FEATURE

2017年2月18日(土)「ViSULOG 6th ANNIVERSARY」ライヴレポート

2017.03.14
ViSULOGが誕生して今年の1月で6周年を迎え、毎年行っている周年イベントも今年で5回目の開催となった。
今年のViSULOG周年イベントは東名阪を舞台に開催!
ここでは、ファイナル公演となった2月18日(土)TSUTAYA O-EASTでのイベントの模様を追いかけた。出演したのは、コドモドラゴン、Chanty、ダウト、ペンタゴン、HERO、ユナイト、D(ゲスト)という面々に、MCは毎年恒例となったViSULOGの山本貴也とStuppyのぽっくんが努めた。
さっそく当日の熱狂を、ここにお伝えしよう。

TEXT:長澤智典
PHOTO:インテツ
HERO

HERO
HERO
HERO
HERO
「頭に出ろって、俺らが会場を温っためろってことだよな!!」と冒頭から毒舌をぶっ放したのが、ヴォーカルのJIN。

ライヴは「to you...」からスタート。
演奏が始まると同時に、大勢の人たちが両隣の人たちと肩を組み跳ねだした。
曲を知ってる知らないなんて関係ない。
HEROが示した「ノリなさい!」」の指令へ素直に従い、心地好い歌と演奏に身を預け跳ね続ければいい。
それ以外HEROのライヴに於いて何が必要と言うんだ!?と言わんばかりに彼らは煽ってきた。

「大きな声で?」「出てこいや!」、お馴染みの「超過激愛歌~Super Ultra Lovesong~」の登場だ。
荒ぶる演奏に負けじと観客たちも頭を振れば、身体を大きく折り畳んでゆく。
何時しか最後尾の観客たちまでHEROの煽りに刺激され、大きく手の花と無邪気な笑顔を咲かせていた。

「ノリ悪いヤツはあとで楽屋でシバいたるからしっかり暴れろやー!」「僕のファンはヒロイン、君(SARSHI)のファンは被害者」……とたくさんの毒舌をぶち噛ましたあとに、愛らしくもちょっぴり切なさを抱いた「セツナウタ。」をHEROは届けてきた。
「本当にありがとう」、その爽やかな歌声と想いこそJINの真実の心?
いやいや疑ってはいけない。彼の毒舌は照れ隠し。
肉食ぶりながらも本当は草食系なところがJINの、HEROの魅力なのは間違いない。もしや、草食系ではなくて装飾系?

「肩組め!肩組め!オイオイ叫べ!!」。
JINの煽りに続いて会場中の人たちが「オイ! オイ! オイ! オイ!」と叫びだした。
胸をウキウキ踊らせる「カントリーロード」の登場だ。
大勢の人たちが肩や腰に両手をまわし、一緒に愉しく一体化を作りあげてゆく。
その場にいると、自然と会場中の人たちと共にはしゃぎたくなる。
その多幸感をHEROのライヴは何時も与えてくれる。
そんな気持ちになれることがとても嬉しかった。

“また明日会えないかな?”“明日予定あるの”。
最後はお馴染み「ソプラノ」だ。
会場中の人たちがモッシュをしたり両手をクルクルとまわしながら、ハッピーな空気を思いきり身体中に吸い込んでいた。
暴れることが頭を空っぽにするすべてではない。
HEROのように、その歌や演奏へ触れたとたん幸せな気持ちに包まれることも愉しいの定義。
それをいつだってHEROのライヴは届けてくれる。
今日も無邪気をありがとう。
ダウト

ダウト
ダウト
ダウト
ダウト
ダウト
幕が開くと同時に、椅子に座ったフロント陣4人の姿が視界に入ってきた。

ジャジーなセッションからの幕開け。
そのまま演奏は、スタイリッシュ&クールな「JUDAS」へ。

イベントだからと言って熱く煽るだけが正解ではない。
いかにバンドの魅力をいろんな角度から示し、興味関心を惹いてゆくか。
さすが10周年バンドのダウト、冒頭から大人の魅力で観客たちの視線をガッと引きつけていた。

ここからは一気にテンションを上げていけとばかりに、ダウトは熱いディスコグルーヴナンバーの「感電18号」を突き付けた。
身体を激しく横揺れさせる演奏と妖しい香りを忍ばせた歌に、ビリビリ感電してゆく気分。
会場中の人たちもいつしか演奏に合わせ、その場で跳ね続けていた。

込み上がる楽しいという感情。次第に激しくなる手拍子。
気持ちを荒ぶるように「OH!MATSURI MONSTER」を突き付けたとたん、場内前方に凄まじい折りたたみの風景が生まれれば、会場中のアチコチで無数の羽根扇子が舞い出した。
幸樹の「お・ど・れっ!」の煽りとブージーでワイルドな演奏に刺激を受け、祭り上がった熱かどんどん場内へ広がってゆく。
暴れ狂え!?それが正解だ!

「かかってこい!」。
唸りを上げた演奏か作り上げたのは、魂を熱く歓喜させる躍動した宴の様。
誰もが勇ましく猛る「MUSIC NIPPON」の演奏に合わせ身体を大きく揺さぶっていた。
「ニッポン」の掛け声飛び交う場内、これぞ大和魂炸裂した風景?
幸樹は、Co2銃を吹きつけ観客たちを煽っていた。なんて雄々しき高揚だ!

熱した心地好い空気をギュッと抱きしめるように、ダウトは最後に歌系の「ONE」を投げかけ、盛り上がった熱を改めて観客たちの身体中へ染み込ませていった。
大きく唸る音の中、楽しい宴の波へ誰もが心地好く身を預けていた。
最後に生まれた「ララーラララ」の止まぬ合唱が、その熱狂を証明していた。
Chanty

Chanty
Chanty
Chanty
Chanty
Chanty
闇の中へしっとり響きだした物悲しいギターの音色。
ドラムのカウントが重なると同時に、ゆっくりと幕が開いてゆく。
Chantyが場内へ響かせたのは、スケール感あふれながらも切々とした痛みを携えた「貴方だけを壊して飾ってみたい」。

次第に速度を上げてゆく演奏。切々とした痛みは、いつしか力強い熱を抱いた躍動に変わっていった。
スリリングで心地好い緊張感と高いテンションを放つ演奏へ誰もが見入っていた。いや、その刺激へ釘付けになっていた。

変拍子の効いたフリーキーなセッション演奏の幕開け。
shia.のギターが唸りを上げると同時に、熱した演奏に煽られた観客たちが「オイ! オイ!」と一斉に声を上げ騒ぎだした。
「無限ループ」が作り出した無限に続くような熱狂のループ、身体を刺激してゆく熱いグルーヴ。
野獣になれ!挑みかかるChantyの演奏へ立ち向かうよう、理性のたがをぶっ壊せ!

突き上がる無数の拳と絶叫。
メンバーの煽りに負けじと声を張り上げてゆく観客たち。
やんなっちゃうくらい騒ぎたい衝動を抑えられない。
いつしか場内は、右へ左へはしゃぎ、サビではタオルを振りながら声を上げてゆく観客たちの熱に支配されていた。
「やんなっちゃう」が作りあげたのは、まさに刺激満載な祭りの風景だ。

メンタリスト芥の高揚した歌声を合図に、「おとなりさん」が飛び出した。
場内中に響き渡る「オイ! オイ!」の声、大きく揺れる両手、Chantyは気持ちを前へ前へと押しやるように演奏を突き付けてゆく。

いつしか芥は、マイクスタンドをフロアーへ置き、そのまま客席へ転がり落ちんばかりの勢いで歌いかけていた。

最後にChantyは、雄々しさ抱いたスケール大きな「世界に見捨てられてもきっと音は鳴り止まない」を届けてくれた。

この熱狂は演奏が止まれば静まってゆく。
でも、胸に感じた熱は演奏が止もうとずっとずっと心の奥で鳴り響いていく。
それを、この日のChantyは教えてくれた。
D

D
D
D
D
D
D
「全員噛みついてこいっ!」、ヴァンパイアと化したASAGI。
ダークでワイルドで、何よりもスリリングな刺激を与える「DARK WINGS」から今宵のDの物語は幕を開けた。

闇の国から舞い降りたその姿と存在感には、ステージにいるだけでドラマを覚える。
むしろ、彼らの存在そのものが現世へ現れた魔性の物語といえようか。
闇の翼で目覚めてゆく……黒い衝動が、大きく大きく身体の中で膨れ上がっていく。

そしてASAGIのオペラヴォイスが場内へ雄々しく荘厳に響き渡った「闇より暗い慟哭のアカペラと薔薇より赤い情熱のアリア」が、会場中の人たちを闇の宴へ導き入れた。

とても荘厳でスケールあふれる楽曲だ。
漆黒の中に射し込む薔薇のような赤い妖しい輝き。
鈍い痛みと艶かしい香りを振りまきながらDは観客たちの理性を壊してゆく。
我が身へ頭を垂れなさいと言わんばかりに、彼らは観客たちの心を熱狂に溺れる信者へと塗り変えていった。

轟く黒い音が身体を熱く躍動させる。熱狂の裁きを受けなさいと言わんばかりに、Dは「In the name of justice」を突き付けた。
漆黒のオペラとでも言おうか、触れた人たちの心を圧倒的なパワーと存在感でDは支配していく。
凄まじく強烈な、サビではむせび泣く高揚も与える演奏にいつしか意識は浸食されていた。黒い熱狂へと次第に犯されていった。

この日はギターRuizaの誕生日。途中、Ruizaへケーキのプレゼントも。

観客たちが手にした旗を振り翳し、Dの示した船へと乗り込み、熱狂の航海へ乗り出した「Night-ship"D"」からライヴの後半戦はスタート。
旗のない人たちも両手を左右に振りながら、Dへ導かれ、興奮渦巻く闇夜の航海へ楽しく身を預けていた。

ASAGIが手にしたのは筒の長いピストル。
身体を激しく射抜く銃弾を次々と撃ち放つように、Dはソリッドでスリリングな「弾丸」を突き付けた。

激しい演奏の中に抱いた、テンション高くも心地好さを覚える緊張感。
でも、それが嬉しいくらいに興奮という気持ちを、何より身体中にアドレナリンを巡らせてくれた。ヤバいくらいに感情が昂り続けていく……。

その興奮へ歓喜な高揚を重ねるように「黒薔薇の騎士」が響きだした。これは宴だ、Dという5人の個性に熱狂を捧げ、共に恍惚に身悶え溺れてゆく儀式だ。
短い時間の中にさえDは、記憶に絡みつく物語を描き出していった。
今宵は、嬉しいくらいに闇が似合う物語だった。
ペンタゴン

ペンタゴン
ペンタゴン
ペンタゴン
ペンタゴン
ペンタゴン
ペンタゴン
魔界に生まれた妖しくもファンタジックな宴の幕開けだ。

頭上高く掲げた手をさらに突き上げ、ペンタゴンの奏でるマーチングに合わせ観客たちが一斉に跳ねだした。

「ポップコーンモンスター」が、この空間を魔界のパーティ会場へ様変えていく。
ここはハロウィンの夜?とでも言いたげに、舞台上から愛くるしいモンスターたちが一緒にはしゃごうと手招いてきた。
いつしか誰もが可愛いモンスターとなり、ともに宴の中ではしゃぎ、まみれていた。

ここはなんてマジカルでダークで、何より理性を忘れさせてくれる空間だ。
胸をキュッとくすぐる「ドラマ」が怪しく、でも無性にワクワクを掻き立てていく。
触れた瞬間から、気持ちをウキウキ弾ませる歌をきつくきつく抱きしめていたかった。
一緒に口ずさみたくなる歌に合わせ、思いきりハートを投げ返していたかった。
ペンタゴンの歌は、いつも心をロマンチックに染め抜いてくれる。それが嬉しいじゃない。

華やかなラテンビートが響きだした。
ここは常夏の楽園!?
軽快にステップを踏みながら、誰もが「真昼間は別の顔」に合わせ、光と影が交錯してゆくマジカルな空間へねっとり酔いしれていた。
1曲の中で次々と表情を変えながら、口説くようにアプローチしてゆくメンバーたち。
その火照った情熱に、今宵はすべてを捧げても良い気分。千吊の投げキッスのなんて愛おしかったことか。

フリーキーでダンサブルな演奏が流れだした。
ペンタゴン流パーティナンバー「CRAZY TRIBE」の登場だ。

身体をガンガン熱く揺さぶるヘヴィでグルーヴィなダンスビート、スパイシーでカラフルな演奏のフレイバーが次々と降り注ぎ、意識をハイにハイにと導いてゆく。
何より千吊が、本能のままに踊りなさいと歌い煽り続けていた。
ヤバいくらいに上がっていくテンション。
だったら、天井知らずのまま上がり続ければいい。モンスターなダンスロックに身を預け、全力ではしゃげばいい。
それがパリピに変貌したときの最上級な楽しみ方じゃないか!

最後は、客席の中央を左右に分断。
演奏を合図にバトルしてゆく大はしゃぎの空間をペンタゴンは描きあげていった。
ヒステリカルでダークホラーなポップナンバー「どうでもええけど」が作りあげたモッシュにまみれる空間。
誰もが無邪気な童心に戻り、ペンタゴンの演奏に身を預け騒ぎ続けていた。
理屈も屁理屈もふっ飛ばした、その楽しさこそがペンタゴンのライヴの醍醐味だ。
コドモドラゴン

コドモドラゴン
コドモドラゴン
コドモドラゴン
コドモドラゴン
コドモドラゴン
ド頭から暴走……いや、暴動を巻き起こしていったのがコドモドラゴンだ。

「さぁいこうか!」、 場内中に響き渡る雄叫び……いや、これは絶叫だ。

「WOLFMAN」に刺激を受けた観客たちが、我を忘れ頭をガンガンに振りまわし、自分を壊しだした。
サビで開けるとはいえ、本質的に攻めの姿勢で挑みかかるステージングを描き出すコドモドラゴンだけに、観てる側も気持ちを熱く触発されずにいれないのが本心だ。

剥き出しな裸の心のまま、演奏は「naked」へ。ゆめのヒステリカルでフリーキーなギターのフレーズが、頭の理性を司る筋をブチブチと千切ってゆく。

いつしか会場中の人たちが、本能へ従うままに野生の自分となり暴れ続け、コドモドラゴンは荒れ狂う感情と演奏をフロアーへ向け突き付けていった。

エモーショナルでダンスナンバーな「TETRA」が、観客たちの身体の奥底に眠っていた理性を引きずり出してきた。

クレイジーなダンスロックをぶち噛ましては、観客たちを強烈なビートの上で踊らせていた。
熱した鉄板のうえで騒ぐように、観客たちを跳ね狂わせ続けていた。
誰もが踊り狂ってゆく様のなんて絶景だったことか。

火照った熱狂へ拍車をかけるように、「絶望論。」をコドモドラゴンは突き付けた。

ハヤトの歌に合わせ観客たちが「やんなっちゃった やんなっちゃったな」と歌いながら、会場はコドモドラゴン一色に包まれた。

最後の「WARUAGAKI」の頃には、思いきり頭を振り乱し、化粧の裏に隠した剥き出しの素顔な感情のままに舞台上へ熱狂の喧嘩をふっかけていた。

コドモドラゴンのライヴは常に崖っぷちの戦いだ。
だからこそ誰もがブチ切れたテンションのままに殺るか殺られるかの気持ちでぶつかっていく。
こいつら、最高のイベントキラーだぜ!
ユナイト

ユナイト
ユナイト
ユナイト
ユナイト
ユナイト
トリを飾ったのはViSULOGと同じく今年6周年を迎えるユナイト。

ViSULOGとユナイトは共に歩み続けてきた関係だけに、このイベントのトリを飾るに相応しい存在なのも納得だ。

「騒ぐぞ東京!」「いただきます」、結の煽りが合図だった。

激しく唸りを上げて「ice」が飛び出した。クールにダークに、でもそこには黒いアグレッシブな熱も注入しながらユナイトは観客たちへ襲いかかっていく。
サビでの開放的な表情も魅力だが、それ以上に、怪しく激しい熱を帯びた雄々しき演奏に身体が騒がずにいれなかった。場内にこだました絶叫がそれを示していた。

勢いにさらに熱狂を降り注ぐように流れたのが「Cocky-discuS」だ。
気持ちをガンガンに熱く沸き立てる演奏と楽曲だ。
場内にはたくさんのタオルがまわっていた。
演奏が進むにつれ、ユナイトは感情をガンガン熱く掻き立ててゆく。
むしろ「Cocky-discuS」が、はしゃぐに相応しいトロピカルな刺激を身体へどんどん注入し続けていた。
ヤバいね、上がるしかないね、これ。

「今年もステージでお祝いすることが出来てすごく嬉しいです。それじゃあ、騒いでいこうか!」。
結の声がスクリームに変貌。轟きだしたのが、ゴリゴリにラウドでダークでアグレッシブな「くじらのゆめ」だ。
身体を全力で折り畳まずにいれるわけがない。
サビで思いきり咲かずに感情を解き放てるわけがない。
突き刺すよう荒れ狂う演奏に刺激を受け、会場中の人たちが暴れる空間の中で野獣と化していた。
ズッとズッと腹の奥へと響く演奏に歓喜せずにいれなかった。
こんな野獣なユナイトもいかれてる……いや、イカすじゃないか!

これまでの荒れ狂った空間から、一変。

キラキラとした眩い輝きを放つように「A Little Picture」をユナイトは奏でてきた。
ハートフルで、何よりカラフルな演奏に身を預け、会場中の人たちが手を振り跳ね続けてゆく。
こんなにも美しく光抱かせる歌に包まれていたら、自然と笑みが浮かぶのも当然だ。
短いステージの中とはいえ、多面体な魅力を見せてくれたのも嬉しかった。
終盤に生まれた「ウォーオオーオー!」の合唱。
確かにここには一体化した絆が生まれていた。

ユナイトは、最後に「チュリップ」を届けてきた。
スタイリッシュでソウルフルな、なんて気持ちをウキウキと弾ませる歌曲だ。

フロア中の人たちも手拍子をしながら、時には結の歌声へ胸で受け止め、心地好く「チュリップ」に身を任せていた。
「さぁ手を叩こう」の歌に合わせ手拍子をすれば、軽快に弾む演奏に合わせその場で跳ねてゆく観客たち。
場内に生まれた温かい空気。

終盤には、この日出演したバンドたちが続々舞台上に登場。

結の声をリードに、いろんなバンドのメンバーたらが「ラーラララララ」と歌を繋いでゆく。
ステージ上のメンバーたちが、カラーボールを次々場内へ投げ込んでいた。
止まない「ラーラララララ」の歌声、この一体化した楽しさで締め括ってくれるところがユナイトの、何よりViSULOGのイベントらしいエンディングじゃないか。

最後に…

ViSULOG 6TH ANNIVERSARY
ViSULOG 6TH ANNIVERSARY
ViSULOG 6TH ANNIVERSARY
ViSULOGは、これからも数多くヴィジュアルシーンの“今”と“未来”をメディアとして伝え続けてゆく。

きっと1年後のこの季節には、7周年を祝うイベントも行われることになるだろう。
それまでの1年間、ネット上を通していろんな情報を受け止めては、あなた自身の日々の刺激と活力と、何よりも生きる糧にしていただけたら嬉しい。
セットリスト

HERO

01.「to you...」
02.「超過激愛歌~Super Ultra Lovesong~」
03.「セツナウタ。」
04.「カントリーロード」
05.「ソプラノ」

ダウト

01. JUDAS
02. 感電18号
03. OH!MATSURI MONSTER
04. MUSIC NIPPON
05. ONE

Chanty

01. 貴方だけを壊して飾ってみたい
02. 無限ループ
03. やんなっちゃう
04. おとなりさん
05. 世界に見捨てられてもきっと音は鳴り止まない

D

01.DARK WINGS
02. 闇より暗い慟哭のアカペラと薔薇より赤い情熱のアリア
03. In the name of justice
04. Night-ship"D"
05. 弾丸
06. 黒薔薇の騎士

ペンタゴン

01. ポップコーンモンスター
02. ドラマ
03. 真昼間は別の顔
04. CRAZY TRIBE
05. どうでもええけど

コドモドラゴン

01. WOLFMAN
02. naked
03. TETRA
04. 絶望論。
05. WARUAGAKI

ユナイト

01. ice
02. Cocky-discuS
03. くじらのゆめ
04. A Little Picture
05. チュリップ

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