ViSULOG 2020年5月号 COVER ARTIST / ZOMBIE
奏多 | ZOMBIE
奏多(vo.)
ZOMBIE ボーカルの奏多です。
この度はViSULOGで我々始動したばかりのZOMBIEをインタビュー、そしてこんな素敵な特設ページを作っていただきありがとうございます。 この世界中が大変でライブも延期になってる今現在ですがこうして中止もなくアルバムをリリースできることを嬉しく思います。

このインタビューを呼んで少しでもアルバムに興味を持っていただけたらと思ってます是非聴いてみてください。
そしてライブができる世の中になったら必ず会いましょう!!
それまでは僕たちの曲がみなさんの前を向ける糧となりますように。
ViSULOGさんこの度はありがとうございました。
またイベント呼んでくださいね!
izuna(gt.)
ZOMBIEのギターのizunaです。
4月29日に「ぼくら100%死んでる」というアルバムを発売しました。
自分が加入して録り直した曲や新曲3曲が入っています。
特に新曲3曲はとてもメッセージ性の強い曲になっています。
世界が苦しんでいる今だからこそ聴いて欲しい曲たちです。

そして、ライブが出来るようになったら是非俺たちのライブに足を運んで欲しいです。
そこで苦しい状況で溜め込んだもの全部ぶつけに来てください。俺らも負けずにぶっとばします。
かかってきてください。
それまでアルバムやMVを観たり聴いたりして準備しててくださいな。
izuna | ZOMBIE
izuna | ZOMBIE
青井ミドリ(ba.)
ViSULOGをご覧の皆さん、5月のCOVER ARTIST、ZOMBIEのベース、作詞、作曲をしています、青井ミドリです。
"ZOMBIE"という恐ろしいバンド名ですが、意外と優しめな音楽性と人間性を兼ね備え、初めてのお客さんでも十二分に楽しんで頂けるライブを展開しているので、暇つぶしにYouTubeを100万回くらい再生して頂けると嬉しいです。

そして4/29に発売されたZOMBIEの1stアルバム「ぼくら100%死んでる」ですが、こちら自分で言うのもアレですがとても良い曲ばかりで、おそらく一度聴き始めたらイヤホンが耳から外せなくなってしまう現象が起きてしまう為、高価なイヤホンをお使いの方はあまり聴かない方が良いかも知れません。

それでは、さようなら。
REIKA(dr.)
2月に始動しまして4月29日に1st ALBUMをリリースしました。

ZOMBIEの曲はどれもポップで個性的なものが多く、このアルバムも最初から最後までノンストップで聴けるアルバムになっています。 是非新しいZOMBIEそしてアルバムをよろしくお願いします!
izuna | ZOMBIE
新ギタリストにizunaを迎えた4人体制で活動中のZOMBIEが1stアルバム『ぼくら100%死んでる』を4月29日にリリースする。

これまでに発表したシングルやライブ定番曲を再録し、新曲も収録された今作にはバンド名をぞんびから英語表記のZOMBIEに変えてリスタートする彼らの“いま”が音になり、メッセージとなり刻み込まれている。

アルバムのラストを飾るナンバーで生きることへの意志を綴ったZOMBIEの真意とは?

取材・文:山本弘子
izunaは雰囲気やキャラクターも含めてやりたいことが自分たちと近そうだった ―アルファベット表記になったZOMBIEとしての初のアルバム『ぼくら100%死んでる』がリリースされますが、新たなギタリスト、izunaさんを迎えて現在の4人体制になったいきさつから教えていただけますか? 青井ミドリ(以下ミドリ):僕ら、ギターが脱けた後もZOMBIE(ぞんび)を続けると決めてしばらくサポートギターに助けてもらいながらライブをやっていたんですが、バンドを存続させる為にはギターを入れなければと思っていたんです。それで何度かライブハウスに足を運んでいく中でizunaに出会って、雰囲気やキャラクターも含めてやりたいことが自分たちと近そうだなって。 ―izunaさんはバンドのギタリストとして出演していたんですか? izuna:セッションで出ていたんです。 ミドリ:セッションだとその日限りだったりもして次に会えるかどうかわからないので、「バンド決まってますか?」って声をかけたら「決まってます」って言ってたので、そのときは連絡先を交換しなかったんです。そしたらizunaが自分のTwitterをフォローしてくれたので僕もフォローして「いきなり声かけてすみませんでした」って。 ―(笑)めちゃめちゃ丁寧な先輩ですね。 izuna:もうビックリしました。 ミドリ:そのあと、ぞんびのライブがあったので「せっかく知り合ったし、1度ライブを観にきてください」って誘ったんです。音作りやプレイスタイルを見たら、どういう音楽が好きなのかだいたいわかるし、izunaが入って4人になったときの絵が見えたので、ライブを観てもらった上で今度は事務所に来てもらってスタッフをふくめて話をしたんですよね。 奏多:僕もizunaくんのライブは1回観たんですけど、ステージでの動きもフツーにカッコよかったので「あとはミドリっちにまかせるわ」って(笑)。前のギターはあまり動かないタイプだったので視覚的にも違ってていいんじゃないかって思いましたね。それとピアスだらけの感じも(笑)。 ミドリ:実はメンバーを探しているときに「顔にめっちゃピアスつけてるヤツとかいないかな?」って思ってたんですよ。そしたらSNSで見つけて、「これはちょうどいいや」って(笑)。 奏多:「ここまできたら坊主頭のヤツ入れるか」って言ってたよね。 ミドリ:そう、そう。 奏多:「フツーのイケメン入れてもしょうがないな」って(笑)。 ミドリ:骨みたいにガリガリでピアスだらけみたいなヤツいないかなって。映画『ヘルタースケルター』に出てくるような。 奏多:もうピアスはずせないね(笑)。 izuna:まぁ、はずす気はないですけど。 REIKA:僕もミドリさんから「いいギターのコいるよ」って言われてライブ観に行ったんですけど、奏多くんが言ってたように「izunaくんに目が行くな」って思いましたね。そこから話し合っていまに至るんですが。 izuna:ちょうどバンドを組むか組まないかのタイミングでミドリさんに声をかけてもらって猛プッシュされたおかげでZOMBIEに加入しました。 ―izunaさんは、ぞんびのことはご存知だったんですよね? izuna:はい。何曲か知っていたし、聴いて育ってきたので(笑)。 ―聴いて育ってきたんですか? ミドリ:(苦笑) izuna:V系を好きになったのが5〜6年前なんです。そのときにぞんびを聴いていてPVを見ていたりしました。まさか自分が入るなんて思いもしなかったし、嬉しいですね。 奏多:全部、初めてのことなので楽しそうですよ。 ―初々しいわけですね。 奏多:こういうインタビューも緊張してると思いますよ。 izuna:脇汗かいてます(笑)。 ミドリ:「バンド始めたとき、こうだったな」って思い出します。 ―ははは。 奏多:俺らも初々しさ、取り戻さないと(笑)。 ライブで会場を出るときになにが残せるだろうって……。 ―では、新体制となった初のアルバム『ぼくら100%死んでる』について教えてください。今作には過去に発売されたシングルの再録と新曲が収録されていますが、どんな立ち位置の作品なんでしょうか? ミドリ:ZOMBIEとしては1枚目になるので「とりあえず、これを聴いておけば大丈夫」っていう内容にはしたかったんです。過去のシングルに関してはせっかく新しいメンバーが加入したので新たに録りたかったし、時間がたってみると「今ならこうしたい」と思うところも多かったので足りない部分を補った形で出したかったんですね。ギターとベースは全曲、録り直していてドラムもレコーディングし直した曲もあります。とはいえ、過去の曲を知っている人にとっては、アレンジを変えすぎたら違和感を感じるだろうと思ったので大幅な変化は加えないように、細かい部分を詰めたりしました。 ―アルバムを聴き進めていくと「ゾンビ死ス」からlynch.の玲央さんがゲストで参加している「すべてが終わる夜に」を経て新曲「song for me...」でエンディングを迎える流れにストーリー性を感じたのですが。 ミドリ:曲順は僕が決めたんですが、後半はストーリーになるように考えました。「song for me...」はアルバムの最後に来ることを前提に作った曲なんですが、最初はタイトルも歌詞も全然違ったんですよ。“あぁ 僕らは生きてくんだ”っていう歌ですけど。 ―“あぁ 未来(あした)を生き抜くんだ”って歌う曲ですが、いままでのぞんびなら、ありえないですよね。 ミドリ:そうですね。最初に思いついたタイトルは“あぁ ムカつく 殴りたいな”だったんですよ(笑)。どうしたら、このメロディで感動できるのかなと思った結果、最終的に全然、逆の内容になったんですけど。 ―ぞんび時代は“死んじまえ”とか“だいっきらい”とか、強烈な言葉が多かったのでなにか心境の変化があったのかなと思いました。 ミドリ:ライブで最後に「song for me...」をやることを想像したんです。具体的にお客さんが会場を出て電車に乗って帰るところをイメージしながら、来てくれた人に何を残せるかな? と考えたときに「明日から仕事、頑張ろう」とか「学校頑張ろう」とか思ってもらえるように、メッセージを残したくて自分が伝えたいことを歌詞にしたんです。 ―そういう気持ちは最近、芽生えたんですか? それとも前から? ミドリ:最初からあったんですけど、いままでは「死んじまえ」とか「クソが」とか日頃あまり口に出来ないようなことを歌って騒いでストレス発散して「明日から頑張ろう」って帰ってもらえたらなと思っていたんです。 ―負の感情を爆発させて元気になることもありますものね。 ミドリ:そう考えていたんですけど、ZOMBIEになってこの4人でやっていくに当たって自分が変わらないとバンドも変わらないと思ったんです。歌詞の内容も曲の作り方も含めてなんですけれど、そういう想いがあって必然的に生まれた歌詞だと思います。 ―奏多さんも「ミドリさんからこんな歌詞が生まれたんだ」って驚きましたか? 奏多:「こんな歌詞、書くんだ?」って思いましたね。同時に新しいZOMBIEという意味でいいなと感じたし、ライブで気持ちが乗せやすいんですよ。お客さんに伝わってるんだろうなって思うし。 ―お客さんの表情を見ていても? 奏多:わかりますね。「死ねばいいのに」で暴れて、最後は「song for me...」できっちり締めるっていう。ぞんびなのに人間らしい歌詞ですけど(笑)、俺自身は入りこんで歌えますね。 REIKA:ライブで叩いていてもエモい気持ちになるというか、歌詞もあいまって「やりきったな」と思えるんですよね。 izuna:ギターも使っている音色が多くて表現の幅が増えている印象があります。ギターを弾いていても心の中では歌っているというか、“生きてくんだ”っていうところは自分も感情がめっちゃ入りますね。 ―アルバム全体としてプッシュしたいところも教えてください。 奏多:過去の曲もそうですけど、新曲を聴いてほしいですね。自分としては「100%死んでる」が好きですね。キャッチーだし、歌詞もいまの人たちって100%死んでる感じだよなって思うことがあって。 ―どういう面で感じるんですか? 奏多:自分自身、いまはライブをやれない時なので「俺、なにしてるんだろう?」って感じます。ライブで生きてることを実感することが多いので、この歌詞のように死んだように生きてるみたいで。 ―0%で生きてるんですか? 奏多:(笑)そうです。自分にも響く歌詞ですね。 ミドリ:音に関しては、これまでシンセを入れがちだった部分があったりしたんですけど、新曲に関しては、あえて不要だと感じた箇所はシンセをカットしてバンドサウンドだけにしていたりするんです。音の情報量が多いことによって逆に伝えたいことが伝わらないこともあるんじゃないかと思ってイントロをバンドサウンドだけにしたりとか。 ―そこもひとつの変化ですね。 ミドリ:そうですね。自分がどうしたいかは大前提ですが、聴く人のことをより意識して曲を書いたり、構成を考えるようにもなりましたね。「こういう展開だと気持ちいいかな?」とか「ここでもう1回サビが来たら盛り上がるよな」とか「ここでイントロのリフに戻ったら感情が高ぶるんじゃないかな」とか。マニアックな部分なんですけど。 ―ファンは過去シングルと聴き比べる楽しみもありますから。 ミドリ:そうやって自分を変えてきた部分をどれだけ楽曲で表現できるかという想いで作ったのが「song for me…」と「100%死んでる」なんです。「ZOMBIE-新生-」という曲は前のギターがいたときには作っていたので、いままでのぞんびの路線を踏まえた曲になっていますね。 ―REIKAさんはどうでしょうか? REIKA:去年の秋にドラムセットを新しくしたんですが、そのセットで最初に叩いたのが「ゾンビ死ス」(先行配信曲)なので新曲の中でも思い入れがありますね。新曲は3曲ともテンポが速めの2バスなので体力勝負の部分もありますが、自分の得意分野なのでレコーディングも楽しかったですね。 izuna:新曲3曲は自分が入ってからの曲なので、ぜひ聴いてほしいです。 ―ZOMBIEになっての変化が楽しめるアルバムだと思いますが、ゲストミュージシャンとしてtatsuoさんが参加した「肉食バクテリアン」やlynch.の玲央さん参加の「すべてが終わる夜に」を経たことも影響を与えていますか? 奏多:もちろん! ミドリ:tatsuoさんは以前からアレンジ面でサポートしてもらったりしているんですが、ギターで参加していただいただけではなく、ディレクションなどアドバイスも日頃から沢山頂いたりしていて、とても大きな存在ですね。玲央さんは地元でバンドを始めた時から目標にして背中を追い続けてきた大先輩なので、ギターアレンジはもちろんミュージシャンとしての在り方まで、そして今回参加して頂いて曲作りの面でも計り知れないほど影響を受けました。 ライブができないいまは準備期間だと前向きに考えます ―いろいろな刺激を受けて、いまのZOMBIEがあるんですね。最後にいまは予定されていたワンマンツアーが延期になったりと、つらい時期ではあると思いますが、お客さんもストレスがたまっていると思うのでメッセージを。 奏多:そうですね。振替公演も決まっているので、対応してくれるライブハウスさんに感謝しています。この状況は誰のせいでもないので、みんなで我慢するしかないなと思ってます。その間、なにかできることを考えたいと思っているし、アルバムの全曲試聴動画を見て楽しみに待っていてほしいですね。 ―おすすめのストレス解消法で励ましてください。 奏多:俺ですか? ライブ以外ないですよ。0%なので(笑)。 ―全然、励ませてないじゃないですか? 奏多:ははは。動画を見て50%ぐらいで生きてください(笑)。 REIKA:2011年に震災(福島出身)を経験したときは「普通に生活できることってありがたいな」と思ったんですけど、普通にライブできることや見られることのありがたさをみんなが感じているときなので、終息したら、いままで以上にライブを楽しめると思うのでそのときを待って過ごしてほしいです。あと、自分はストレス発散は映画を見ることですね。この機会にいままで見たかったものを見たり、少しだけダラけて過ごすのもいいなと思ってます。 izuna:ZOMBIEに加入して初のツアーがこういう事態になったことへの憤りもあるんですが、準備期間だと前向きに考えるしかないなと思っています。ストレス発散は飼っている猫ですね。遊んで癒されるしかないですね。 ミドリ:猫、飼ってるの初めて聞いた(笑)。僕らもライブをするために曲を作っているようなものなのでもどかしいんですが、いまやっても100%で楽しめないと思うんですよ。早くなにも気にせずにエンターテインメントを楽しめる日が戻ってくればいいなって。延期になったことによって時間はできたので、アルバムができたばかりですけど、次の新曲ももう作っているので。 ―ミドリさんの音楽以外のストレス解消というと? ミドリ:ないですね。ストレスを溜め込むタイプだし、それを曲や詞にぶつけるタイプなので、そういう自分を受け止めて、どこまでやれるか分からないけど、今は心がボロボロになっていく事すら受け入れて曲を作ってやろうと思ってます。疲れるけど、その分、自分からどういうものが生まれるのか楽しみだし、完成したときの充実感や達成感に勝るものはないので。 ―じゃあ、充電期間にたくさん曲が生まれるということで。 ミドリ:や、1曲にかける時間が長い方なのでスピードは遅いんです(笑)。じっくり取り組んでガツンと衝撃を与える1曲を作っていきたいですね。

2020年4月29日 RELEASE / NEW ALBUM
『ぼくら100%死んでる』

収録曲
01.NUMBER 13’s
02.100%死んでる
03.死ねばいいのに。
04.クソったれが
05.ZOMBIE-新生-
06.肉食バクテリアン
07.神様ごめんなさい
08.餞の唄
09.だいっきらい東京
10.ウィーアーゾンビ!!
11.ゾンビ死ス
12.すべてが終わる夜に
13.song for me...

詳細
【初回限定盤A】
<CD+Tシャツ>
EAZZ-5019 / ¥5,000(+Tax)
収録曲
[CD]
01.NUMBER 13’s
02.100%死んでる
03.死ねばいいのに。
04.クソったれが
05.ZOMBIE-新生-
06.肉食バクテリアン
07.神様ごめんなさい
08.餞の唄
09.だいっきらい東京
10.ウィーアーゾンビ!!
11.ゾンビ死ス
12.すべてが終わる夜に
13.song for me...

[DVD]
1.『ZOMBIE 1st ONEMAN LIVE「ZOMBIE-新生-」@池袋EDGE 2020.2.24 』
2.「100%死んでる」アー写撮影オフショット

『ZOMBIE 1st ONEMAN LIVE「ZOMBIE-新生-」@池袋EDGE 2020.2.24 』収録内容
01.NUMBER 13’s
02.100%死んでる
03.死ねばいいのに。
04.ハッピーハッピーグロテスク
-MC-
05.ゾンビ死ス
06.クソったれが
07.マダム・フローレンスの人体調理講座
08.夕闇行進曲
09.まっくら
10.21世紀の精神異常者
-MC-
11.だいっきらい東京
12.腐り姫
13.交響曲第9番「真夜中の第二音楽室」
14.ウィーアーゾンビ!!
15.アブノーマル・セラピー
16.リビングデッド・マーチ
—アンコール--
-MC-
1.ZOMBIE-新生-
2.song for me...
3.肉食バクテリアン
4.死ねばいいのに。
詳細
【初回限定盤B】
<CD+DVD>
EAZZ-5020 / ¥5,000(+Tax)
収録曲
[CD]
01.NUMBER 13’s
02.100%死んでる
03.死ねばいいのに。
04.クソったれが
05.ZOMBIE-新生-
06.肉食バクテリアン
07.神様ごめんなさい
08.餞の唄
09.だいっきらい東京
10.ウィーアーゾンビ!!
11.ゾンビ死ス
12.すべてが終わる夜に
13.song for me...
詳細
【通常盤】
<CD>
EAZZ-5021 / ¥2,500(+Tax)
ポスタージャケット仕様

ZOMBIE 1st oneman tour
『ぼくら100%死んでる』

4月04日(土) 浦和ナルシス
<振替日程>
2020年06月06日(土) 浦和ナルシス

4月05日(日) 柏ThumbUp
<振替日程>
2020年06月13日(土) 柏ThumbUp

4月10日(金) 金沢vanvanV4
<振替日程>
2020年06月19日(金) 金沢vanvanV4

4月11日(土) 名古屋ell.FITS ALL
<振替日程>
2020年06月17日(水) 名古屋ell.FITS ALL

4月18日(土) 福島C-moon
<振替日程>
2020年06月09日(火) 福島C-moon

4月19日(日) 新潟RIVERST
<振替日程>
2020年06月10日(水) 新潟RIVERST

4月26日(日) 札幌Crazy Monkey
<振替日程>
2020年07月01日(水) 札幌Crazy Monkey

5月07日(木) 高松DIME
<振替日程>調整中

5月09日(土) 熊本B.9 V2
<振替日程>調整中

5月10日(日) 福岡DRUM SON
<振替日程>調整中

5月14日(木) 京都GROWLY
<振替日程>調整中

5月16日(土) 大阪CLAPPER
<振替日程>調整中

5月17日(日) 広島BACK BEAT
<振替日程>調整中

5月23日(土) 静岡Sunash
<振替日程>調整中

ZOMBIE
ZOMBIE(ゾンビ)

2013年に結成、2015年8月ユークリッド・エージェンシーと契約。
ゾンビをイメージした、毒々しいビジュアルや両手を突き出して両手首を垂らしフラフラと歩き回る「ゾンビポーズ」のパフォーマンス、死後の世界をコンセプトとした独特の世界観を持つ。

2019年12月『ゾンビ死ス』TOUR FINALにて「ぞんび」を解散し、ギターにizunaを迎え、新生「ZOMBIE」として始動することを発表した。

奏多 (Vocal) | ZOMBIE
izuna (Guitar) | ZOMBIE
青井ミドリ (Bass) | ZOMBIE
REIKA (Drum) | ZOMBIE
奏多
(Vocal)
izuna
(Guitar)
青井ミドリ
(Bass)
REIKA
(Drum)