4月23日(火)池袋EDGEにて開催されるViSULOG主催イベント『HYSTERiC CIRCUS 2019-春の乱-』の開催を記念して、ハロ(ベル)、義彦(heidi.)、TAMA(MIMIZUQ)、ANGEL-TAKA(UCHUSENTAI:NOIZ)のスペシャル対談が実現した。
4者4様のボーカリスト同士の真摯な思いを感じると共に、是非とも当日は会場に足を運んで欲しい。

取材・文:二階堂晃
『強い芯を持ったバンドさんとご一緒する機会が欲しい(ハロ)』
――ベルの「先輩バンドと共演したい!」という熱いラブコールがきっかけで、この4マンは実現しました。何故ベルは上の世代のバンドと共演したいと思ったのでしょうか?
ハロ:キッズ精神というか、僕たちがバンドを始める前から活躍されている皆さんに、まずは僕らのことを知って頂く機会が欲しいと思ったんです。
ANGEL-TAKA:それは素直に嬉しいお話ですね。
――実は、ベルから一番最初にリクエストされたバンドがheidi.だったのですが、ベルにとってheidi.とはどういう存在なのでしょうか?
ハロ:ベルは「歌謡ロック」を掲げて活動してるバンドですけど、heidi.さんは歌謡というジャンルで僕たちのずっと先を走っているバンドさんだと認識していて、いつかガッツリ一緒にやってみたいと結成当初から感じていたんです。もちろんMIMIZUQさんもUCHUSENTAI:NOIZさんもこのシーンで長く活動されてきたメンバーさん達ですし、強い芯を持ったバンドさんとご一緒する機会が欲しいとずっと思っていました
――義彦さん、TAMAさん、TAKAさんの3人はベルというバンにはどんな印象をお持ちでしたか?
ANGEL-TAKA:先日初めて対バンだったんですけど、その日の会場入りの時にドラムのYAMATOが以前ベルのメンバーさんとバンドを組んでいたことを知ったんですよ。それですごく親近感が湧いて、楽しい一日を一緒に過ごせたバンドだと思っていますね。
ハロ:うちのベースの明弥ですね。僕も最初それを知ってびっくりしました。
ANGEL-TAKA:歌謡ロックを名乗るだけあって、その日もJ-POPらしさのちゃんとあるいい曲を演っているバンドだなとライヴを観て感じましたね。出している音もよかったし。
――TAMAさんはベルのことはご存知でしたか?
TAMA:僕はMIMIZUQ結成をきっかけに今のシーンのことは猛勉強中なので、このイベントをきっかけにベルの存在を知りましたね。好きな曲があって…(ポケットからメモを取り出す)
ハロ:わざわざ調べて下さったんですか!?
TAMA:もちろんですよ。「自我の水槽」という曲が好きだなと思いましたね。
ハロ:ありがとうございます!感激です!
TAMA:heidi.さんとNOIZさんの曲もちゃんと勉強してきましたから。(同じくメモを取り出す)
ANGEL-TAKA:嬉しいですね。
――ハロさんから早速のラブコールを受けた義彦さんはいかがですか?
義彦:さっきTAKAさんがおっしゃったイベントにheidi.も出ていたんです。ベルは見た目は今っぽいバンドだけど、ライヴを見たらしっかり歌謡曲をやっているし歌も上手くて、そのことがすごく嬉しくて僕から声を掛けに行きました。今の時代、heidi.と近い音楽性のバンドってあまり見かけなくなったし、相性の良いバンド同士なんじゃないかなって僕も思っていて、この先また絡めたらいいなと思っていたので、今回とても嬉しいですね。
『ボーカルというパートは深く考えてやるようなものじゃない(ANGEL-TAKA)』
『続けていけば、自信だけが積み上げられる(義彦)』

ハロ:本当に光栄です。僕、是非先輩方にお聞きしたいことがあるんですが、歌をはじめてどれくらいしてから「自分」というものが見つかりましたか? ボーカリストって最初は必ずしもやりたいことだけをやれないパートだと思うんです。
義彦:僕に関して言うと、結成当初はギターのナオが仮歌を自分で録ってデモを持って来るから最初の頃はナオの歌い方を真似して歌ってたんです。それを辞めて、メロディをキーボードで入れてもらうようになってから自分の歌というものが見つかったと思いますね。
ANGEL-TAKA:分かる。仮歌、引っ張られるよね(笑)。
TAMA:僕もCASCADEで一時期仮歌がボーカロイドになったことがあるんですけど、あれはイメージが湧きづらかった(笑)。話を戻すと、僕は今でも「自分はいつになったら“もう歌を辞めてもいい”と思えるくらい最高の歌が歌えるんだろう」って思いますね。
――TAMAさんはいまだに自分自身は発展途上であると感じているのですか?
TAMA:そうですね。「最高の歌が歌えた!」って思える日がいつか来たらいいんですけどねえ。
――TAKAさんはいかがですか?
ANGEL-TAKA:元々僕は「ロックは軽薄なもの」だと思っていて、特にボーカルというパートは深く考えてやるようなものじゃないと思っていて。その中でも僕もTAMAさんに同感で、自分では「明日死んでもいい」と思えるような歌はまだ歌ったことが無いと思いますね。日々、今日の自分よりいい歌を歌いたいという欲が出てくるものじゃないですか。
――ハロさんの問いに対して、先輩方も今なお自分を磨き続けている最中、ということになりますね。
ANGEL-TAKA:まだまだ旅の最中ですね。
義彦:続けていけば、自信だけが積み上げられると思うんですよ。
TAMA:根拠がなくてもいいから、自信やね。折れない心があれば後はどうにでもなるから。
――まさしく伺いたかったのですが、皆さんはどのようにして折れない心を持って今日まで歌ってきたのでしょうか?
TAMA:一番大事なのは、モヤモヤした気持ちを抱えないことですね。自分は今悩んでるとか苦しんでるっていうことはちゃんと回りのメンバーやスタッフに打ち明けていくことが大事なのかと。
――ボーカリストは時として強がってしまいがちですが、そうではないと?
TAMA:そうですね。僕は基本自分はアホやと思ってるんで。心はいつでも丸腰です(笑)。
一同:(笑)
義彦:技術的な話になると、ライヴ中どうしても失敗して高音が出ないとか、歌詞が飛んでしまうことって必ずありますよね。そんな時でもテンションを落とさずに心で笑ってその状況を自分自身が楽しむ気持ちが大事なのかなって思います。ステ―ジ上でテンションを下げてしまうと、それは思った以上にお客さんに伝わりますからね。
――まさに折れない心ですね。TAKAさんはいかがですか?
ANGEL-TAKA:そういうことを考えたことがなかったので、やっぱり僕はいい加減な気持ちでやってるかもしれないですね(笑)。それでも思うのは、僕はすごく「カッコつけ」なんですよ。カッコつけるのも好きだし、カッコつけていたいと思う。それだけが自分のモチベーションかもしれないですね。
――TAKAさんの思う「カッコいい」とは何でしょうか?
ANGEL-TAKA:ステージ上で見栄を張れて、やせ我慢がちゃんと出来ることが僕の思うカッコいいボーカリスト像です。例えライヴ中に焦ることが起きたとしても、それをお客さんに悟られることなくカッコいい姿の自分でやり切る。それに尽きるんじゃないですかね。もちろん凹むこともあるけど、ステージの上では理想の自分に切り替えて立つという気持ちが一番大事なのかなって。
『長く残っているボーカリストってやっぱり優しい人が多い(TAMA)』
ハロ:皆さんのお話、本当に勉強になります。僕は元々すぐに心が折れて自信を持ってステージに立つことはおろか、メンタルが原因で思うように歌うことも出来ない時期が長かったんです。でも今は、今TAKAさんがおっしゃったようにステージに上がった時には普段の自分からすべてを切り替えるようになってからは、自信を持ってライヴに臨めるようになったと思っていて。
ANGEL-TAKA:ヘコむことも良いことだからね。ヘコまない時期というのは、ボーカリストは成長しない時期とも言えるわけだし。
一同:(頷く)
――踏み込んだ質問ですが、ベルは先日ギター夢人さんの脱退を発表しました。そして、今回の4バンドの中で唯一UCHUSENTAI:NOIZだけがメンバーチェンジを経験しています。TAKAさんからハロさんに、形を変えても同じバンドとして進んでいくことへの心構えやアドバイスはありますか?
ANGEL-TAKA:メンバーが代わるというのは、どんなに自分たちがポジティブな気持ちで臨んでも、まだメンバーチェンジを受けとめれていないファンの気持ちを第一に考えないといけない、とても大事な時期ですよね。だから僕たちはメンバーチェンジをしたことで、ライヴの本数をすごく増やしたよ。
ハロ:ああ……。なるほど。
ANGEL-TAKA:メンバーチェンジをするということは、色んな意味でもちろんすごく苦しい。でもだからこそ、新たな自分たちを出来るだけ多くのファンに観てもらえるように、細かく全国を回って会いに行った。自分たちなりの誠意を見せて行こうと。
ハロ:ライヴの本数を増やしたというお話は、すごくハッとしました。
ANGEL-TAKA:そうだね。うまく言葉にできない事もいっぱいあったんだけど、とにかく自分たちの気持ちをLIVEで届けまくったよ。後は、正式メンバーにしろサポートにしろ、後任のメンバーの心のケアもしっかりしてあげなくちゃいけないと思う。時として愛情の裏返しで厳しい言葉をかけてくるファンも居たけど「好きで居てくれてたからこそ」だと思うので全部受けとめたつもり。後から入ったメンバーも、泣きながら最初のツアーを回りました。ファンもいっぱい泣いた。それがあって今がある。もちろん悪いことばかりではなく、いつも愛に溢れてました。ベルもメンバー脱退した後、今からが大変な時期だと思うけど頑張って欲しいです。
TAMA:そう。CASCADEもメンバーの脱退がありましたけど、今となってはお互いの人生を応援し合える関係になれたと僕は思っていますし。しみじみ思うんですけど、今日の皆さんはみんな優しい方ばっかりですね。長く残っているボーカリストってやっぱり優しい人が多いんですよ。その人の人柄に惹かれて回りが盛り上げてくれるから、ずっと歌っていられるんだろうなあと思いますね。
――本当に楽しみな4マンですね。最後に、「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」への意気込みを聞かせて下さい。
ハロ:このイベントを機に出会ったお客さんとの次に繋がるきっかけになったらいいなと思うんです。最初は様子見でもいいので、観てもらえた人の胸に何かを刻めるようなライヴをするので、楽しみにしていて下さい。
義彦:この場のおかげて皆さんとの親睦も深められたのがとても良いことだなと思っていて。変にガツガツせず、イベント全体を盛り上げるという気持ちで臨みたいですね。
TAMA:今日皆さんと話してみて、それぞれがボーカリストとしてどんな表現をするのかすごく楽しみになりました。僕も自分の表現を存分に発揮するライヴにしたいですね。
ANGEL-TAKA:この日会場にいるお客さんはもちろん、楽屋もひっくるめて全員がハッピーになれるライヴにしたいなと。楽しみにして欲しいですね。

出演者全員アンケート

ハロ / ベル
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
桜並木
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
熱量
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
楽しいという感情だけで歌ってる楽曲自体少ないんですが最近は自我の水槽が好きです
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
大まかに言えば呼吸の確認、発声の確認、テーピング、マッサージ、ストレッチ
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
一挙一声全てを
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
湯船に浸かりながら瞑想
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
次の曲聴いてください、○○とタイトルコールをしたら違う曲だった
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
特定の方のお名前をここに書くのはおこがましいので楽屋で観察して気になった方に声をかけて行きたいです
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
活動を始めて4年半の今のベルが一番かっこいいのでベルを見たことある方もそうじゃない方もまっさらな気持ちで僕らを再定義してください
夢人 / ベル
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
体調
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
再定義
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
メイク
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
カッティング
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
寝る
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
お立ち台から滑って落ちた
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
いません
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
よろしくおねがいします
明弥 / ベル
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
卒業、入学
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
楽しむこと
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
RED
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
とくになし!
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
アドリブベースプレイ
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
ゆったりライブDVDや映画を見る
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
ストラップが切れる
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
叫さん
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
楽しみましょう!
正人 / ベル
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
あたたか
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
エモさ
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
バラード全般
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
煙草を吸う
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
SE登場からカウントまで
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
18時就寝
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
衣装を忘れる
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
皆さん
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
ベルを堪能して頂けるよう頑張ります!
TAMA / MIMIZUQ
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
来てくれた人への感謝の気持ち
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
ジグザグザ
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
肩を回す、バナナを食べる
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
逆に、リコーダーを反対に吹いてる時があるので、そこは見逃してください
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
なるべく喋らない、18時には寝る
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
伴奏が聞こえなくて歌が思いっきりずれた
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
皆さん仲良くして下さいね!
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
TAMAです。パワーアップしたMIMIZUQの幻想的なライブを是非会場で体験して下さい。お待ちしています
AYA / MIMIZUQ
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
花粉
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
世界観
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
ずっと好きでした
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
みんなで打ち合わせ
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
やっぱ、、道化ですかね、、(^^;)
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
自宅で軽く練習できるくらい余裕があったら最高です
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
客席に降りてステージに戻れなくなった
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
どなたか僕と仲良くなってください。m(_ _)m
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
はじめましてMIMIZUQのAYAです。動物達が作るファンタジックな森を楽しんでください!よろしくお願いいたします!
seek / MIMIZUQ
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
DOG in the PWO、SCAPEGOAT、umbrella
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
猫観
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
PINKY PUNKY PARTY!!
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
懐中電灯スイッチオン
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
道化AYAさんの魔法
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
病気をもらわないように自宅から一歩も出ない
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
曲の世界に入り込みすぎて、ベース弾くのを忘れた
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
UCHUSENTAI:NOIZ MASATOさん
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
MIMIZUQの奏でるナミダミュージックをお聴きください。
楠瀬”poco”タクヤ / MIMIZUQ
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
~spring~ 僕の昔書いた曲ですね。
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
メンバーやお客さんなど、その日その時々のコミュニケーションです。
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
PINKY PUNKY PARTY!!
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
歯磨き
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
笑顔
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
あまり深酒をしないことですね
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
イヤホンが外れてるのに曲が始まったことがありましたね
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
ベルの皆さんと面識がないのでお話してみたいです
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
みんなで楽しい1日にしましょう!
義彦 / heidi.
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
花見
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
折れない心。
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
日食。烙印。
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
冷静になる。
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
歌。
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
6〜7時間寝る。
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
緊張し過ぎてお酒飲みすぎたこと。笑
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
どなたでも仲良くなりたい。友達欲しい。笑
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
どのバンドも音、メロディーがしっかりしていてとても楽しみです。heidi.にしかできない世界観を皆に見せたいと思います。皆で楽しみましょ!
ナオ / heidi.
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
感情
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
全て
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
集中
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
一体感
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
身体を休める
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
特になし
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
(無回答)
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
一緒に盛り上がりましょう!
コースケ / heidi.
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
花粉症です。。
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
今のその日のその時のベストを尽くすこと!
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
難しいですが、「イエナイ。」
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
桐ちゃんに背中を叩いてもらうこと!
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
僕の中の静と動
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
出来る限り普段通りに。
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
静岡のライブで盛大に転けて1回転しました。
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
UCHUSENTAI:NOIZさんはみんな仲良くしてくれるんですが呼太郎君とはあんまり喋ったことがないので呼太郎君!
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
heidi.のファンはもちろん、見たことのない方にもheidi.にしかない世界観、音楽、歌の力を少しでも感じてもらえたらなと思います!
桐 / heidi.
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
ピンク色
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
全力でやるということ
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
烙印
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
コースケの背中を叩く(3回くらい)
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
バンドの一体感
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
ライブを意識し過ぎずに普通に過ごす
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
ペダルを踏む度にペダルごとバスドラムが前に動いて行ってしまい、足が届かなくなる
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
もちろんみなさんですが、特に今まで話した事の無い方にも積極的に声をかけてみようかなと・・・
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
「春の乱」一緒に楽しみましょう。素敵なバンドとの共演とても楽しみです
UCHUSENTAI:NOIZ
1.「春」と言われて最初に思いつくものは?
花粉症
2.ライヴをする上で大切にしていることは何ですか?
絶対ハッピーになって帰ってもらう。
3.ライヴで演奏していて一番楽しい自分のバンドの曲はどれですか?
全部ですが最近はミドルテンポの曲がアーティスト的に楽しいです。
4.ライヴ前に必ずすることはなんですか?
気持ち悪いですがメンバー全員で手を合わせる 笑
5.ライヴ中の「ここは見逃して欲しくない!」というポイントはどこですか?
オープニング!
6.ライヴ前日の理想の過ごし方を教えて下さい
穏やかな気持ちで過ごす。
7.過去のライヴでの失敗談をひとつだけ教えて下さい。
衣装を半分忘れて未完成状態でLIVEした。
8.共演バンドの中で仲良くなってみたいな、と思う人はいますか?
もちろん皆様です!
9.最後に「HYSTERIC CIRCUS 2019-春の乱-」へ足を運ぶファンの皆さんへメッセージを!
宇宙から逢いに行きますよ〜ご来場BABY全てをハッピーにしますよ〜!

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