HYSTERiC CIRCUS


2013.9.20(金) 池袋EDGE

ViSULOG PRESENTS 『HYSTERIC CIRCUS vol.9』

2013.9.20(金) 池袋EDGE

OPEN/START:16:30/17:00
前売:¥3,000 / 当日:¥3,500 (ドリンク別¥500)

[出演]

WeZ / 0801弐209XX6 / Zelktage / Avidit. / ALIVE / メルヴェル
※豪華プレゼント抽選会有!!

[MC]

山本貴也(ViSULOG雇われ編集長)
大城公人(俳優)

[チケット]


HYSTERiC CIRCUS
HYSTERiC CIRCUS

・「HYSTERIC CIRCUS」ご来場1回につきスタンプ1個押印します。
※スタンプの押印はイベント終演後のみとなります。
・お友達3名以上でご来場の場合はダブルスタンプ!
・スタンプ5個で1,000円キャッシュバック!
・スタンプ10個で「HYSTERIC CIRCUS」無料ご招待(ドリンク代別途)etc...

※詳細はスタンプカードをご覧ください。

HYSTERiC CIRCUS

HYSTERiC CIRCUS

WeZ

――バンド紹介をお願いします。
5/11に始動したWeZ(ウェズ)です。キャッチーでノリの分かりやすい曲が多いので初めての人でも楽しめるLIVEをします?
ボーカルの咲吾はザ関西人のイケメンです。ベースのもにょは変人ぽっちゃりです。ドラムのyukiはガリガリです可愛いです。ギターのshikiは178センチです、でもあだ名はしきにゃんです。
――バンドのオススメの1曲とその理由を教えてください。
『怪盗ZERO』という曲です。時間泥棒をテーマにした曲でLIVEでは一番盛り上がる曲です!PVもYouTubeにフルで上がっているので見てください! http://youtu.be/w_mxG1tFQhE
――ライヴの見所を教えてください。
四人バンドですが、絶対印象に残る派手なLIVEをします!四人の担当カラーが輝く、新しくなった衣装にも注目してください。
――「HYSTERIC CIRCUS vol.9」への意気込みをお願いします。
誘って頂きありがとうございます!若手バンドなりにフレッシュに会場を湧かせます?
――ViSULOGを見てる人にメッセージをお願いします。
いつも購読ありがとうございます!LIVEのオフショット等をこれからも主に載せていくので楽しみにしていてください!



HYSTERiC CIRCUS

0801弐209XX6

――バンド紹介をお願いします。
0801弐209XX6です。バンド名から、え?大丈夫?って思わせるバンドです(笑)。
真面目な事から意味不明な事まで全力でやります!
――バンドのオススメの1曲とその理由を教えてください。
最近で言えば5/22日に発売された「鮪の憂鬱」ですね。
理由は携帯のバンドなのに?なぜ鮪?魚?と思うかもしれませんが、やってる本人達が一番そう思ってます(笑)。しかしながら、創作には難しかったですが、見事に魚の鮪と音楽を融合する事に成功しました。歌詞もなかなか悲しい世界観になってたりします。がライヴでは間違いなく笑顔になれる曲です。
なぜ?笑顔になれるかはステージを見て頂いたら一瞬でわかるかと思います。
――ライヴの見所を教えてください。
基本的に真面目な所は真面目にふざける場所は全力でふざけます(笑)。
俺たちゼロハチには中間がありません。MCではみんなに笑ってもらうために命をかけてます(笑)。初めて見る方にはギャップがかなりあるかも知れませんが、そのギャップこそが見所かもしれません。
――「HYSTERIC CIRCUS vol.9」への意気込みをお願いします。
いつのもライヴとは違い、ライヴ映像が配信されると言う事でして「あれ?この人たち、CDと全然違う」って言われないように頑張ります(笑)。
またCDだけ購入して頂いて、まだライヴ自体は見た事がないと言う子も居ると思うので、今度は生で見てみたいっと思われるような引く込むライヴをしたいと意気込んでおります。
――ViSULOGを見てる人にメッセージをお願いします。
常に新しい事をしていきたいと考えてます。
基本的に、「え?」っと言う感じにびっくりさせるのが好きです。
先ほども言いましたが、鮪の憂鬱と言うタイトルで「え?」っと思われる方も多いと思いますが、「え?」っと思わせた後にかならず納得させます!
なのでこれからも皆さんに刺激と笑いと楽しさを提供できたらと思ってます。
なので刺激、笑い、楽しさが不足してる方は是非ゼロハチの世界を堪能して頂きたいと思います。ViSULOGさんの方でもゼロハチブログを展開中ですので良かったらそっちの方も覗いてもらえれば嬉しいです。



HYSTERiC CIRCUS

Zelktage

――バンド紹介をお願いします。
Zelktage-ゼルクテージ-です!
sena(セナ/Vo)、Rio(リオ/Gt)、Kaima(カイマ/Ba)、haku(ハク/Dr)の、この4人でしか出来ないオシャレロックを目指して、ライヴでは思いっきり楽しんで笑顔で終われるステージ演ってます!!
――バンドのオススメの1曲とその理由を教えてください。
「splash!!」8月24日の初のワンマンにあわせてリリースする夏全開の1曲です。
サビの「ユエンダイ」が「無限大」に聞こえるのがネタでもありつつ(笑)。
――ライヴの見所を教えてください。
お客さんとメンバーの一体感!
とにかく始まりから終わりまで、曲の幅もかなり広くやっているので、必ず好きになる曲、シーンがあるはずです!!
――「HYSTERIC CIRCUS vol.9」への意気込みをお願いします。
前回の出演時は梅雨、そして今回はまだ夏の暑さが残る中、ちょっとダレ始めた皆に気合いを入れ直すつもりで行くので宜しくね!
――ViSULOGを見てる人にメッセージをお願いします。
俺達の色々な情報が発信されたり、メンバーの普段見えない一面が見えたりする貴重なツールなので、まだまだこれからも見続けちゃってね♪



HYSTERiC CIRCUS

Avidit.

――バンド紹介をお願いします。
説明しよう!
Avidit.とは名古屋を拠点に活動しているカッコいいバンドだぞ!
と、言ってもいつも全国を駆け巡ってますが!(笑)
聴きやすくて耳に残るメロディーとみんなで楽しむライヴを作ります!
――バンドのオススメの1曲とその理由を教えてください。
3rd single「アテナ」 Avidit.のライブの始まりの定番と言っても過言ではない曲です! 音源を聴いたらきっとAvidit.のライヴに行きたくなるようなそんな曲です!
――ライヴの見所を教えてください。
リゼ:わかりやすいフリ付けが多いので初めて見る人でも必ず楽しめます!ライヴ中に次は何をするか僕、Vo.リゼが説明するのでしっかり俺の声を聴いて一体感のあるライヴを作りましょう!
:お客さんを全員笑顔にできる、楽しいライヴです!
涼太:各メンバーのパフォーマンス、お客さん達と作り上げるライヴ空間。お客さんもメンバーも笑顔になれる!そんなライヴを心がけてます。
日向:キラキラしたバンドですがポップな曲からハードな曲までなんでもあっていろんな見せ方をできるようにしてるのでそういうところを見てほしいです。
希京:俺のやかましさ(笑)。
――「HYSTERIC CIRCUS vol.9」への意気込みをお願いします。
リゼ:「HYSTERIC CIRCUS」に出演するのは実は二回目なんです。前回のときはライヴ当日だけじゃなく前々から交流する場を設けてもらえて出演者みんなでその日を作り上げるようなとても楽しいイベントでした!今回の「HYSTERIC CIRCUS」も楽しい一日を作り上げます!が、ライヴが始まったら他のバンドさんには負けないように勢いのライヴをして1番を目指しちゃいますよ☆!
:二回目の出演という事で前回以上に盛り上げてみんなで笑顔になりたいとおもうのでみんな一緒に楽しみましょう!
涼太:「HYSTERIC CIRCUS」は二回目の出演になります。誘っていただいてありがとうございます!見にきてくれた皆を笑顔に!絶対に来た事を後悔させないライヴをするよっ!
日向:「HYSTERIC CIRCUS」は出演させていただくのが2回目ですが前回出演させていただいた時にバンド側もお客さん側もみんなが楽しいって思えるすばらしいイベントだったので今回はさらに盛り上げたいです!
希京:いつも以上にAvidit.ワールドを炸裂させていきたいと思っています。ぶちかますぞ!!
――ViSULOGを見てる人にメッセージをお願いします。
リゼ:はじめましての人ははじめまして!Avidit. Vo.リゼです☆少しでも気になったら一度ライヴに足を運んでみてください!絶対に楽しいライヴにします!まず曲聴きたいしー。って人はまず音源に耳を通してみてください。1回聴いたら、あら不思議!気がついたら口ずさんでいる曲が多いかも?ウソだと思ったら見て、聴いてくれよ!
:これからどんどんAvidit.もViSULOGから情報を発信していきたいと思っているのでよろしくお願いします!!
涼太:始めましてやお久しぶり、いつもありがとうの子もこんちには!Avidit.です(・∀・)これを見てくれた子が1人でも多くライヴ会場に足を運んでくれるとめっちゃ嬉しいです!1人1人の力が僕らのエネルギーになります。気持ちを一つにしてもっともっとヴィジュアルシーンを盛り上げていきましょー!!
日向:Avidit. はまだバンドとしての活動歴があまり長くないので知らない人も多いと思いますが、延び盛りの楽しめるバンドです。ライヴもかなりの数やってるのでほんの少しでも気になった人は是非ライヴに遊びにきてください!!みんなで楽しいライヴをつくりましょう!!
希京:派手でイケイケになった俺達をこれからも要チェック!!



HYSTERiC CIRCUS

ALIVE

――バンド紹介をお願いします。
ALIVEです!一周年を機に新メンバーが加入し、新体制で活動中です!
――バンドのオススメの1曲とその理由を教えてください。
「ever」
everはALIVEの曲の中でも特に異彩を放っている曲なのでお勧めです!
この曲には振付動画もあるので是非見てみてください。
――ライヴの見所を教えてください。
多彩な楽曲による様々なライブの展開を楽しんで欲しいです!
――「HYSTERIC CIRCUS vol.9」への意気込みをお願いします。
初めて出演させていただくのですが、会場が一体になれる様なライブになるように頑張ります。
――ViSULOGを見てる人にメッセージをお願いします。
10月にはワンマンが控えており、これからもっと加速してゆくのでよろしくお願いします!!



HYSTERiC CIRCUS

メルヴェル

――バンド紹介をお願いします。
マジカルサイバーバンド『メルヴェル』です。
ジャンルの枠に囚われず、どんどん新たな毒を撒き散らしながら芽を育てていきます。
――バンドのオススメの1曲とその理由を教えてください。
「クサムシリムシ」
イロイロ変なのでぜひ聴いて下さい。
多くは語りません。
――ライヴの見所を教えてください。
HIMEが動き回る所と、ドラムセットと仲良しな大きな花。
――「HYSTERIC CIRCUS vol.9」への意気込みをお願いします。
参加させて頂けて光栄です、ありがとうございます。
いつも通り楽しませてもらうので宜しくお願い致します!
――ViSULOGを見てる人にメッセージをお願いします。
メルヴェルはこれからぐんぐんぐんぐん大きくなっていくから、しっかり着いて来てね。
毒を撒き散らすけど飲み干してね。
たくさんの おはな。(※)が咲き誇りますように。

(※)おはな。=メルヴェルのファン。


HYSTERiC CIRCUS

9月20日、9回目を迎えた「HYSTERIC CIRCUS」がお馴染みの池袋EDGEにて行なわれた。この日もViSULOG雇われ編集長の山本貴也さんと俳優の大城公人さんが司会を務める中、若手5バンドが3連休の前夜を大いに華やいだ。


HYSTERiC CIRCUS

HYSTERiC CIRCUS ・メルヴェル
ポップな衣装に身を包み、中でも頭に大輪の花を咲かせたDr.かずや。の容貌に一際目をを引いたのはメルヴェル。1曲目『うさみみロボット』から、Vo.HIMEの中性的な振る舞いと繰り返されるメロディーに、異次元の世界へとワープさせられていくようであった。そのままノンストップに演奏は続き、『失翼ノバド』では更にエフェクト掛かって行く歌声と共に、自分たちの世界へと手繰り寄せていた。「私ごとなんだけど、第五のメンバーが今年外国に行ってしまいます。だから見送りの歌を歌おう。」と始まった『アムールシャンデル』。その中でもBa.りゅう。の甘いマスクに笑顔を浮かべ、ステージに花を咲かせていた。最後、手を振りながら「ありがとう」とその場に言い残し、この日のガーデニングを終えた。

HYSTERiC CIRCUS ・Avidit.
見ている者の鼓動を打つ速いダンスビートにのって、赤い煌びやかな衣装を着たAvidit.が颯爽とステージに現れると、それまで座っていた観客も即座に立ち上がった。Vo.リゼの真っ赤な唇から「笑顔を見せて!」と放たれた『アテナ』。そこでの疾走感に溢れるスピードは、彼ら自身から湧き出る止まらない勢いを見せつけた。MCでは、ライヴ後に行なわれる恒例のプレゼントじゃんけんで渡すものを家に忘れてきたというリゼ。その替わりに誰もが喜ぶものを用意した、と言い、終演後へも期待を膨らませた。「俺のテンションの高さに負けんじゃねーぞ!」と、更にビートを加速させ、ラスト『New』では、Gt.渚と涼太のユニゾンが観客を高ぶらせる。まだまだその終わりを感じさせない中、最後「お前ら最高ー!」とマイクを離して言い放ち、そのままステージに熱気を残していった。

HYSTERiC CIRCUS ・WeZ
鐘が始まりの合図を告げると、古き良き時代からタイムスリップしてきたのように登場したWeZ。自らの手で作られた、和のテイストを盛り込んだその衣装がステージに温もりを加えた。冒頭でVo.咲吾が「今夜みなさまの大事な時間を頂きに参りました。」と断ると、和とヴィジュアルロックを融合した『怪盗ZERO』が掻き鳴らされた。その後もシンセサイザーに対抗する確かな演奏と高く突き抜ける歌声が観客を魅了した。そしてMCでも落ち着きを見せないBa.もにょ。その理由を尋ねられると「一秒でもカロリーを消費したいから」と答え、笑いを誘った。その後も、その消費を試みる彼の機敏な動きに観客の目は奪われ、咲吾が憤慨した姿を見せる場面も。『Peach hero』ではもにょの首につけた数珠が回転をやめないほど、メンバーと観客は共に飛び跳ね、終始笑顔の絶えないステージを見せた。

HYSTERiC CIRCUS ・Zelktage
見る者をハッとさせるグラマラスな光を放つ装いで登場したZelktage。近未来を思わせるシンセサイザーの音色も相まって、時空を越えた空間を作り出し、『New world』へと突入。Vo.senaの歯切れのいい歌声に合わせて、明日への扉に向かって、各々の思いを吹き飛ばすようにジャンプをする観客。続く『オモテウラ』で「321」とスタートダッシュのサインを告げられると、次々とステージへ身を投じて行った。それをBa.Kaimaは柵に足を掛けて迎え入れ、更にステージとフロアの熱気は互いに相乗を見せた。『card』ではKaimaのタッピングに続いて、Gt.Rioは華麗なギターソロを奏で、そしてあっという間のラスト『俗外新話』では華やかにミラーボールも周る中、会場をモッシュの渦に巻き込んだ。「また遊ぼうなー!」と声を上げると、観客は大きな歓声でそれに応え、後半へバトンを繋げた。

HYSTERiC CIRCUS ・ALIVE
ALIVEが登場し、Vo.ソラが持ち前のハイトーンボイスで観客を煽ると、たくさんの拳が振り上げられ、始まったのは『Destiny tale』。1曲目から観客の手を取りステージへと引き込み、その距離を縮めた。MCでは休日の過ごし方についてトークが繰り広げられ、Ba.るゝは現在の風貌とは裏腹に学生時代に野球部であったことを明かし、バッティングセンターへ今も通っていることを吐露。その反動で髪を紫色にしていると言うと、その意外性に会場から笑いが起きた。『Driver Wing』では全員でカウントを楽しみながら飛び、躍動感が増す。そして「思いっきり暴れていこーかー!」と始まった『FULL COLOR REVOLUTION』。思わず口ずさみたくなるサビでは共通の振付を楽しんだ。またDr.あきのパワフルなドラムは観客を縦横無人に揺さぶり、アップテンポの中、最後まで駆け抜けるステージを見せた。

HYSTERiC CIRCUS ・0801弐209XX6
0801弐209XX6の兵士たちがアナウンスと共に登場し、中でも最も有能な兵士としてVo.ゆかりが派遣され姿を現すと、大きな歓声が上がった。遊びと隣合わせにあるその危険を楽しむかのように妖艶さを漂わせながら歌われた『キャバクラ錠』。続く『雨の日。~』で、逆ダイを繰り返す観客の光景を、ゆかりは舐めるように満足気に眺めていた。「全員で泳げるかー!」と呼び掛けた『鮪の憂鬱』。そこではGt.那月と颯希も楽器を手放し観客と振りを楽しむ一面も見せた。MCではBa.Sakiyaが、サービスエリアで散々ラーメンを食べたいと言っておきながら、カレーを運んで来るなど、わかりにくい嘘をつく嘘つきだと苦言を漏らすメンバー。そんなSakiyaの言動は、ゆかりの声を更に枯らしてしまうほどに大いに会場を沸かせた。デスボイスを振り絞る中、観客同士手を取り合った『彼女募集中』ではラストにふさわしい一体感を見せ、この日のステージを迎えた。

終演後、出演バンド全組がステージに再登場し、恒例のプレゼントじゃんけんが行なわれた。プレゼントを家に忘れてきてしまったと言っていたAvidit.が用意したものは、お腹を押すを奇妙な声を上げて泣くアヒルのおもちゃ。場内に独特な音を響き渡らせては笑いを取っていた。他に0801弐209XX6はこれまでリリースした全シングルをプレゼント。中には、すでに手元に在庫がなくなってしまい、自らAmazonで購入したものもあったという。最後は0801弐209XX6が「成功を祝して」と、一本締めをし、この日の幕を下ろした。

次回は10月18日(金)に同じ場所池袋EDGEにて「HYSTERIC CIRCUSvol.10」が行なわれる。記念すべきその日を楽しみに待とうではないか。

(TEXT:金川彩子)



主催・企画:ViSULOG

制作:G-PROJECT

後援:HYPER JAPAN / J FOOD & CULTURE TV / World Net.TV

協力:Visu-a-land.TV

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