INTERVIEW
Special
弾丸 NO LIMITから、ミニアルバム『マズル』が届けられた。全ての曲に“新たな挑戦”が加えられ、バラエティに富んだ全7曲が収録されている。彼らの言う“マズル“とはいったい何を意味するのか!?
そして、8月28日には「MUZZLELESS」と題したワンマンライヴも控えている。
リリースからワンマンまでで初めて完成すると“マズル”について、4人に語ってもらった。

取材・文:山本貴也
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「自分で自分の口を塞いでしまっている」
弾丸 NO LIMIT
――2016年の上半期はどんな半年でした?
未夢:ワンマンから始まって、イベントもちょこちょこ出させてもらって、自分たちの中の新しいキラーチューンも生まれてきたので、ライヴでの進化みたいなものをすごく感じています。
ちか:今年になってからみんな見た目も変わったし、ドラムの人とかも髪が赤くなってるし、だいぶ変わりましたね。
悠介:確かに見た目の変化は大きかったかもね。
未夢:見た目だけじゃなくて、バンドとしても各々の個性がしっかり出てきたかなって。
Leo:新体制になったこともあったし、ワンマンと前作「ソノ嘘ホント」のリリースもあったので、それを引っ提げての半年だったかなと思います。
悠介:4人になってからライヴもいい方向に変わってきているし、お客さんも前よりも熱いというか、熱のやり取りをし合えてる気がしていて、上半期ですごくバンドとしても成長できてるんじゃないかなって実感してます。
――新しいバンドが始まった感じ?
悠介:そうですね。僕らとしてもそれぐらいのつもりで4人になってやっているので。
Leo:2016年になってから本当に新しいバンドとしてじゃないですけど、4人で初めてシングルを出して、ライヴでもその曲が活きてきたり、新しい風が吹くことが多かったかなと思います。
未夢:これを本当は2年半くらい前からやりたかったんですけどね(笑)。それが出来てたかったなって最近すごく思うんですけど、でもそれを今から振り返っても仕方がないので、ここからいい方向に向かえるように、ライヴももっとレベルアップしていって、お客さんともっと熱のやり取りが出来るライヴをしていきたいです。
――その熱さはどんな部分で感じますか?
悠介:1番分かりやすいのは呼ぶ声だったり、ノリ方だったりですね。あとは今までだったら僕らがノリを提示することが多かったんですけど、僕らが提示してる以上のことをお客さんが返してくれたりして、それをステージから見るとお客さんがすごくカッコいいんですよ。映像を見てもすごく一体感があってみんなと一緒にライヴを作ってる感じがすごくしています。
未夢:お客さんがカッコいい分、僕たちも負けてられないなって思うし、やっぱりお客さんの熱に負けないくらいのライヴをしていかないとなと思います。
――今回リリースされるミニアルバム『マズル』は、“口輪”のことなんですよね?
Leo:そうです。犬の噛み付き防止の器具のことですね。
未夢:普通に考えたら、口輪をしていると、“言いたいことも言えない”ってことを言ってるように思うかもしれないけど、実はそうじゃなくて、自分で自分の口を塞いでしまっている。本当は言えることでも気を遣いすぎて言えてないことってあるじゃないですか。それって自分で自分の口を塞いでしまっていると思うので、僕たちの言う“マズル”はそういう“口輪”なんです。『マズル』というテーマは曲が全部できてから決まったんですけど、曲をバーって見たときに共通してるところが、本当は言えるのに言えないようなことだったんです。自分で自分の“口輪”をしてしまっているというメッセージが共通点だなと思ってこのタイトルにしました。考えたのはドラムの彼なんですけどね(笑)。
悠介:歌詞を読んでみて、すごく新しいことを書いてるというよりは、未夢のいいたいことって最初から一貫性があって、それがさらに深くなっている気がしたんですよね。
――歌詞を書くときに自分の中でテーマを決めたわけじゃなく?
未夢:歌詞を書く段階では特にテーマは考えてなかったです。今回は、メンバーとディスカッションしながら書くことが多くて、「この曲はどういうテーマで書いた方がいい?」っていうのを聞きながら書いていった結果がこういう内容になりました。
――前作のジャケットで舌を出していたので、何か繋がっているのかなと思ったのですが。
未夢:口絡みが多いですよね(笑)。この前、バンドマンの友達にも言われました。
ちか:この先ずっと口絡みでいくかもしれないよね。
「『親父ギャグか?』って思った」
弾丸 NO LIMIT
――リード曲「言イ訳モラトリアム」から教えてください。
Leo:ちょっと変な曲というか、クセの強い曲がほしいよねってところから、今まで使ったことがないようなテンポ感とギターフレーズで作っていきました。
未夢:イントロを聴いた瞬間から引き込まれるというか、「リード曲はこれでいいんじゃない?」って思った曲だったので、今までの弾丸にない曲の集大成なのかなって。今回のミニアルバムは、全体を通して今までにやったことがない、新しい挑戦というテーマも自分たちの中にはあって、それを代表する曲が「言イ訳モラトリアム」ですね。
悠介:僕たちのリード曲って、ストレートでロックな歌モノが多かったんですけど、前作ぐらいからそれを壊して、クセはあるけど歌モノっていうところに変わってきたんです。
Leo:「言イ訳モラトリアム」に関しては、バンド感を出したかったので、生の楽器の音がすごく目立ってるというか、ギターがいて、ベースがいて、ドラムがいてっていうすごく分かりやすい曲になってるんじゃないかな。
ちか:お客さんもノリ考えるのがすごく楽しい曲だと思いますね。
――セクションがどんどん変わっていきますよね。
Leo:そうなんですよ。大体1番、2番があって、ギターソロいってラストサビみたいな感じが多かったんですけど、そういうのも崩したくて、2番から突然リズムが変わったり、楽器とメロディーがユニゾンしたりとかいろんなアプローチをしています。
悠介:アレンジのこだわりも作品ごとにどんどん強くなっていて、1曲1曲で色んな挑戦をしてるんですよ。
未夢:歌詞についても、前作あたりからワードにもすごくこだわっていて、聴いて耳に残るようなワードを散りばめようと思って最近は書いてます。
――だじゃれも入ってますしね(笑)。
悠介:僕の中でそこが1番衝撃的だったかもしれない(笑)。「これは有りなのか?」って僕の中で物議があった。
未夢:「あれ?」ってなったら僕の思惑通りだね。
悠介:「親父ギャグか?」って思ったもん(笑)。
――考えさせたってことは成功ですね(笑)。
未夢:そうですね。メンバーにも考えさせちゃいましたけどね。
――MUSIC VIDEOもバンド感が強く出た映像ですね。
Leo:ロックな映像を撮りたくて、水のシーンがあったり、びしょ濡れになったりで大変でしたけど、ロック感やバンド感は出せたんじゃないかな。
未夢:意外とこういう感じで、バンドでがっつりっていう映像は初めてなんですよね。
――見所を教えてください。
ちか:見所は自分ですね。今まで撮ったMVの中で1番自分の持ってる世界観が出せたし、それがいい感じに映像として使われていて良かったです。ライヴのパフォーマンスなりMVなりは1番カッコよくないと気がすまないのですごく気にいってます。
――最初に観た時、サングラスしてるのかと思いました。
ちか:眼帯です(笑)。結構視界が狭くてしんどかったですけど何とかできました。
未夢:今回はすごく広い場所で撮影させてもらって、シチュエーションもたくさん変わるし、盛りだくさんのMVになったので、観ていて飽きない映像になったと思います。
――Shooting Off Shot映像もあるんですよね?
悠介:MV撮影とアー写撮影を同じ日にやったので、両方の色んな過程のオフショットがたくさん入っています。今回は、Leoがめちゃくちゃ面白かったですね。
Leo:ふざけすぎました(笑)。チェックの時にカットしようか迷ったんですけど、カットしたらメンバーに文句言われるだろうなと思ってそのままにしました。ちょっと前の俺なら間違いなく全部カットしてたと思うんですけど、あらためて見ると恥ずかしいですね(笑)。もしかしたらお客さんが減るかも知れない……。
未夢:すごくオフショットらしいオフショット映像になったんですけど、撮影時の食事のタイミングがめっちゃ少なかったんですよ。
一同:(笑)。
Leo:撮影が長時間だったので、俺と未夢のおなかが空きすぎて、テンション下がりすぎて……(笑)。途中で我慢できなくなってカップ麺を買ってきてもらいました。
――どれぐらい長い撮影だったんですか?
未夢:朝5時位からメイクして、そこから深夜の2時くらいまで撮影してました。
――今回のジャケットもインパクトありますね。見ざる言わざる聞かざるみたい。
未夢:言わざるだけですけどね(笑)。前回のジャケットも評判が良かったので、またコンセプチャルなものを出したいなってことで。
悠介:こういうメンバーが何かやってるジャケットが好きなんですよ。実は裏がまた衝撃的なんですけどね。
Leo:是非、手にとって見てもらいたいですね。“マズル”を外してどうなっているのか。
ちか:通常盤のジャケットも良く見たら新しい発見があるかもしれないですね。
未夢:通常盤はスッピンの僕です。
Leo:ブックレットもそうだし、歌詞カードとか、デザインも毎回こだわっているので、ダウンロードが主流の時代ですけど、ちゃんと手にとって楽しんで欲しいですね。
悠介:この『マズル』という作品は、CDを手に取ってもらって、ライヴに来てもらって初めて完成するからね。
「ちかのことを思いながら書いてる」
弾丸 NO LIMIT
――『マズル』に収録されている7曲は、全てがバラエティに富んでいますよね。
Leo:全部違った良さがあります。
未夢:その中でも、僕は「メランコリィ」がすごく好きですね。こういうシャッフルの雰囲気の曲をずっとやりたかったので、最初にLeoがこの曲を持ってきた時に、「なんていい曲書いてきたんだ!」って(笑)。歌詞の内容も聴いてすぐに浮かんだし、作ってきてくれたLeoに感謝です。
――「こんな曲が欲しい!」っていうリクエストは出したりするんですか?
未夢:たまに出したりしますね。でも、なんだかんだでLeoが、カッコいい曲を持ってくるんです。
Leo:「メランコリィ」は前回のレコーディングが終わった後に、シャッフルで、サックスパートがある曲をやりたいなと思って作りました。
悠介:この曲は、歌詞が乗って完成した感じがすごくありました。シャッフルの曲って、ちょっとアダルトな歌詞が乗ることが多いと思うんですけど、全然違う歌詞がきて、それが弾丸らしいちょっと歪んだ曲になったのかなって。
未夢:こういう曲にそういう歌詞を乗せるのが嫌だったんですよ。予想通りというか、「普通じゃん!」ってなるのが許せなくて。
ちか:ちょっとだけ、未夢のセクシーな吐息みたいなのは聞こえますけどね。
未夢:やってって言われたから(笑)。
Leo:各メンバーのソロパートもあったりするので、それもライヴでは見せ場になりますね。
――ちかさんの推し曲も教えてください。
ちか:「Reminiscence」が好きですね。珍しくラヴソングなんですよ。ラヴソングの歌詞を書く未夢くんが珍しいし、実体験らしいので、未夢くんの実体験なんだなって思って聴いてもらえたらいいと思います。
未夢:……。
ちか:なんか喋ってよ。
未夢:この歌詞については、実体験って言ったらメンバーから散々いじられたので、もうあんまもう触れたくない(笑)。
Leo:それぐらい想いがつまってるってことですね。
――本当に実体験なんですね。
未夢:そうですね。もういいです(笑)。でも、曲としてはここまでしっとりとちゃんとした綺麗なバラードって初めてなんですよ。1年くらい前に、こういうバラードが欲しいって話しをしてて、Leoが温めてたものをこのアルバムで使おうってことで収録しました。
――Leoさんはいかがでしょうか。
Leo:全部好きなんですけど、しいて言うなら「失声已む無く」ですね。唯一ギターソロがない曲で、順位をつけるなら1番下なんですけどね(笑)。サウンド的にはEDMを意識して、完全にライヴ曲として作ったので、この曲はライヴで育てていきたいですね。
――タイトルだけ見たらこういうサウンドがくるとは思わないですよね。
Leo:そうなんですよ。EDMの曲だったら英語のタイトルになりそうなのが、あえてこういうタイトルになってるっていうのが、個人的にもすごく気に入ってます。これは初めて言うんですけど、この曲を作ってる時期が、すごく立て込んでいて、「言い訳モラトリアム」「メランコリィ」が完成して、「失声已む無く」に手をつけてた頃なんですけど、こういう曲だから、「歌詞は絶対に英語にしてね」って伝えるのを忘れてて、それが功を奏したというか、こういう歌詞があがってきたんです。
未夢:「失声已む無く」っていうタイトルを皆に投げた時に、絶対に拒否されると思っていたんですけど、「いいじゃん!」って声が多くて嬉しかったですね。
Leo:アレンジも一番ロックだと思っていて、サウンドはEDMですけど、サビにメインリフがくるって初めてなんですよ。それもあってバンドサウンドもしっかり出て良かったです。
未夢:実は歌詞にも秘密があって、ちかのことを思いながら書いてるんですよ
ちか:今までも、未夢くんの歌詞を自分に当てはめて共感すること多かったんですけど、共感じゃなくて自分のことだったっていう。それを最近聞いたんですけど嬉しかったですね。あらためて読んでみたら、「あ、自分じゃん」って。
Leo:それで俺はちょっとがっかりしたんですけどね。ちかの曲なんだって思ったら好き度が落ちましたけど……(笑)。
「“マズル”が外れて、僕らがお客さんに噛み付きにいく」
弾丸 NO LIMIT
――悠介さんはいかがでしょうか。
悠介:「Damn it!!」ですね。一番ぐちゃぐちゃな曲なんですけど、何が良いってギリギリで保ってる感じがすごくいいんですよね。この曲が1番挑戦が多かったのもあるし、デモの段階ではすごく爽やかな曲だったのに、最終的には真逆な曲になりました。
Leo:元々はメロコアのようなイメージだったんですけど、選曲して7曲並べたときに、どれか1曲ぐらいはぐちゃぐちゃにしたいよねって悠介と話していて、最初は「失声已む無く」でやろうとしたんですけど微妙だったので、「Damn it!!」でって。
悠介:最初は、Bメロのちょっと平和になる部分からそのまま平和のサビにいくような爽やかな曲だったんですけど、新しいことをどんどんやっちゃえってことで、詰め込むだけ詰め込んだんですけど、よく曲として保てたなって思いますね(笑)。
Leo:ライヴでお客さんがついてくるのが難しいかもしれないけど、定着したらすごく楽しい曲になると思うので、早くライヴでやりたいですね。
ちか:うざい人がいたら聴くべき曲かなと思いますね。
未夢:「Damn it!!」って“ちくしょー!”って意味なので、みんなでライヴで“ちくしょー!”って叫びたいですね。本当に嫌いな人を思い浮かべて聴いてもらえればと思います。
Leo:その他にも、通常盤の頭と最後に入ってる「Mercurial」と「Graffiti」という曲があるんですけど、これはボーナストラックの扱いじゃなくて、これも『マズル』の世界観を構築する上では必要な曲なんです。強いて言うなら、DVDも入って2枚で完成しかけるんですけど、8月28日のワンマンライヴ「MUZZLELESS」で全てが完成するんです。
未夢:この『マズル』という作品を出して、ライヴでこの7曲をお客さんと一緒作っていくものだと思うし、この7曲を完成させるためには8月28日のワンマンライヴ「MUZZLELESS」に来てもらうしかないんですよね。
Leo:「MUZZLELESS」ということは、“マズル”が外れるんですよ。
未夢:“マズル”が外れて、僕らがお客さんに噛み付きにいくので、お客さんも噛み付き返してほしい。そういう熱のやり取りができるライヴが出来たらいいなと思うので、8月28日は『マズル』を聴き込んで遊びに来てもらえたらなと思います。
――ついに“マズル”が外れて解き放たれるんですね。
未夢:このライヴでは重大発表もあるので、その発表を楽しみに待っていてほしいし、第一人者になってほしいですね。
Leo:2016年も下半期が始まりましたけど、このアルバム引っ提げて今年は最後まで突っ走っていくので付いてきてほしいですね。
悠介:『マズル』がリリースされて、ライヴもどんどん進化していくでしょうし、バンドとしてもどんどん成長していくと思うので、前半よりも後半はもっと激動になるんじゃないですかね。
未夢:この「MAZZLELESS」というワンマンライヴは、冗談抜きで過去最高のライヴにしたいと思います。
――バラエティに富んだ7曲が増えて、セットリストの幅も広がりそうですね。
Leo:それは間違いないですね。『マズル』の7曲が加わると持ち曲が23曲になるんですけど、自分たちの曲が23曲もあるってすごいことだと思うんですよ。
ちか:自分の昔のバンドは、持ち曲が5曲くらいしかなかったから……。
――Blu-BiLLioNのワンマンツアーにO.Aとして出演もします。
未夢:これはもうBlu-BiLLioN先輩の器の大きい優しさがあってのO.Aだと思ってるので、そんなBlu-BiLLioN先輩への恩返しとしては、このツアーで僕たちが一皮向けることだと思うので、このツアーを終えて、来年に向けて一皮向けるために、ファンの皆様にも是非今の弾丸 NO LIMITを見てもらいたいなと思ってます。
Leo:本当に今の弾丸 NO LIMITを見てほしい。
悠介:始動したばかりの2年前に見てくれた人もいると思うんですけど、騙されたと思ってもう一度見てもらいたいんですよね。
Leo:みんな新しいバンド始める時って、すごくいろんな作戦を練って仕掛けてくるんですけど、俺らは本当にそういうのが甘くて、バンドのノウハウを何も知らない人たちが集まって、事務所にお世話になってようやくやれるようになったので、うまくはできなかったかもしれないけど、本当にこの2年の活動がなかったら今はなかったんですよね。
未夢:たぶん250回ぐらい怒られたけど、本当にスタッフの人のサポートがあっての2年間だったので、もし、Blu-BiLLioNのお客さんの中で2年前の僕たちを見てくれた人がいるんだったとしたら、あの頃の僕らとは違うぞってことを言っておきたいです。期待して待っててもらえたら嬉しいです。
RELEASE
MINI ALBUM
「マズル」
2016.7.20 Release!!

弾丸 NO LIMIT
初回盤
CD+DVD
RIOC-031/032
¥2,800(税抜)
[CD]
01. 言イ訳モラトリアム
02. メランコリィ
03. 失声已む無く
04. Reminiscence
05. Damn it!!

[DVD]
01. 言イ訳モラトリアム -Music Clip-
02. Shooting Off Shot
03. ヤメタイ人生 (LIVE) 2016.1.3「治外法権-新春だょ全員集合!!2016-」 at TOKYO DOME CITY HALL



弾丸 NO LIMIT
通常盤
CD
RIOC-033
¥2,800(税抜)
[CD]
01. Mercurial
02. 言イ訳モラトリアム
03. メランコリィ
04. 失声已む無く
05. Reminiscence
06. Damn it!!
07. Graffiti

※収録曲・曲名・曲順、仕様は変更の可能性がございます。予めご了承ください。

SCHEDULE
弾丸 NO LIMIT主催
三銃士~灼熱の新宿編~

07.30(土)新宿RUIDO K4

弾丸 NO LIMIT ワンマンライブ
MUZZLELESS

08.28(日)SHIBUYA REX



07.19(火)池袋Black Hole
07.24(日)TSUTAYA O-EAST
08.01(月)TSUTAYA O-EAST/TSUTAYA O-WEST/TSUTAYA O-nest/TSUTAYA O-Crest/shibuya duo MUSIC EXCHANGE/clubasia(全6会場)
08.06(土)SHIBUYA REX
08.16(火)SHIBUYA REX
09.05(月)高田馬場AREA
09.16(金)SHIBUYA REX
10.02(日)HEAVEN’S ROCKさいたま新都心VJ-3
10.07(金)長野CLUB JUNK BOX
10.08(土)大阪・服部緑地野外音楽堂
10.10(月・祝)新潟GOLDENPIGS RED STAGE
10.21(金)仙台MACANA
10.23(日)札幌cube garden
11.03(木・祝)岡山IMAGE
11.05(土)熊本DRUM B.9 V2
11.06(日)福岡DRUM Be-1
11.09(水)金沢AZ
11.11(金)名古屋E.L.L.
11.13(日)umeda AKASO
11.18(金)高松DIME
11.20(日)京都GROWLY
11.23(水・祝)水戸club SONIC
11.26(土)甲府KAZOO HALL
11.27(日)浜松FORCE

PROFILE
弾丸 NO LIMIT

弾丸 NO LIMIT Vo:未夢
Birthday: 12.11
Blood type: A
弾丸 NO LIMIT Gu:Leo
Birthday: 08.01
Blood type: O
弾丸 NO LIMIT Ba:ちか
Birthday: 04.23
Blood type: O
弾丸 NO LIMIT Dr:悠介
Birthday: 10.21
Blood type: A
オフィシャルサイト

DISCOGRAPHY

アーティストタグ