜて作りました。いつかライヴでもやりたいですね。
ヒィロ:声も入ってるよね?
ЯeI:掛け声というか、気合いの一声が入ってます。
みつ:じゃあいつかライヴで、「ぷんぷんソング」の後に(笑)。
――『APOLLON / starting over』を引っ提げたツアー『AUTUMN ONEMAN TOUR 2013』が行われますが、こちらはほとんどが2 DAYSなんですよね?1日目と2日目で内容は変わるんですか?
ヒィロ:変わります。やっぱり2 DAYSなので、1日だけ来ても楽しめるようにはしてあるんですけど、2日来たらもっと楽しめるような内容になってます。
――ワンマンツアーに対する意気込みをお願いします。
ЯeI:「ファン感謝祭」を回ってきて、普段にはないようなファンとのコミュニケーションを取り合えたライヴだったので、次のツアーは「ファン感謝祭」とは違った僕たちのカッコいい一面をアピールして、ファンとの距離感ももっと縮めていきたいですね。
ヒィロ:今回2 DAYSある場所で、アンコールワンマンというのがありまして、2 日目のアンコールの後に、『APOLLON / starting over』を5枚買った人だけしか入れないライヴをやります。
――そして、来年1月26日には、過去最大キャパである渋谷AXでのワンマンライヴが控えていますね。
ЯeI:バンドを組んだ時からAXでやれると思ってたので、4年かかっちゃいましたけど「やっと来れたな」って感じですね。本当は1年くらいでAXをやる予定だったんですけどね……(笑)。後はもうやるだけです。
ヒィロ:このメンバーで始動する前から、「AXに行く」ということを言ってたんですけど、その時はそこがゴールだと思ってた部分があったんですけど、メジャーデビューさせてもらって、いざAXでライヴとなった時に、やっぱりそこはゴールじゃなくてあくまでも通過点だと思っているので、AXを最高のライヴにするためのワンマンツアーでもあるし、ひとまわりでかくなってAXが小さいハコと思えるように成長して帰ってきます。
華遊:イロンナ楽シイ要素ダッタリ、笑エル要素ヲ用意シテ待ッテマス。アト半年アルノデ、イロンナ準備ヲ楽シンデヤロウト思イマス。
タクミ:色々なイベントを回って、色んなギタリスト見て、自分との違いを研究し始めて、自分の音にはどんな力があるんだろうって考えた時に、今の自分には説得力が全然ないってことを痛感したので、このツアーを通して一刻も早く克服して、AXには完全なる姿で臨みたいと思ってます。
みつ:一回だけイベントでAXに立たせてもらったことがあるんですけどめっちゃ気持ちよかったんですよ。あそこでワンマンができると思ったらすごく嬉しいし、感謝の気持ちを当たり前に持ってるんですけど、そのくせに、どんどん欲が出てきていて、EAST→BLAZE→BLITZってやるたびに足りなくなってきてるんですよ。それをAXがどのくらい満たしてくれるんだろうというのが楽しみです。実際キャパが大きくなろうが、俺たちが出来ることを最大限にやるつもりなので、来てくれたファンの子たちに“何を与えられるか”、それはツアーを回っていく中で見つけていくものだったりするのかもしれないけど、4周年を兼ねてるのもあるので、今までもらったものをAXで全部返したいですね。
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RELEASE
Double A-side single
「APOLLON / starting over」

2013.7.31 Release!!
「APOLLON」
テレビ東京系 ドラマ24「リミット」 エンディングテーマ

「starting over」
日本テレビ系「徳井と後藤と麗しのSHELLYが今夜くらべてみました」8月エンディングテーマ

APOLLON / starting over 初回盤: みつ Ver.
PCCA-03877
¥1,200 (税込)

収録曲:
01. APOLLON
02. starting over
03. Key of Life(LIVE Ver.)
04. RED EMOTION ~希望~(PIANO Ver.)

APOLLON / starting over 初回盤: タクミ Ver.
PCCA-03878
¥1,200 (税込)

収録曲:
01. APOLLON
02. starting over
03. LUNA(LIVE Ver.)
04. G1/second stage

APOLLON / starting over 初回盤: 華遊 Ver.
PCCA-03879
¥1,200 (税込)

収録曲:
01. APOLLON
02. starting over
03. FAKE(LIVE Ver.)
04. 姫ノ激オコ!!ぷんぷんソング

APOLLON / starting over 初回盤: ヒィロ Ver.
PCCA-03880
¥1,200 (税込)

収録曲:
01. APOLLON
02. starting over
03. Butterfly(LIVE Ver.)
04. NEU.track_LUNA_mix

APOLLON / starting over 初回盤: ЯeI Ver.
PCCA-03881
¥1,200 (税込)

収録曲:
01. APOLLON
02. starting over
03. Precious(LIVE Ver.)
04. 音義

APOLLON / starting over 通常盤
PCCA-03882
¥1,300 (税込)

収録曲:
01. APOLLON
02. starting over
03. Another Blue
04. D’s Wonderland
05. APOLLON(original karaoke)

SCHEDULE
「AUTUMN ONEMAN TOUR 2013」
9月7日(土) 渋谷O-WEST
9月8日(日) 渋谷O-WEST
9月14日(土) 大阪MUSE
9月15日(日) 大阪MUSE
9月21日(土) 札幌KRAPS HALL
9月22日(日) 札幌KRAPS HALL
9月28日(土) 福岡DRUM Be-1
9月29日(日) 福岡DRUM Be-1
10月4日(金) 新横浜NEW SIDE BEACH!!
10月5日(土) 柏PALOOZA
10月12日(土) 名古屋ell.FITS ALL
10月13日(日) 名古屋ell.FITS ALL
10月19日(土) 仙台MACANA
10月20日(日) 仙台MACANA
10月26日(土) 新潟GOLDEN PIGS BLACK STAGE
10月27日(日) 金沢AZ
11月2日(土) 広島NAMIKI JUNCTION
11月3日(日) 神戸VARIT.
11月10日(日) 渋谷O-EAST

「NEW YEAR ONEMAN 2014」
1月26日(日) SHIBUYA-AX
PROFILE
ν[NEU]

ν[NEU] vocals: みつ
birthday: 11/11
blood type: O
ν[NEU] guitar: タクミ
birthday: 8/8
blood type: B
ν[NEU] guitar: 華遊
birthday: 11/26
blood type: ×
ν[NEU] bass: ヒィロ
birthday: 12/3
blood type: A
ν[NEU] drums: ЯeI
birthday: 9/28
blood type: B
オフィシャルサイト

DISCOGRAPHY











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