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スペシャル企画「ザ・対談」
『ViSULOG 3rd ANNIVERSARY』スペシャル企画第三弾!普段ではあまり聞くことのできないあんな話やこんな話をどんどん訊いてしまおうという対談企画です。 第三弾はドラマー対談といたしまして、THE MICRO HEAD 4N’SのTSUKASAさんとDuelJewelのばるさんの対談をお届けします。
取材・文:山本 貴也
――初めて会ったのは?
ばる:前にいた事務所が一緒だったんですけど、その時は本当にたまに顔を合わせるくらいで……。
TSUKASA:ちゃんと会ったのは事務所の忘年会かなんかで、所属バンドがみんな集まった時かな。
ばる:そうですね。
TSUKASA:DuelJewelの存在は前から知ってたんだけど、人見知りがあってあんまり自分からは声かけれなかったんです……。最初に話したのってドラム会だよね?
ばる:たぶんそうですね。
TSUKASA:Kraの靖乃くん主催のドラム飲み会があって、そこでちゃんと話したんです。
ばる:その後にたまたま近くでベース飲み会もやってたから、そこにも連れて行ってもらいました。
TSUKASA:そうそう。ついてきてくれたんですよ。うちのベースのZEROくんがドラム飲み会やってるの知ってたから、「一緒に飲も!って誘われて「誰か一緒に行ってくれる人いる?」って聞いたら、ばるくんだけが来てくれて……あの時は嬉しかったです。
ばる:いえいえ(笑)。楽しかったです。でも事務所をやめてからはあまり顔を合わす機会がなくなってしまったんですけど、TSUKASAさんがGACKTさんのバックで叩いた時に、うちのギターのShunがギターを弾いていて、ShunからTSUKASAさんがものすごくいい人で、ドラムもめちゃくちゃ上手いって話を聞いていて、それからGACKTさんの食事会の時に久しぶりに顔を合わせました。
TSUKASA:DuelJewelのライヴを見たのは、YOSHIKIさんがアメリカで主催した「J-Rock Revolution Festival」の時で、2日間あったんですけど、1日目にDuelJewelが出てたから観に行ったんですよ。そこで話には聞いてけど「うめー!」って思ったのをすごく覚えてます。
ばる:D'espairsRayはとにかく有名だったので、僕は何度かライヴを観に行ってました。ものすごくかっこよくて、バンド自体が影響を受けてる曲とかもあったりするんですけど、僕もすごい人見知りなので、大先輩だし緊張してなかなか話せなかったんです……。
TSUKASA:でもバンド歴はばるくんの方が長いでしょ?
ばる:DuelJewelはベースのNatsukiが入ってから11年とかなんですけど、それまでも存在はしてたので長いかもしれないですね。
TSUKASA:芸歴は先輩だね。
THE MICRO HEAD 4N'S
――お二人とも海外でも活躍している印象が強いですけど。
ばる:僕らはアメリカしか行ってないんですけど、D'espairsRayはヨーロッパも行ってましたよね?
TSUKASA:海外進出的には、たしかDuelJewelの方が早かったと思うけど。
ばる:それも、ふわっとした感じだったんですけど、外国から来たメールに返信してみて、まあ面白そうだし行ってみようかってノリでたまたま実現しただけです(笑)。当時のBBSに英語で書き込みがあって、訳してみたら、ちょっとしたフェスがあって、そこに日本のバンドをゲストで呼びたいみないなことが書いてあったので「興味ありまーす!」って(笑)。そこから実現までは1年くらいかかったんですけど、当時の僕らは全然人気なかったので、向こうに行っても誰も僕らのことなんて知らないだろうなって思ってたら、やたらと人がたくさんいて「キャーキャー」言われるし、一夜にして人気者になったのかなと勘違いしそうになったというか……(笑)。
――すごいですね。
ばる:そこから色々と声を掛けていただいたんですけど、僕らはアメリカだけなんですよね。ヨーロッパは一度も行ったことがなくて……。
――アメリカとヨーロッパでは何か違いがありますか?
TSUKASA:何回か行って違いが分かったんですけど、アメリカはアニメフェスみたいな感じのライヴだと、すごい「キャー!」ってなるんですけど、普通にライヴハウスのツアーだとお客さんの好き嫌いがはっきりしてるというか、オーディエンスの反応がシビアで、けっこう修行のイメージがありますね。
――ヨーロッパはどうですか?
TSUKASA:外タレのスター扱いみたいな感じでした(笑)。
Lycaon
――やっぱり違うんですね。最近はあんまり聞かれないと思うんですけど、音楽を始めたきっかけって何だったんですか?
ばる:中学くらいの時にバンドブームがあって大体みんなギターにいくじゃないですか。でも昔から大太鼓とかティンパニーとか打楽器が好きだったので、ドラムにも興味があったんです。母がドラムを習っていたのもあって、8ビートだけ教えてもらってたのでちょっとバンドやってみようかなって感じで初めて、全然ヴィジュアル系は聴いてなかったんですけど、高校入ってShunと出会って、ヴィジュアル系を聞かされてそこからですね。でも最初は抵抗があって、自分だけメイクをかたくなに拒んでたんです。でもアンケートとかに「ドラムの人だけ浮いてます」って書かれ始めて……(笑)、これはマズイと思って僕もするようになりました。
――Shunさんとは高校から一緒なんですね。
ばる:そうですね。隼人も高2くらいで出会ってるんですけど、雑誌のメンバー募集でハガキが来たんです(笑)。
TSUKASA:家でドラムを叩ける環境だったの?
ばる:いや、ゴムパッドみたいな練習台があってそれを半年ぐらい叩いてたんです。本物(のドラム)が叩きたいなと思ってたら、中学の友達が、「小学校の音楽室が借りられるからやらない?」って言ってくれて、そこで初めてドラムに触れたんです。
――やっぱりお母さんの影響は大きかったですか?
ばる:そうですね。でも母から教わったのは8ビートだけで、あとは全部独学でやってました。そんな母は今でも習ってますけど(笑)。
TSUKASA:親子でドラマーなんだね。
ばる:ちなみに兄貴も趣味でやってます(笑)。
TSUKASA:影響を受けたドラマーは?
ばる:たくさんいますけど、当時というか母の影響もあって、イアン・ペイス(Deep Purple)とか、ボン・ジョヴィとかMR.BIGとかはよく聴いてましたね。
――洋楽入りなんですね。
TSUKASA:カラオケじゃなく生演奏でやるのがすごいね。
ばる:そうですね。僕の生まれて初めてのライヴがこれまた面白くて、僕がドラム、兄貴がギターヴォーカル、母がキーボード、兄貴の友達がギター、ベースみたいな(笑)。近所の楽器屋でやったんですけど、その時にやったのがボン・ジョヴィと、MR.BIGのコピーでした。
――TSUKASAさんのきっかけは?
TSUKASA:元々演歌少年だったんですけど、毎日歌ってたわけでもなく、カラオケ大会があると出るぐらいの感じで……。ドラムに触ったのは高校1年ですね。中学、高校と吹奏楽部だったんですけど、中学からドラムをやりたいなと思ってたんですけど、2つ上の兄貴がいて、僕が1年の時に3年の先輩から、何かわかんないんですけど、兄貴の弟だってことでいじられてたんです。そのいじってくる女の人がサックスのパートの人で「テナーサックス吹いてよ!」ってすごい言われて、僕も「ドラム叩きたいからパーカッションやりたいんです」って泣きながら言ったんですけど、それよりも強く説得されてテナーサックスをやってしまいました……。高校の吹奏楽部では、ドラムをやるにはいろんなパーカッションをやらなきゃいけないんですけど、それが嫌でまた別の楽器をやってしまいまして……ドラムは文化祭でしか披露する場所がなくて安いドラムセットを買ってそれを叩いてました。
――どうしてドラムをやりたかったんですか?
TSUKASA:“のど自慢”を毎週見てたんですけど、なんかドラムを叩いてる感じがかっこいいなと思ったからですかね。
――はじめてバンドを組んだのは?
TSUKASA:高校1年の文化祭ですね。友達にメタル好きがいて「メタリカをコピーしよう!」って言われて……。
ばる:いきなりメタリカですか?
TSUKASA:でも叩くとやっぱり楽しいんで、頑張って覚えようとしました。でも曲の構成が演歌とは違ったので、覚えるのが大変でした。
ばる:文化祭でメタリカやるまでは、演歌以外は聴かなかったんですか?
TSUKASA:そうですね。高校2年くらいからB’zとかXを聴くようにはなりましたけど。
ばる:影響を受けたドラマーはいました?
TSUKASA:パンテラのドラムの人とかですかね。細々と叩くのがちょっと苦手であんまり好きじゃないので、やっぱりパワーの感じが。
――ヴィジュアル系をはじめたのは?
TSUKASA:社会人をやりながら、途中でプロになりたいなーとか考えて、そこで僕も雑誌のメンバー募集に応募したら、D'espairsRayのHIZUMIくんから連絡があって、僕は当時グリーン・デイとかに影響を受けてて、3ピースでやりたいって載せてたんですけど『当方ヴィジュアル系をやっています』って……。他にも4通くらい来たんですけど、一番本格的だと思える内容がHIZUMIくんの手紙だけだったので、ちょっと会ってみようかなって会ったのがきっかけですね。それまで化粧もしたことなくて、HIZUMIくんに言われて初めてメイクをしたら、若干快感を得まして……(笑)。やっぱり化粧すると、少なくともちょっとは美しくなれるじゃないですか。なんというか……変態な感じでした(笑)。
――雑誌のメンバー募集でメンバーが見つかるという共通点があるんですね。
ばる:意外な共通点(笑)。
――僕の勝手なイメージですけど、ドラマーの人って社交的な人が多くないですか?
TSUKASA:人見知りです……。
ばる:僕も人見知りなんですけど、リーダーになってからは変えなきゃいけないなと思って、いろんな人と話すようにはしてるんですけど、やっぱりShunとかの方が人当たりがよくて、「何であんなにスッと入れるのかな?」って羨ましいんですよね。だからTSUKASAさんとも僕より先にShunが話してましたから。
TSUKASA:あの時は僕がけっこう勇気を出していったんですよ。ある現場で一緒になって、せっかく同じ事務所で今から一緒に仕事しようとしてるのにちょっとは盛り上げないとなって。
ばる:気を遣っていただいて……(笑)。
TSUKASA:そしたらShunくんも気さくに話してくれて、「この人こんなにしゃべる人だったんだって思って(笑)。
――別のバンドの人とどういうきっかけで仲良くなるんですか?
ばる:僕はバンドマンの友達が極端に少ないんですけど、唯一バンド単位で仲がいいのはKraっていうバンドなんですけど、『モンスターハンター』がきっかけでしたね。使ってるリハスタが一緒で、メンバーで『モンハン』やってたら、「やってんすかー!」って感じで。
TSUKASA:僕はやらないんですけど、『モンスターハンター』がきっかけで仲良くなること結構ありますよね。
ばる:一番流行った時期とかは、全然仲良くない人でも「ちょっと狩り行きましょう」って感じだったから、これは新しいツールだなって(笑)。
――そうなんですね。
ばる:僕は本当に自分からいけないタイプなので、来てくれた人には「僕なんかに話しかけてくれてありがとうございます」みたいな感じです。
TSUKASA:イベントでたくさんのバンドさんと一緒の楽屋だと緊張しますよね。こないだもDuelJewelと一緒にツアー回ったんですけど、周りに人がいると、ばるくんにもなかなか声かけられない感じがあるんですよ。
ばる:TSUKASAさんもそうですけど、THE MICRO HEAD 4N’S自体がすごいオーラがあって、TSUKASAさんのところに行こうとしても、なんか緊張するんですよね(笑)。
TSUKASA:でもやっぱ飲み会の現場だと話しやすいよね。
――オフの日の過ごし方は?
TSUKASA:録り貯めたビデオを見たりですね。基本的にインドアです。絵を描くのが趣味なんですけど、最近は全然書いてない……。
ばる:何絵ですか?
TSUKASA:鉛筆で書くくらいの簡単なやつで、ブログに載せるためにPhotoshopに取り込んでちょっと色を塗ったりとかしてます。本当はコンピューターでキレイな線を描きたいんですけど、なかなか覚えられなくて……。
ばる:僕は無趣味なんですよね……。あ、でも今年からスノボデビューしました。うちのバンドは3人経験者がいたので、ちょっとメンバーで行こうよって5人で行ったらめっちゃ楽しくて、そのノリで5人だけで今年3回行ったんですよ(笑)。最初は安いバスツアーで、バスの一番後ろにDuelJewelが横一列に並んで、全く知らない大学生とかと一緒に行ったんですけど、狭いし時間かかるから「もう機材車で行こう!」って、山形の蔵王まで行ったんです。
――仲良しですね。
ばる:そうですね。普通に5人で飲みにも行きますね。
TSUKASA:山形って車のスピードすっごい遅かったでしょ?
ばる:そうだったかな。
TSUKASA:こないだ3年ぶりくらいに実家に帰ったんですけど、うちの親とかもすっごい遅くて……。
ばる:(笑)。
――お互いに何か訊いてみたいことはありますか?
TSUKASA:ドラマーとして思うのは、2つのタイプがいるなと思っていて、1つはドラムだけに打ち込むドラマー、もう1つは曲作ったり打ち込みやったりいろんな事をやりつつドラムを叩くドラマー、ばるくんはどっちですか?
ばる:最近は曲も作ってるので、どっちともいえないんですけど、打ち込みの技術がすごいあるわけでもないので、本当にデモが作れるくらいなんですよ……。
TSUKASA:僕も同じタイプなんですけど、ドラムに専念してる人って本当に上手いなって思うので、だからばるくんはそっちのタイプかなって思って。
ばる:いえいえ、全然です……。TSUKASAさんってメインコンポーザーだったですか?
TSUKASA:メインではなくてちょこちょこ作るくらい。ただ、曲作ってるモードに入るとドラムの感覚を忘れちゃうんです。そういう所がすごい不器用でいっぺんに同じ事ができないんですよね。何かに集中しちゃうと何かがかけちゃうみたいな……。それを何十年も前から気にしてるんですよ。よくドラムが下手だとバンドが下手に見られるって言うからそういう責任もありますし……。
ばる:プレッシャーですよね。
――ライヴ中は何を考えて叩いてるんですか?
TSUKASA:次の構成かな……。「さっき1コーラスやったよな?じゃあ次2番だ」みたいな、たまに全く違う構成に飛んでっちやう時あって、ZEROくんに「TSUKASAくんは年に1回は曲飛ばしたり、構成飛ばすよね」って(笑)。
ばる:僕はたまに全然関係ないこと考えてますね、この前すごかったのが、隼人復活ライヴがあったんですけど、3曲目くらいで「ゲストリストにあの人の名前書いてない!」って思い出して、やっべーと思って。MCの間にスタッフに、「○○さんって人追加しといて!」って(笑)。もう遅いんだろうけど3曲目で気づいた自分にビックリしましたね。
――それでは最後に「ViSULOG 3rd ANNIVERSARY」への意気込みをお願いします。
ばる:今回は東京しか参加できないんですけど、ViSULOGさんにはいつもお世話になっているし、TSUKASAさんには胸を借りるつもりで……。
TSUKASA:ちょっと抱えられないです(笑)。
ばる:後輩には逆に胸を貸すつもりで、なんて言ったらちょっと偉そうですけど、僕らのライヴに引き込めるようなライヴをしたいですね。隼人が帰ってきてどんなライヴになっているか。4人のライヴしか見たことない人も結構いると思うので、5人のステージを派手に魅せたいと思います。
TSUKASA:こんなにたくさんのバンドさんの中で戦い抜くわけですが、たぶんまだTHE MICRO HEAD 4N’Sを知らない人もいると思うので、そういう人にも知ってもらいたいですし、結構アー写からは想像もつかないようなアットホーム感がありますので、イベントを成功させつつ、他のバンドさんとお客様と一緒に楽しんでいきたいですね。
ばる:TSUKASAさんにはバンドとしても影響を受けてる部分があるので、こうして話せて光栄です。
TSUKASA:僕も久々に話せて楽しかったです。
ViSULOG 3rd ANNIVERSARY
2014年1月25日(土) Shibuya O-EAST
OPEN 15:15 / START 16:00
前売 ¥4,000 / 当日 ¥4,500 (Drink代別)
出演:葵-168- / ユナイト / GOTCHAROCKA / THE MICRO HEAD 4N’S / Black Gene For the Next Scene / Lycaon / DuelJewel / HERO / (O.A) METEOROID
(問) ディスクガレージ 050-5533-0888(平日12:00~19:00)

2014年2月1日(土) 大阪BIGCAT
OPEN 15:45 / START 16:30
前売 ¥4,000 / 当日 ¥4,500 (Drink代別)
出演:葵-168- / ユナイト / GOTCHAROCKA / THE MICRO HEAD 4N’S / Black Gene For the Next Scene / Lycaon / WING WORKS / (O.A) METEOROID
(問) サウンドクリエイター 06‐6357‐4400

2014年2月2日(日) 名古屋E.L.L.
OPEN 15:45 / START 16:30
前売 ¥4,000 / 当日 ¥4,500 (Drink代別)
出演:葵-168- / ユナイト / GOTCHAROCKA / THE MICRO HEAD 4N’S / Black Gene For the Next Scene / Lycaon / WING WORKS / (O.A) METEOROID
(問) JAILHAOUSE 052-936-6041

RELEASE
THE MICRO HEAD 4N'S
2nd Album
「REVERBERATIONS」

2013.7.10 Release!!

REVERBERATIONS
初回限定盤
devr-0005
\3,990 (税込み)

CD:
01. Second Emblem
02. 雷鳴
03. Curtain Call
04. I'm like a bird in a cage & U too
05. UN-CONTROLLED
06. Calling
07. ユメノツヅキ
08. REVERBERATIONS
09. BREAKING & SHOUT OUT!!!!!
10. 「今」=「全テ」
11. 光の世界

DVD:
雷鳴 -music video-
Making of 雷鳴

REVERBERATIONS
通常盤
devr-0006
\3,150 (税込み)

CD:
01. Second Emblem
02. 雷鳴
03. Curtain Call
04. I'm like a bird in a cage & U too
05. UN-CONTROLLED
06. Calling
07. ユメノツヅキ
08. REVERBERATIONS
09. BREAKING & SHOUT OUT!!!!!
10. 「今」=「全テ」
11. 光の世界



DuelJewel
New Single
「It's just love」

2013.9.11 Release!!

It's just love
初回限定盤
DRDJ-13
¥1,575 (税込み)

CD:
01. It's just love
02. DICE ~complete edition~

DVD:
It's just love (PV)
The making of「It's just love」

It's just love
通常盤
DRDJ-14
¥1,260(税込み)

CD:
01. It's just love
02. DICE ~complete edition~
03. ONE SHOT ONE KILL ~complete edition~
PROFILE
THE MICRO HEAD 4N'S

THE MICRO HEAD 4N'S Dr: TSUKASA
birthday: 3/6
blood type: B
オフィシャルサイト



DuelJewel

DuelJewel Dr: ばる
birthday: 2/4
blood type: A
オフィシャルサイト
PRESENT
プレゼント

抽選で2名の方に、TSUKASAさん、ばるさんのサイン入り「ViSULOG 3rd ANNIVERSARY」オリジナルポスターをプレゼント!
下記の応募フォームよりどしどしご応募ください!

【応募期間は終了しました】

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